芸スポ速報+

      1: 2018/01/18(木) 06:49:52.75 ID:CAP_USER9
       2月7日、カズこと三浦知良の所属する横浜FC(J2)と岡田武史氏がオーナーを務めるFC今治(JFL)が宮崎・日南総合運動公園で練習試合を行なう。過去に監督と選手として何度も対戦してきた岡田氏とカズだが、20年経った今も所属チームの練習試合が話題に上るほど、20年前の『カズ落選』は衝撃的な出来事だった。

       日本が初めてW杯に出場した1998年、岡田監督は開幕直前に長らく日本サッカー界をエースとして引っ張ってきたカズをメンバーから外した。結果は3戦全敗で予選リーグ敗退。その後、岡田氏はコンサドーレ札幌や横浜Fマリノスの監督を務め、2010年のW杯南アフリカ大会でも指揮を執り、日本をベスト16に導いた。

       カズはクロアチア・ザグレブ、京都サンガ、ヴィッセル神戸、横浜FCと渡り歩き、50歳を超えた今でも現役サッカー選手としてピッチに立っている。

       1997年、W杯予選初戦のウズベキスタン戦で4ゴールを奪ったカズは、3戦目の韓国戦で尾てい骨を痛めた後も強行出場したことで状態が悪化し、満足なパフォーマンスが見せられなくなっていた。日本が勝利から見放されたことで、サポーターのバッシングの矛先はカズに向かっていった。イランとの第3代表決定戦ではカズと途中交代した城彰二が同点ゴールを決め、チームがW杯初出場を決めたことでカズ不要論はさらに過熱していった。

       1998年になると、カズは代表に呼ばれはするものの出番は限られ、日本を出発する直前の5月のキリンカップでも2試合を通じて1度もピッチに立つことはなかった。

       そして、6月2日合宿先のニヨンで岡田監督はカズ落選を発表。会見で理由をこう話した。

      「カズに関してはトップの中で今、城を柱として考えていて、交代でどういう選手を使っていこうかと。アルゼンチン、クロアチア、ジャマイカという試合を想定した場合に使うチャンスがないと判断しました」

       当時のカズはヴェルディ川崎でMFとして起用されていたこともあったが、W杯による中断までJリーグで4得点。4試合連続ハットトリックを記録するなど絶好調だった中山雅史(ジュビロ磐田)らと比べれば、物足りなさを感じさせる数字だった。仮に日本代表に選ばれていたとしても戦力として通用したかどうかは意見の分かれるところだ。スポーツライターが話す。

      「岡田監督はピッチ上で働くかどうかだけを考えて決断を下したようですが、カズの役割はそれだけではなかった。マスコミの批判を一身に背負う役割を果たしていた。カズが外されたことで、本格的に『エース』と呼ばれるようになった城は、それまでにないプレッシャーを感じたと語っています。控えで出番がなくてもカズがメンバー入りしていれば、城はもっと伸び伸び働けたはず。

       そういう意味で、防波堤になれるカズはピッチに出なくても間違いなく戦力だったと思います。この時は岡田監督だけでなく、メンバー発表前にマスコミからもそのような論調はほとんど出なかった。日本がW杯を経験していれば、ベテランの重要性を鑑みて、カズはメンバー入りしていたのではないでしょうか。2010年の南アフリカ大会でGKの川口能活が直前でメンバー入りしたのは、岡田監督が過去の経験を生かしたのだと思います」

       20年が経とうとしている今も、1998年フランスW杯でのカズ落選については様々な意見が噴出している。日本サッカーの歴史の中で、カズという存在の大きさが垣間見えるだろう。


      http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14165858/

      写真
      http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/a/d/adc92_759_da99357b_e0e55352.jpg

      【サッカー】<「外れるのはカズ」から20年・・・>カズと岡田氏 因縁対戦2・7実現!
      http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1515806240/

      2018/01/17(水) 00:08:08.07
      https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1516168550/

      引用元: ・【サッカー】<1998年フランスW杯で>三浦知良落選 !岡田武史監督の決断は正しかったか? ★3

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      1: 2018/01/18(木) 17:59:59.94 ID:CAP_USER9
                東    決まり手    西
      旭大星  (3勝2敗) ●  寄り切り. ○ 朝乃山  (5勝0敗)
      石浦    (3勝2敗) ●  寄り切り. ○ 竜電    (2勝3敗)
      大奄美  (2勝3敗) ●  押し出し. ○ 豊山    (2勝3敗)
      錦木    (2勝3敗) ●  叩き込み. ○ 大栄翔  (4勝1敗)
      阿炎    (3勝2敗) ○ 引き落とし ● 輝      (3勝2敗)
      豪風    (1勝4敗) ○ 突き落とし ● 大翔丸  (2勝3敗)
      琴勇輝  (4勝1敗) ○   突き出し . ● 蒼国来  (2勝3敗)
      松鳳山  (4勝1敗) ○ 引き落とし ● 千代丸  (3勝2敗)
      安美錦  (1勝4敗) ● 突き落とし ○ 千代の国(1勝4敗)
      千代翔馬(4勝1敗) ○ .下手投げ. ● 魁聖    (2勝3敗)
      栃煌山  (4勝1敗) ○  叩き込み. ● 勢      (1勝4敗)
      隠岐の海(1勝4敗) ●  寄り切り. ○ 遠藤    (4勝1敗)
      宝富士  (3勝2敗) ○  押し出し. ● 荒鷲    (2勝3敗)
      正代    (2勝3敗) ○ .下手投げ. ● 逸ノ城   (1勝4敗)
      貴景勝  (2勝3敗) ● 引き落とし ○ 阿武咲  (2勝3敗)
      御嶽海  (5勝0敗) ○  押し出し. ● 玉鷲    (2勝3敗)
      北勝富士(1勝4敗) ●  押し出し. ○ 高安    (4勝1敗)
      豪栄道  (4勝1敗) ●  寄り切り. ○ 栃ノ心   (5勝0敗)
      白鵬    (2勝3敗) ■   不戦   □ 琴奨菊  (2勝3敗)
      鶴竜    (5勝0敗) ○  寄り切り. ● 千代大龍(0勝5敗)
      嘉風    (2勝3敗) ○  押し倒し. ● 稀勢の里(1勝4敗)

      全勝:鶴竜、御嶽海、栃ノ心、朝乃山

      今日の中入り後の結果
      http://www.sumo.or.jp/ResultData/torikumi/1/5/

          明日の横綱・大関戦
      大関  豪栄道 -  嘉風   前二
      小結  阿武咲 -  高安   大関
      前三 千代大龍-稀勢の里 横綱
      横綱   鶴竜  - 琴奨菊  前二

      引用元: ・【相撲】大相撲一月場所五日目 栃ノ心力相撲5連勝!豪栄土 稀勢3連敗…嘉風連日金星 鶴竜完勝・御嶽も好内容5連勝 白鵬休場

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      1:  2018/01/14(日) 12:53:03.35 ID:CAP_USER9
      藤井聡太四段が澤田真吾六段に勝ち8強、午後に準々決勝で佐藤天彦名人と初対戦へ、勝者は2/17に準決勝で羽生竜王と対戦

      朝日新聞デジタル
       第11回朝日杯将棋オープン戦の本戦トーナメントが14日午前10時から名古屋市東区の東桜会館で行われ、中学生棋士の藤井聡太四段(15)が1回戦で澤田真吾六段(26)に54手で、佐藤天彦名人(29)が永瀬拓矢七段(25)に156手で勝った。両者は同日午後2時から行われる準々決勝で対戦する。デビューして1年余の中学生と将棋界の頂点に立つ名人の初顔合わせが実現した。

       対局後、藤井四段は「早指しらしくどんどん踏み込んで攻めていけたのがよかった。次も気を引き締めて、いい将棋が指せるように頑張りたい」と話した。

       朝日杯将棋オープン戦は全棋士と女流棋士、アマチュア代表が出場する公式戦。一昨年にプロになったばかりで初出場の藤井四段は1次予選、2次予選を突破して、史上最年少で本戦に進出した。13日には羽生善治竜王(47)がベスト4に一番乗りしており、午後の対局の勝者は、2月17日に東京で行われる準決勝で羽生竜王と対戦することになる。(村上耕司)

      https://www.asahi.com/sp/articles/ASL1G3QVRL1GUCVL002.html?iref=comtop_8_03

      引用元: ・【将棋】藤井聡太四段が澤田真吾六段に勝ち8強、午後に準々決勝で佐藤天彦名人と初対戦へ、勝者は2/17に準決勝で羽生竜王と対戦

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