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      1:  2017/10/06(金) 21:21:31.34 ID:CAP_USER9
      10月6日、日本対ニュージーランドの一戦が行われ2-1で勝利。ハリルジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

      ■サバイバルの初戦を勝利

      【日本 2-1 ニュージーランド キリンチャレンジカップ2017】

      川島永嗣 5 失点はノーチャンスも、その後バタつく場面も

      長友佑都 5 守備の強さも見せたが、抑えきることはできなかった

      槙野智章 5 集中力は常に高かったが、相手のパワーに気圧された

      吉田麻也 5 フィードでチャンスを作るも、相手ストライカーに上から決められた

      酒井宏樹 6 連係で守るプレーを体現。勝ち越しゴールをアシスト

      井手口陽介 6 ダイレクトパスで攻撃をスピードアップ。状況が見えているから適切な判断ができる

      山口蛍 5.5 PKを誘うミドルシュートも判断が遅れるシーンも散見

      香川真司 5.5 前半、落ち着いた動きからシュートもポストに嫌われた

      武藤嘉紀 5.5 果敢な突破など持ち味は見せたが決定機はなかった

      大迫勇也 6 シンプルなプレーで味方を活かすなど、存在感の大きさは感じさせた。PKでゴール

      久保裕也 5.5 裏抜けのスピードで相手を置き去りにした

      小林祐希 6.5 落ち着き払ったプレーでリズムを作る。彼のところにボールが集まった

      杉本健勇 5.5 ゴールが欲しい時間での投入だったが、インパクトは残せず

      乾貴士 6.5 キレのあるドリブルを披露。相手守備陣を翻弄した

      浅野拓磨 5.5 走り回って相手を翻弄。できることはやった

      倉田秋 6 低いボールを頭で合わせ、代表初ゴールを奪った

      遠藤航 – 出場時間短く採点不可

      ヴァイッド・ハリルホジッチ監督 5.5 主力以外にも出場機会を与えた。レフェリーのジャッジに怒りを示す場面も

      10/6(金) 21:15配信 
      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171006-00234510-footballc-socc
      no title

      【【サッカー】<どこよりも早い採点>ニュージーランド戦、勝利も収穫は少なく。乾貴士と小林祐希が好アピール 】の続きを読む

      1:  2017/10/07(土) 13:21:54.33 ID:CAP_USER9
      英語圏出身の選手はゴンサレスのみ スペイン語圏でのコミュニケーションに苦戦

      パチューカの日本代表FW本田圭佑は、クラブの欧州遠征に参加中。現地9日にはオランダの強豪PSVと親善試合を行う。

      今季はリーグ戦で2ゴールを挙げている一方で、スタメン1回、出場時間わずか198分にとどまる厳しい状況。メキシコメディア「エル・ウニベルサル」は、言語面でのギャップに苦しんでいると報じている。

       記事では、今夏鳴り物入りで加入した本田のここまでについて言及。開幕前に肉離れを負ったことが、「ケイスケ・ホンダがパチューカで100%の状態になることを妨げている」と、序盤戦で出遅れた要因になったと触れている。

      ただ、それと同時に「トゥーソス(パチューカの愛称)に出場した試合で2ゴールを挙げており、日本人選手は上手くいっているように見えるが、彼の適応は複雑なものになっている」と記されている。

      「彼はチームメイトとほとんど話をしていない。その大きな障壁となっているのは言語の違いだ。英語の通訳者として彼を支えてくれるのはオマール・ゴンサレスで、その他の選手は“アンクルサムの言語(英語)”を使う選手はほぼいない」

       “外国籍”は米国出身のゴンサレスを除くと、コロンビア、ウルグアイ、アルゼンチン、チリという南米諸国のみ。本田は初めてのスペイン語圏で、コミュニケーションを取る難しさを感じているのかもしれない。

      「ホンダは彼の個人トレーナーとともに練習しているし、彼の国の規律によってチームを去ろうとしていない。ただトゥーソスでの適応には成功していない」ともされている。

      これまでの環境とは全く違うところで戦う本田。バヒド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表復帰も含め、メキシコでの順応を果たしてチームの主力となれるだろうか。

      10/7(土) 12:40配信 フットボールZONE
      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171007-00010010-soccermzw-socc

      写真
      https://amd.c.yimg.jp/amd/20171007-00010010-soccermzw-000-1-view.jpg

      【サッカー】<本田圭佑>CKで得点に関与!欧州遠征でアピール
      http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1507243114/

      【サッカー】<代表落ちの本田圭佑>このまま“終わって”しまうのか?きっと逆転プランを考え、復活へのシナリオを描いているはず...
      http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1507246755/
      no title

      【【サッカー】<パチューカ本田>言語面での適応に苦戦...地元メディア「チームメイトとほとんど話していない」 】の続きを読む

      1:   2017/09/24(日) 01:24:13.45 ID:CAP_USER9
       安室奈美恵(40)が9月21日、1年後の引退を発表した。日本中で惜しむ声が上がり、ともに時代を作って来た小室哲哉(58)も21日夜、Twitterで「正直、仕事で何とも言えない寂しさを感じるのは初めてです」とその早すぎる引退を悲しんだ。

       安室から引退の理由は明かされていない。だが、誰しもの心に「なぜ」の2文字が浮かんだことだろう。「息子のため、体力の限界説、病気説と様々な憶測が飛び交っていますが、それなら安室もファンに説明しているはず。安室自身が不自然に理由を明かしていないのは、なにか言えない状況なのではないか」と、ある芸能プロダクション幹部はいう。

      「芸能関係者の間では、3年前の事務所の独立騒動がまだ尾を引いているのではという見方が浮上している。安室がデビュー以来、20年以上、ライジングプロダクションに所属していた。『週刊文春』(文藝春秋)は14年8月14日合併号で安室と事務所側でギャラでトラブルになっており、安室から新事務所を設立して”印税の分配や報酬の割合を変更”し、”楽曲の原盤権の一部を移す”という提案書をたたきつけたと報じています」

       事実上の独立直訴である。その後『サンデー毎日』(8月31日号/毎日新聞社)と『女性セブン』(9月4日号/小学館)も後追いするなど独立騒動は泥沼化していった。

       その後、安室は15年1月13日に新事務所「Dimension Point」に移籍。所属レコード会社のavexが安室と事務所の間に入ったと言われている。この時、前事務所社長は『女性自身』(光文社)の取材に「移籍料は0円。他の条件もなし。安室に関する一切の権利を渡しました。今後、ウチには安室に関するお金は1円も入って来ません」と語っていたが、まだ遺恨が残っていたと見る向きもある。

      「印税や原盤権は知的所有権の大元になる資産です。見返りなしに手放すというのはにわかに信じがたい。この時、安室が何かしらの制約を強いられたとしたら……。それが今回の引退の一因になっているとする声もあります」(週刊誌記者)

       ともあれ安室が引退をするまであと1年。彼女が新たな伝説を作ることに期待したい。

      http://dailynewsonline.jp/article/1357899/
      2017.09.23 21:30 デイリーニュースオンライン
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      引用元: ・【芸能】安室奈美恵の電撃引退に謎ばかり?3年前の独立騒動で確執発生説も

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