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      1:  2017/10/15(日) 18:19:25.13 ID:CAP_USER9
      http://netgeek.biz/archives/104583

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      少子高齢化や人手不足の対抗策として移民受け入れが議論されることが度々ある。しかし安易な移民受け入れは治安を悪くするばかりか、むしろ財政を圧迫する結果になるということが分かった。
      移民を受け入れまくった群馬県大泉町、失敗のケーススタディ。

      ▼群馬県にはなんとブラジルタウンと呼ばれる地域がある。

      ▼一見ごく普通の街に見える大泉町。ここが今とんでもないことになっているのだ。

      ▼店の看板にはブラジル人用の表記が…。

      ▼実は大泉町(人口4万人)にはブラジル人が4,209人もいるのだ。大体4人に1人がブラジル人という計算になる。

      ▼日本の中で最も外国人比率が高い自治体。街中の様子はもはやブラジル。

      ▼そして重要なのはここから。なんと多くの在日ブラジル人が生活保護を受けているのだ。

      ▼そのため、大泉町では深刻な財政難に陥りつつある。移民は職を失ったときに税金すら支払わなくなるのだという。

      ▼村山俊明町長はけわしい顔で現状を話す。

      ▼大泉町からすれば生活保護を支給しているのに税金が支払われない状態。

      ▼未払い文の回収は難しい。

      ▼またマナーが悪いことも問題視されている。

      ▼日本人の感覚では到底やらないようなことを平気でやってしまう。

      ▼群馬県の犯罪発生率ランキングは大泉町が断トツ。また、大泉町の外国人はよその地域でも悪さをすることがあるということにも注意。

      ▼外国から日本に出稼ぎにきた人物はリアルな事情を証言する。

      ▼大泉町では製造工場が集積しており、移民の仕事が豊富にあった。

      ▼日本語の読み書きすらろくにできないような移民がこぞってやってきたのだ。

      ▼生活保護は非常に美味しい。

      ▼外国人に生活保護を支給する意味はあるのだろうか?

      これが移民を受け入れた大泉町の悲惨な現状だ。一時は仕事があった外国人は景気の波で簡単にリストラされ、再就職できないため税金を滞納し、生活保護になだれ込む。経済を活性化する労働力を期待して移民を受け入れたのにこれでは本末転倒ではないか。

      仮に移民を受け入れるとしても人材の質をしっかりと見極める必要があるということが分かった。また治安悪化を防ぐため強制送還などのルールも厳格化すべきであろう。失敗のケーススタディから学び取れることは多い。


      引用元: ・移民を受け入れまくった群馬県大泉町、生活保護受給者の25%が外国人に

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      1: 2017/10/18(水) 06:35:16.01 ID:CAP_USER9
      2017/10/18 05:00

       第48回衆院選に向けて共同通信社は15~17日、全国の有権者約12万人を対象にした電話世論調査を実施し、取材も加味して終盤情勢を探った。自民党は前回調査(10、11日)と同様に堅調で、公明党と合わせた与党で定数465の3分の2(310議席)前後をうかがう。希望の党は苦戦が続き、50議席程度と公示前勢力(57議席)を下回ることも想定される。立憲民主党は公示前から3倍増の50議席近くとなる勢いで、野党第1党に躍進する可能性がある。共産党は議席を減らし、日本維新の会は横ばいとなりそうだ。

       投票態度を明らかにしていない人は小選挙区40.3%、比例代表40.0%。

      https://this.kiji.is/293111654082036833?c=39546741839462401


      引用元: ・【共同通信】衆院選終盤情勢:自公堅調、3分の2前後 希望50程度、苦戦続く

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      1:  2017/10/17(火) 18:25:35.55 ID:CAP_USER9
      http://netgeek.biz/archives/104715

      産経新聞、政治部編集委員の阿比留瑠比氏がマスコミの偏向報道を批判した。2017年はまさに多くのマスコミが森友・加計学園問題のインチキ報道に手を染め、メディアの信頼性が失われた年になった。
      最終的に勝ったのは安倍総理で負けたのはマスコミ。

      【新聞・テレビは自殺した】
      阿比留瑠比「『今年は新聞・テレビが自殺した年』だと思う。モリカケをずーっと半年以上取り上げ続けた。インターネットなどで自分で情報を集めてる人はそれがフェイクだとわかってる。新聞、テレビは信頼性を自分で壊して、自分でダメにしてる。産経新聞を巻き込むなと」 pic.twitter.com/eNi07tnIvb

      — ブルー (@blue_kbx) 2017年10月3日

      阿比留瑠比「私は今年は新聞・テレビが自殺した年だと思うんですね(森友・加計報道のフリップを出す)。こんなものをずっと半年以上も取り上げ続けた。そしたらやっぱりいくらなんでも読者・視聴者もかなりの人は…。ただ一方でインターネットなど自分で情報を集める人にはそれがフェイクだと分かっているわけですよね。新聞やテレビなんて自分で信頼性を壊して、自分でダメにしている。産経新聞巻き込むなと」

      (スタジオ笑い)

      マスコミは安倍総理が憲法改正を公言し始めた頃から徹底的にアンチ安倍総理派となり変わり、事あるごとに安倍総理の支持率を落とそうと必死だった。しかし無理があったのは森友・加計学園問題。そもそも問題ですらないということを加戸前知事が証言したのに、マスコミは都合の悪い情報を隠蔽し、安倍総理に悪魔の証明を求めた。

      ▼加戸前知事は国会で「○×△の一覧表を見ました」と話しマスコミの偏った報道姿勢を批判した。

      当然、国民はマスコミの偏向報道に違和感を覚え、冤罪で苦しむ安倍総理に同情し始める。情報筋によると朝日新聞の幹部は加計学園を最後のチャンスと考えていたようだ。

      参考:【炎上】朝日新聞幹部「加計学園問題は朝日が潰れるか、安倍政権が倒れるかの勝負」
      結局勝ったのは安倍総理だった。

      一時急落した支持率は回復し、すっかり元の水準に。幹部の予言通り朝日が潰れることになるのだろうか。阿比留瑠比氏の「自殺」という表現はまさにうまい表現だ。ただでさえ読者・視聴者離れが深刻なオールドメディアは方向性を誤り、寿命を縮めてしまった。


      引用元: ・【森友・加計学園問題】2017年は新聞・テレビが自殺した年 最終的に勝ったのは安倍総理で負けたのはマスコミ

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