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      1: 2018/01/04(木) 11:53:11.47 ID:CAP_USER
      作家の室井佑月(47)が1日の討論番組『いま、日本を考える2018』(BSテレビ朝日)で
      「頭おかしい」とヒステリックに司会者に噛み付く様子が放送され、SNS上で話題となっている。

      裏『朝生』というべき番組。司会が田原ではなく、”テレ朝唯一の常識人”と評判の小松靖アナ(43)が、
      思想の左右にとらわれず是々非々で討論を仕切るという点で、放送前から「期待できる」という声が飛び交っていた。

      この日、最も注目を集めたのは『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日系)でおなじみのコメンテーター・青木理(52)が答えに窮して、
      しどろもどろになったシーンだった。

      「青木さんは番組冒頭で『安倍政権は戦後最低最悪』と切って捨てて批判したのですが、これに対し小松アナが中盤に田原の制止を無視して、
      『ボクは青木さんに聞きたい。そこまで安倍政権を戦後最悪だと言うなら、対案を出すべきでは?』と正論をぶつけた。

      そこで青木さんは『ボクはジャーナリストだから対案を出す立場にない』と即答して議論を避けたんですが、小松アナはさらに畳み掛けて、
      『そこまで言うなら対案がないと説得力がない』『その話をするとワタシは社会部だとかおっしゃるんですが、そんなの関係ない』と青木さんを追い込んでしまった。
      すると、いつもは切れ味鋭い青木さんが小松アナとは目を合わせず、『あの、いや……』としどろもどろになってしまいました」(週刊誌記者)

       この時、動揺したのは青木だけではなかった。青木の隣にいた室井は何かを察知したのか、
      青木を庇うように「だってそうとしか」「なんで~!? おかしくない? なんで~?」「どうして~?」と強引に小松の会話を遮り、
      ついには「頭おかしい」とヒステリックを小松アナを罵倒した。
      結局、青木は「ジャーナリストが対案を出すのは仕事だとは思っていない」と同じことをくり返すのがやっという”討論ゼロ”の討論番組となっていた。

       この問題シーンの動画がSNS上に投稿されるや、「頭おかしいのはどう考えても室井」「文句だけでいいならジャーナリストは誰でもできる職業」
      「ジャーナリストも小説家も何の役にも立たないことが判明した」「そもそも室井はいるのか?」など厳しい声が飛びかった
      。一方で田原さえ恐れず、テレ朝社員らしからぬ正論を貫いた小松アナには「彼のほうがよほどジャーナリストだ」との喝采があがっていた。

       ともあれ、対案を出さないのは「とにかく安倍晋三(64)が嫌い」の一辺倒で批判だけ続ける室井や、さらにはどこかの野党も同様である。
      小松アナには次は室井から”生産的な意見”というものを聞き出してほしいものである。

      http://dailynewsonline.jp/article/1390859/

      引用元: ・室井佑月「なんで~!?おかしいー!おかしくない?なんで~?頭おかしい」青木理に対案を出せと言ったテレ朝アナをヒステリックに罵倒

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      1:  2017/12/23(土) 20:14:04.15 ID:CAP_USER
      ◆東京エムケイ社長「ユ・チャンワン/青木政明」容疑者の反省なき“暴力人生”

      ■とても経営者とは思えぬ所業
      会社社長ともあろう者が、刑事事件だけでも3回、暴力をふるった容疑で逮捕されたり、書類送検されたりした――そんな前科があれば、自動的に「経営者失格」だ。
      異論は許されない。
       ***
      それが誰あろう、タクシー会社「東京エムケイ」の社長で韓国籍のユ・チャンワン容疑者(54)だ。
      かつてマスコミは、青木政明という通名で報道していた。それが今回、いきなり実名となった。
      確かに東京エムケイの公式サイトは代表取締役を「Yoo Chang Wan」と表記している。
      MKタクシーを設立した業界の風雲児、故・青木定雄(ユ・ボンシク)氏の二男だ。

      実は民事訴訟で暴力行為が認定された事案もあるのだが、まずは計3回の刑事事件から見ていこう。
      最新となる今回は、警視庁愛宕署が12月21日、傷害容疑で現行犯逮捕した。
      21日午前0時ごろ、ユ(青木)容疑者が個人タクシーの運転手を路上に倒し、運転手の顔に靴を投げるなどして1週間のケガを負わせたのだ。

      客の迎車を予定していた個人タクシーに対し、ユ(青木)容疑者は窓をしつこく叩くなどして乗せろと主張。
      運転手が注意するため車の外に出たところを暴行に及んだ。酔っぱらっていたという。

      この事件を「タクシー会社の社長が(意外にも)タクシーの運転手に暴力を振るった」という視点で報じたメディアは少なくない。
      だが、この男は常に暴力を振るっていた。

      ■まだまだある暴力行為
      第1回目の逮捕は05年3月。
      神奈川県警宮前署が、やはり傷害容疑で現行犯逮捕した。
      都内で飲酒し、東急大井町線で大井町駅に向かったが、寝てしまって折り返し運転で鷺沼駅に到着。
      タクシー乗り場に向かうと長蛇の列に立腹し、駅のカウンターで男性駅員の胸を殴り、取り押さえられた。

      次は08年6月、警視庁月島署が傷害容疑で書類送検を行った。
      4月に同社の営業所で男性社員の太ももを蹴った容疑。
      ユ(青木)容疑者が男性社員に「指示内容をやっていない」と詰め寄ったところ、「人手が足りない」と反論され、腹を立てたという。

      1回目と3回目は酒を呑んでいたが、2回目は素面(のはず)だ。
      部下に言い返されたら蹴るのだから、経営者というレベルではなく、人として間違っている。
      だが悔い改めるはずもなく、この後も暴力行為は続く。
      週刊誌「FRIDAY」(講談社)は以下のように報道した。

      「タクシー会社元社長 東京エムケイ・青木政明氏 『ドライバーに後部座席から暴行』映像」(13年4月19日号)
      「『お前、アホやろ。アホー!』昨年から社員の4分の1が退職 MKタクシー 東京エムケイ 社長超パワハラ&蹴り連発でまた敗訴 衝撃写真」(15年4月3日号)

      元社長になったり社長になったりしているのは誤植ではなく事実だが、それについては後述する。
      記事の内容は推して知るべしだが、念のために13年4月19日号の冒頭を紹介させて頂こう。

      ■父親が無料の「お詫びタクシー」を運転
      FRIDAYの記事は、こうして始まる。
      《後部座席に座ったスーツ姿の大柄の男性は、足を大きく振り上げたかと思うと、運転席のシートを激しく蹴り飛ばした。
      「クビじゃ、おい! 辞めろ、お前!」
      「アホか、お前。ボケぇ。帰れ、帰れ!」
       男性は口汚くドライバーを罵(ののし)り、シートへ2発目の蹴りを入れる。その衝撃でヘッドレストは大きく変形し、顔面蒼白のドライバーは声も出ない――。》

      こんな男が経営する会社がブラック企業でないのだとしたら、それこそ本当のニュースだ。
      FRIDAYのタイトルにもあるが、次は訴訟をまとめる。

      ※週刊新潮WEB取材班 2017年12月23日 掲載

      デイリー新潮 2017/12/23(土) 16:00
      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171223-00535430-shincho-soci
      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171223-00535430-shincho-soci&p=2

      ※続きます

      引用元: ・【在日韓国人犯罪】 傷害容疑で逮捕された東京エムケイ社長、辞任と復職を繰り返す容疑者の“反省なき暴力人生”[12/23]

      【【在日韓国人犯罪】 傷害容疑で逮捕された東京エムケイ社長、辞任と復職を繰り返す容疑者の“反省なき暴力人生”[12/23] 】の続きを読む

      1:  2017/12/13(水) 20:38:29.87 ID:CAP_USER
      2017年12月13日 13:11
      http://blogos.com/article/264996/

      米国のティラーソン国務長官は北朝鮮との対話に固執しているようだ。一発勝負が好きなトランプ大統領は、ティラーソン氏が交代すれば、直ちに北朝鮮成敗に突入するのではないか。トランプ氏は北朝鮮が米国まで届く大陸間弾道ミサイル(ICBM)や核弾頭を持つことは許さないと何度も明言している。北朝鮮はこの2つを持つことによって米国と対等に対話をしたいと譲らない。譲るに譲れない喧嘩は最早、罵り合いのレベルに達している。「チビ、デブ」と言えば相手は「老いぼれ」と返す。喧嘩の常道として、こうした罵り合いにまで至れば、殴り合いに発展するのは時間の問題だ。

       イラク戦争は9.11同時多発テロで怒ったブッシュ大統領が、あと先考えずにイラク成敗を断行したため、サダム・フセインの後の政権作りに四苦八苦した。まして今回は隣国の中国と折り合う手立てをした後でなければ手を出せない。

       習近平主席は隣に米国の息のかかった政権が出現することは絶対に避けたい。米国は中国に北への石油の供給を止めろと強く言っているが、中国は北が瓦解したり自滅したりする姿を望んでいない。

       同じ社会主義体制で金正恩の代わりに暗殺された金正男の長男が後を継ぐような形なら容認できるだろう。この点で米中が既に一致しているという情報もある。

       11月29日に発射された「火星15」と呼ばれるICBMはロフテッド軌道(大気圏外)で打ち上げられて、北側は「成功した」と報じている。米・韓側は「大気圏再突入時に分解した」と見ているが「1年以内には完成するだろう」と予想している。喧嘩している相手の武器が完成するまで漫然と待つバカはいない。米側は何かきっかけを作って、一挙に北叩きに出るだろう。

       北は通常ロケット攻撃でソウルを全滅させると豪語している。マティス国防長官も当初、「犠牲者が40万人~100万人単位で出るから戦争はできない」と明言していた。しかし最近、死傷者の出ないやり方も「ある」と答えている。

      (全文は配信先で読んでください

      引用元: ・【米朝】米国の北朝鮮攻撃、秒読みか? ―ティラーソン国務長官交代直後

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