芸スポ速報+

      1:  2018/12/07(金) 19:57:12.67 ID:CAP_USER9
      12月2日放送の『M-1グランプリ2018』(テレビ朝日系)で審査員を務めた上沼恵美子(63)に対し、
      お笑いコンビ・とろサーモンの久保田かずのぶ(39)と、決勝で漫才を披露したスーパーマラドーナの武智(40)が暴言を吐いたことが、物議を醸している。

      事の発端は『M-1』終了後に生配信された久保田と武智によるインスタライブ。『M-1グランプリ2017』の覇者である久保田は、
      酔っ払った口調で「自分の感情だけで審査せんとってください」「おまえだよ、右側のな。クソが」とテーブルの足を蹴りながら激怒。インスタライブを撮影していた武智も、
      久保田の発言に便乗するように、「右のオバハンや、右のオバハンにはみんなうんざりしている」「更年期障害かって思いますよね」とコメント。
      名前こそ出さなかったものの、当日の大会で審査員席の向かって一番右側に座っていた上沼恵美子の審査を批判した。

      「スーパーマラドーナにとって今年の大会はラストイヤーでした。隣人から殺されそうになってしまうというネタで、相方の田中(41)の不気味さをうまく活かした漫才だったのですが、思うように点数が伸びず、全10組中7位という結果に
      。89点をつけた上沼は、“入るときは、面白いなぁ、どんな展開になるんやってドキドキした”と褒めつつも、後半の展開に関して“悪いけど、ぶしゃ~っとした”としらけてしまったと評価したんです。
      そのときの武智は、かなり険しい顔で上沼を見つめていたんです。このときから鬱憤が溜まっていたんでしょうか」(芸能記者)

      久保田&武智は4日にツイッターで上沼に謝罪。

      さらに武智は7日になんばグランド花月での通常公演に出演し、登場直後に「お騒がせして申し訳ありませんでした」と観客に向けて再び謝罪した。

      「この騒動を受けて、上沼さんと同じく『M-1』審査員を務めたオール巨人さん(67)や司会を務めた今田耕司さん(52)をはじめ、
      多くの芸人が苦言を呈したり、公の場で謝罪するなど対応に追われています。ただ、事態はそう簡単には収らないようです」

      そう話すのは関西を中心に活動する放送作家。

      「スーマラは関西ローカルの上沼さんの番組にもよく出演しています。実は、9日放送の上沼さんと高田純次さん(71)の冠番組『気になる情報のウラのウラ 上沼・高田のクギズケ!』(読売テレビ)にも、
      2人は出演することになっていたんです。ですがこの騒動が起こり、スーマラの出演はなくなったんです。当然、上沼さんが激怒してスーマラを追放したと考えざるを得ません」(前出の放送作家)

      12月9日放送分の『クギズケ!』の番組収録は12月8日。

      「8日の収録で上沼さんは、今回の件に対して、初めてじっくりと今の自分の思いを語るそうです」(前同)

      関西お笑い界の重鎮がこの騒動について何を語るのか? 9日の放送に注目が集まりそうだ。

      http://dailynewsonline.jp/article/1601004/
      2018.12.07 18:00 日刊大衆

      引用元: ・【芸能】上沼恵美子「大激怒」で、スーパーマラドーナをMC番組から追放していた!

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      1:  2018/11/13(火) 17:47:12.20 ID:CAP_USER9
      『週刊少年ジャンプ50号』(11月12日発売)に掲載された「HUNTER×HUNTER」(冨樫義博=作)の最新話には、ほとんど文字だけのページが出現した。
      元々、ストーリーが複雑で文字数が比較的多い漫画ではあったが、ネットでは「とうとう絵が消滅してますけど」「冨樫さんは絵を置き去りにした」と話題になっている。

      約半年の休載を経て、9月22日に連載を再開した同作。
      現在は、暗黒大陸に向かう船の中で、カキン帝国の次期王の座を巡って、王位継承戦が行われている。

      キャラクターの1人が9コマに渡って考察を展開 「もう小説でいいよね」
      王位継承戦では、14人の王子とその私設兵、王子に雇われたハンターのそれぞれが念能力という特殊な能力を使って戦う。
      最後に生き残った王子が、王位を継承するというルールだ。

      誰がどのような念能力を持っているのかお互いに分からず、また自分自身の念能力を発動させる条件があることがある。
      そのため相手がどのように行動するのか緻密に計算し、頭脳戦の様相を呈している。

      第1王子ベンジャミンの護衛・リハンは最新話で約1.5ページ・9コマに渡って、今後の行動についての思案を繰り広げた。
      思案の最初の方ではまだリハンの横顔が描かれていたものの、後半になると、絵も背景もなく、ただ文字だけが並べられている。

      「(前略)敵の能力を知る能力、敵の能力を打ち消す能力、敵の能力を奪う能力等、私と同様相手の念能力に対抗するタイプの能力が多く発現するのは必定!手をこまねいている程リスクが高くなる…!動くなら早い方がいい(後略)」

      文字だけでのコマは他のページにも複数ある。
      こうした表現について、ネットでは、「挿絵の多い小説」「もう小説でいいよね」といった声が上がっている。
      また設定があまりにも複雑なため、「漫画で頭使いたくない」「もうわかんない」といった嘆きも散見された。

      過去には、見開きページが丸ごと日記に費やされたことも
      同作では、適当な作画がジャンプに掲載され、単行本で修正されることも何度かあった。
      特に186話から318話に掛けて展開されたキメラ=アント編では、きちんとペン入れをしていないのではないかと思われるようなラフな絵がしばしば掲載されていた。

      そのため「別にネームが多いのは個人的に全く気にならんが画がないのはいかがなものかと」という意見も出ていた。
      ラフなものでも構わないから、なんらかの絵がほしいということだろう。

      しかし冨樫義博さんは1995年から1997年に掛けて連載された『レベルE』で見開きをまるごと日記に費やすということをしている。
      そのため冨樫作品の読者の中には「今更驚かん」という人も少なくなかった。

      http://news.livedoor.com/article/detail/15588573/

      ほとんど文字だけページが出現「HUNTER×HUNTER」
      no title

      引用元: ・【漫画】「HUNTER×HUNTER」にほぼ文字だけのページが出現!「もう小説でいいよね」「冨樫が絵を置き去りにした」と話題に

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