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      1:  2017/12/14(木) 19:01:14.36 ID:CAP_USER
      サッカーの東アジアE-1選手権の第2戦で、日本代表は中国に2-1で競り勝ち、優勝に王手をかけた。

      この一戦は中国でも大きな注目を集めたが、中国メディアの今日頭条は12日、試合後に日本代表のハリルホジッチ監督が述べた言葉を紹介しつつ、「これがサッカーで日本を尊敬できる理由だ」と伝えている。

      ハリルホジッチ監督は、中国戦の試合後に中国代表を率いる名将リッピ監督を称賛したほか、複数の中国人選手が試合中に優れたパフォーマンスを見せたと称賛した。

      また、中国人選手については徹底的な分析はできていなかったと述べる一方で、中国人選手たちの潜在能力は高く、リッピ監督のもとでさらに優れた選手が出てくるであろうことを指摘した。

      また、中国代表が2022年ワールドカップへの出場を目指していることについて触れ、リッピ監督に率いられた中国代表は今後さらに強くなるはずだと警戒感を示した。

      記事は、ハリルホジッチ監督の発言を紹介したうえで、勝ったことに驕らず、対戦相手を尊重した発言ができるという点を称賛し、こうした謙虚な態度こそ日本代表を尊敬できる理由の1つだと伝えた。

      ハリルホジッチ監督が中国代表の成長を認める発言をしたことで、中国ネット上では「日本は歴史問題以外では責める気にならない国だ」、

      「相手を尊重でき、謙遜できる日本はやはり尊敬に値する」といった声が上がった。一方、なぜか韓国を引き合いに出すコメントも多く見られ、

      「日本は相手が強ければ素直に相手を認めるが、韓国では相手が強いとその相手はいつの間にか韓国人になっている」、

      「韓国だったら、日本のような謙虚な態度は期待できない」といった声が多く見られた。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

      2017年12月14日 9時12分 サーチナ
      http://news.livedoor.com/article/detail/14026995/

      引用元: ・【サッカー】<日中戦>ハリル監督の中国称賛に中国「やはり日本は尊敬」「韓国だったら、日本のような謙虚な態度は期待できない」

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      1:  2017/12/15(金) 00:26:48.69 ID:CAP_USER
      崔碩栄 @Che_SYoung 12月14日
      文在寅大統領の中国訪問。
      習近平主席にもあえず、空港に迎えにきたのは次官、国賓晩餐無し、共同記者会見無し、
      共同声明無し。朝食は豆乳にパンだったと韓国で話題。

      新聞は「一般食堂で中国の庶民たちと疎通した」とかばう。

      そんな疎通は韓国内でも出来そうな気がするけどね
      (^o^;)

      no title


      https://twitter.com/Che_SYoung/status/941166064980787201

      画像
      no title


      前、、
      http://lavender.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1513256542/

      引用元: ・【国際】国賓として訪中の文大統領、習主席に会えず晩餐会なし 朝食は一般食堂で豆乳とパン ★6

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      1:  2017/12/15(金) 18:06:16.65 ID:CAP_USER
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171215-00000531-san-n_ame

       【ワシントン=黒瀬悦成】米共和党の重鎮、グラム上院議員は14日発売の米誌「アトランティック」とのインタビューで、北朝鮮が7回目の核実験を実施した場合、トランプ政権が北朝鮮を軍事攻撃する可能性は「70%」だと述べた。

       グラム氏はまた、北朝鮮が大陸間弾道ミサイル(ICBM)など長距離ミサイルの発射した場合、「米国が軍事的選択肢をとる確率は約3割ある」とした。

       グラム氏は、金正恩体制が核ミサイルで米国を攻撃する能力を確保させないとの決意を「100%固めた」と強調。「残された時間は少ない。このままでは、トランプ氏は軍事的選択肢を行使するしかなくなる」と警告した。

       しかも、軍事攻撃は核施設の無力化などを目的とした「精密攻撃」ではなく、「金正恩体制との全面戦争になる」と指摘。北朝鮮の核戦力体制が長年のうちに強化されるなど「最悪の事態を想定しなくてはならない」とし、「金体制を完全に転覆させる決意で取り組むべきだ」と語った。

       グラム氏は10日、トランプ氏とゴルフをしたが、「北朝鮮情勢が常に話題に上った」としている。

       ただ、戦争回避のために米朝首脳が「多くの前提条件なし」に直接対話することを支持するとし、首脳会談が実現する可能性も排除しないとした。

       一方、ホワイトハウスによると、トランプ大統領は14日、ロシアのプーチン大統領と電話で会談した。両首脳は「極めて危険な状況」にある北朝鮮情勢の打開に向けて連携をしていく方策について協議した。

      引用元: ・【米共和党重鎮】北朝鮮が核実験に踏み切れば「軍事攻撃の可能性は70%」 金正恩政権との全面戦争へ[12/15]

      【【米共和党重鎮】北朝鮮が核実験に踏み切れば「軍事攻撃の可能性は70%」 金正恩政権との全面戦争へ[12/15] 】の続きを読む

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