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      1:  2017/11/05(日) 08:27:46.42 ID:CAP_USER9
      サッカー日本代表のハリルホジッチ監督は3日フランスのリールで取材に応じ、
      ワールドカップ(W杯)ロシア大会へ「今行けるだろうなというのは5、6人」と語り、メンバー選考の進捗(しんちょく)状況を明らかにした。

      指揮官は「長谷部(アイントラハト・フランクフルト)がどれだけ大事か」と全幅の信頼を置く主将の“当確”を示唆。
      23人枠の残りは「まだ競争」と話し、選手にさらなるアピールを求めた。

      具体的には「中盤で、もっとパワーがある選手がいれば理想」と強調。長谷部が起用できない場合の備えも必要とした。

      「正直、今は結果だけにこだわっていない。いろんな組み合わせを試して見つけないといけない」と、
      10日のブラジル戦や14日のベルギー戦で世界トップクラスに通用する答えを探す意向だ。

      11/5(日) 7:55配信  産経新聞
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171105-00000063-san-socc

      引用元: ・【サッカー】<日本代表のハリルホジッチ監督>W杯選考状況言及!「今行けるだろうなというのは5、6人」「長谷部がどれだけ大事か」

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      1:  2017/11/03(金) 20:21:36.13 ID:CAP_USER9
      今季途中からロサンゼルス・ドジャースに移籍し、地区優勝・リーグ制覇に貢献も、ワールドシリーズでは2戦に先発登板し、
      2試合とも2回持たずに降板と精彩を欠いてしまったダルビッシュ有投手。

      3勝3敗で迎えた第7戦に先発登板したダルビッシュだったが、試合序盤で相手に大きく流れを渡す5失点を喫し、チームも1-5でそのまま敗戦
      大一番で不甲斐ない投球を見せてしまったダルビッシュに対し、地元では多くの批判の声が上がり続けている。

      そもそも、今季のドジャースはポストシーズンを勝ち抜き、世界一を掴むためにダルビッシュを獲得。
      地区優勝は現有戦力でも可能と見られていたが、毎年ポストシーズンでエースのクレイトン・カーショウが酷使され、
      敗退の憂き目に遭っていたことから今季は補強に踏み切った。
      しかし、期待されたダルビッシュはワールドシリーズの大一番で結果を残すことができず、補強は功を奏さず悔しい結果となった。

      米国誌「ニューズウィーク」では2日(日本時間3日)付で特集を掲載。
      「なぜドジャースはワールドシリーズで敗れたのだろうか。第7戦で登板したユウ・ダルビッシュは今やLAで最も敵対視される存在となった」と題し、
      日本の誇る右腕が厳しい声に晒されていることを紹介。

      エースのクレイトン・カーショウが3番手として登板して4回無失点と好投を見せたことなどもあり、ダルビッシュの先発登板は「想像を絶するものだった」と評されている。

      そして、来季もドジャースでのプレーを希望しているダルビッシュについて「ドジャースはこの一件を許し、2度目のチャンスを与えるキャパシティがあるだろうか?
      彼らの傷はまだ癒えていないが、第7戦の現実を受け入れることはできるだろうか?
      もしもすべてが上手く行けば、ダルビッシュは再びロサンゼルスで投げるチャンスを得ることができるだろう」と評している。

      ワールドシリーズでは精彩を欠いてしまったダルビッシュだが、FA市場での評価は非常に高く、好条件の契約を結ぶことが濃厚。
      果たして、雪辱を期す右腕は来季はどのユニフォームに袖を通すことになるだろうか。

      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171103-00010006-baseballc-base
      11/3(金) 18:32配信

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      https://www.youtube.com/watch?v=lcqhcftAZAM


      ダルビッシュに悪夢再び…ワールドS最終戦でまたも2回持たず降板

      引用元: ・【MLB】ダルビッシュ、WS終了後も批判の声止まらず「L.A.で最も敵対視される存在となった」

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      1:  2017/11/03(金) 16:42:02.16 ID:CAP_USER9
      ヒューストン・アストロズが1日(日本時間2日)、敵地で行われたワールドシリーズ第7戦でロサンゼルス・ドジャースを5-1で破り、球団史上初の世界一に輝いた。
      ドジャースのダルビッシュ有投手はワールドシリーズで2試合続けて炎上し、チームを世界一に導くことはできなかった。
      ポストシーズン2勝0敗と好調だったダルビッシュがなぜ突然ワールドシリーズで崩れたのか。
      その一つの要因として取り上げられているのが、ワールドシリーズ公式球の「すべるボール」だ。

      ■ワールドシリーズ公式球、スライダーは厳しい?

      10月29日に『スポーツ・イラストレイテッド』は「歴史的な本塁打率のワールドシリーズはすべるボールのせいかもしれない」と題した記事を掲載。
      両軍の選手がワールドシリーズのボールがレギュラーシーズンのボールよりもすべり、良いスライダーを投げるのは難しいと文句を言っていると報じている。

      また、同記事ではドジャースのハニーカット投手コーチが第3戦に投げたダルビッシュについて「有は違いに気づいていた。
      彼は私にボールがとてもすべること、そしてすべりすぎるためにスライダーを投げるのが難しくなっていることを言ってきた。
      前と同じようにスライダーを投げられなかったんだ」とコメントしたと紹介している。

      スライダーはダルビッシュの武器だ。第3戦ではダルビッシュは14個のスライダーを投げて、ひとつも空振りが奪えなかったという。
      これは今季先発した34試合で初の出来事で、ドジャース移籍後の被打率が.109のスライダーを使えなかったのが痛かったと分析されている。

      一方でダルビッシュも自身のツイッターでボールの違いについて、「投げ方やリリースの微調整で対処は可能です」としながらも、
      「昨日ブルペンでワールドシリーズのボールを使って投げましたがやはりスライダーは難しいですね。
      カーブはなんとかなりますが。ここにきてガラッと変わっちゃうとか本当にあり得ないです」と不満を語っていた。

      ■9月初旬以来の2試合連続炎上、ボールが何らかの影響

      そして迎えた第7戦。ダルビッシュは先頭のスプリンガーにいきなり甘いスライダーをとらえられ長打を打たれると、不運もあり失点。
      さらに2回にはスプリンガーから今度は抜けたスライダーで空振りを取るも、続くど真ん中に入った速球を叩かれ痛恨の2ランを被弾。
      この日5失点として、またしても2回途中でノックアウトとなった。

      今季は好不調の波が激しいシーズンとなったが、2試合続けての炎上はチームが絶不調だった9月初旬以来2度目と異例だ。
      しかし、それでも両試合で3回以上は投球している。もちろんすべての選手が同じ条件で野球をやっているので、
      2試合続けての炎上をすべてボールのせいにはできないが、少なくともボールが何らかの影響を及ぼしていたことは容易に想像できる。

      世界一になることができる大きなチャンスを逃してしまったダルビッシュ。
      来季の去就は未定ではあるが、自身のツイッターで「ワールドシリーズでやり返しますと語ったようにまたこの舞台で投げる日を心待ちにしたい。

      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171103-00010003-baseballc-base
      11/3(金) 12:06配信

      引用元: ・【MLB】ダルビッシュは炎上したのか。最大の武器を奪われた「すべる球」の存在とは?

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