芸スポ速報+

      1:  2018/01/19(金) 20:57:26.79 ID:CAP_USER9
       2018年1月15日(月)発売の『週刊少年ジャンプ』7号から、新連載『BOZEBEATS』がスタート。坊主がメインとなる新感覚のアクション漫画に「これで新人ってすごくない!?」と絶賛の声が続出している。

       同号の表紙&巻頭カラーも飾っている同作は、2016年に同誌で読み切りとして掲載された『BOZE』をベースとした作品。『ジャンプ』連載50周年を記念した新連載企画のうちのひとつで、予告カットが掲載された時からかなりの注目を集めていた。

       第1話で描かれたのは、北海道の山奥にある森の奥深くの物語。森では何人もが自ら命を断っており、噂を聞き付けた坊主・龍大寺は魂を鎮めるために森を訪れた。龍大寺が森で出会ったのは、狼に育てられたという少年と少年の家族である2匹の狼。少年は狼に拾われる前の記憶や自分の名前などすべてを忘れていたが、身につけていたものから円鹿環という名前であることが判明する。その後龍大寺と環は、森の奥で主と呼ばれる存在と対峙する――。

       坊主が武器を駆使するという斬新な設定には、「ごつい武器持った坊主の悪霊退治とかありそうでなかったな!」「坊主カッコよすぎてビビった」「坊主にこんなにシビれる日が来るとは思わなかった」と驚きの声が続出。作者の平野稜二は同作が『ジャンプ』連載デビュー作となるが、「画力も高すぎてとても新人とは思えない面白さ」「作画も内容もめっちゃ好き!」「先が気になりすぎて次回が待ちきれない」と早くも期待の声が相次いでいるようだ。

       謎に包まれた環の過去や能力が今後どのように明かされていくのか楽しみにしていよう。

      2018/1/19
      https://ddnavi.com/news/430039/a/

      BOZEBEATS
      no title

      引用元: ・【漫画】ジャンプ新連載『BOZEBEATS』に絶賛の声続出「これで新人とは…」「先が気になりすぎる」

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      1: 2018/01/20(土) 23:59:28.38 ID:CAP_USER9
      “芸人デビュー”のホリエモン 「R―1」2回戦で敗退
      1/20(土) 23:51配信 スポニチアネックス
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180120-00000151-spnannex-ent

      「R―1ぐらんぷり」で“芸人デビュー”を果たした堀江貴文氏
      https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180120-00000151-spnannex-000-view.jp

      実業家の堀江貴文氏(45)が20日、都内で行われた一人話芸の日本一決定戦「R―1ぐらんぷり2018」2回戦に出場。この日発表された通過者一覧に名前はなく、3回戦進出はならなかった。

      堀江氏は9日に出場した1回戦で、将来の夢をテーマにした子供の作文ネタで勝負。ランドセルに交通安全帽で観客をつかむと「夢はプロ野球選手。それが無理なら球団を買収して世間をにぎわせたい」と、04年に起こした近鉄の球団買収騒動を盛り込む自虐ネタを披露。同日に行われた会見では「売れない芸人が周りにけっこういて、戦略を立てればうまくいくというのを見せたい」と出場動機を説明していた。

      なお「R―1」の公式サイトには「全ての二回戦終了後に追加進出者を発表する場合がございます」と記載されており、逆転での3回戦進出の可能性がわずかながら残されているとみられる。

      引用元: ・【お笑い】“芸人デビュー”のホリエモン 「R―1」2回戦で敗退[18/01/20]

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      1: 2018/01/20(土) 09:27:08.09 ID:CAP_USER9
      ホリエモンこと実業家の堀江貴文氏(45)が20日、自身のツイッターとフェイスブックを更新し、引退を表明した小室哲哉(59)の不倫疑惑を報じた「週刊文春」を痛烈に批判した。

      堀江氏は、SNS上で文春への批判の書き込みが数多くなっていることを受けてか「やっとクソ文春のヤバさが大衆に浸透してきたか。結局こうなるしかないビジネスモデル。誰得と言い続けてきたの俺だけ。ベッキーの頃は持ち上げてる奴らばっか。俺だけがベッキーの頃からクソ文春と言い続けてきた。こいつらは調子に乗って部数稼げてるって思い込んでるだけだから、大衆から攻撃されるとすぐメンヘラになる。すぐに潰せる」とツイートした。

      過去に堀江氏はテレビ出演した際に週刊文春の報道に「クソ野郎が!」と声を荒らげるなど不快感を示していた。
      昨年4月には「週刊文春」の新谷学編集長が経済ニュースアプリ「NEWS PICKS」に顔出ししないでインタビューに応じた際に「人のスキャンダルは平気で暴いて自分は顔出ししないとかマジでクソチキン。最低の人間だな」などと辛辣なコメントを書き込んでいた。

      http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180120-00000115-sph-ent

      堀江貴文氏
      no title

      引用元: ・【実業家】ホリエモン、小室不倫疑惑報じた「週刊文春」を痛烈批判「俺だけがベッキーの頃からクソ文春と言い続けてきた。すぐに潰せる」

      【【実業家】ホリエモン、小室不倫疑惑報じた「週刊文春」を痛烈批判「俺だけがベッキーの頃からクソ文春と言い続けてきた。すぐに潰せる」 】の続きを読む

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