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      1: 2018/01/19(金) 19:49:47.04 ID:CAP_USER9
      “エアリスの死”反響に驚き 「ファイナルファンタジー」生みの親・坂口博信氏が振り返る
      1/19(金) 19:47配信 ITmedia NEWS
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180119-00000094-zdn_n-sci

      左から「ファイナルファンタジー」シリーズの生みの親・坂口博信さんと歴代タイトルのイラストやキービジュアルなどを手掛けた天野喜孝さん
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      スクウェア・エニックスが、「FINAL FANTASY 30th ANNIVERSARY EXHIBITION -別れの物語展-」(1月22日~2月28日)を六本木ヒルズ森タワーの「森アーツセンターギャラリー」で開催する。1月19日に開催されたプレス向け内覧会では、FFシリーズの生みの親・坂口博信さんや、歴代タイトルのイラストやキービジュアルなどを手掛けた天野喜孝さんが駆け付け、これまでの作品を振り返った。

      FFシリーズは1987年に第1作を発売。全世界で累計1億3500万本以上の出荷・ダウンロード販売を達成し、17年には「最もタイトル数の多いロールプレイングゲームシリーズ」(87作)としてギネス世界記録に認定されている。

      坂口さんは、FFシリーズが長年愛されている理由について「最先端の技術やハードウェアに常にチャレンジしてきた。技術的に深い所を追求していったことで今がある」と説明し、「1作目を作ったときは、雑誌社に持ち込んでプレゼンしたが『ドラゴンクエスト』の対抗馬になるので扱えないと言われた。FFVIIのときは、初めての3DグラフィックのRPGで、答えがない中で開発していた」と苦労を語った。

      思い出深い出来事を聞かれた際は、「FFVIIでエアリスが死んだことに対する反響が大きくて驚いた。開発当時は『ここでいなくてなってしまってもいいだろう』くらいに思っていたので、ここまでとは思っていなかった」と振り返り、「FFシリーズは40年、50年と言わず、100年先まで愛されて欲しい」と笑顔を見せる。

      ●「別れ」をテーマに、“目と耳”で歴代タイトルを振り返る

      展覧会は、「別れの物語」に注目し、歴代タイトルを回顧していく体験型展示。受け付けでスマートフォンと専用音声ガイド機(ヘッドフォン)が配られ、展示物に近づくと専用アプリからゲームBGM(約50曲)やキャラクターボイスなどを自動再生する「音声AR(拡張現実)システム」を採用。例えば、FFVの展示に近づくと「ビッグブリッヂの死闘」が流れるといった具合だ。

      展示スペースは全9エリア。入り口すぐの参加型アトラクションシアターでは、高さ3.9×幅12メートルの巨大壁面にバハムートの映像が登場。1回につき最大50人が参加でき、スマホアプリ上のボタンをタップし、全員で協力してバハムートを討滅する。巨大画面でバハムートが飛び回る様はなかなか迫力があった。

      その後は、FFII以降のゲーム画面やイラスト、当時のデッサンなどの資料や展示が並ぶ。エアリスと主人公クラウドが初めて出会った「スラムの教会」を再現した、FFVIIの特別展示「エアリスの遺した言葉」や、ゲーム本編で一瞬映し出されたシーンを再現したFFXVの特別展示「幻の結婚式」なども見どころ。通路の途中には、FFVIIのクラウドが使っていた武器・バスターソードや、FFXIIに登場するジャッジ・ガブラスなども再現されていた。特にFFXVは、キャラクターイラスト、ワールドマップ、召喚獣やモンスターのフィギュアなど幅広い展示物を楽しめる。

      引用元: ・【ゲーム】“エアリスの死”反響に驚き 「ファイナルファンタジー」生みの親・坂口博信氏が振り返る[18/01/19]

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      1:  2018/01/19(金) 21:35:07.40 ID:CAP_USER9
      18日発売の「週刊文春」で看護師との不倫疑惑を報じられた音楽プロデューサーの小室哲哉(59)が19日に引退を表明したことに関連し、著名人から“文春砲”を疑問視する声が出た。

       舛添要一前東京都知事(69)が自身のツイッターで「不倫疑惑が報じられた小室哲哉が引退を表明。優れた才能がまた一つ消えていく。週刊誌による興味本位の有名人不倫報道、いつまでこんな非生産的なことを続けるのか。日本は確実に劣化していく」と指摘した。

       またホリエモンこと実業家の堀江貴文氏(45)は小室引退の記事を引用し「文春クソ」とつぶやいた。

      1/19(金) 21:13配信
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180119-00000207-sph-ent

      引用元: ・【芸能】<舛添要一>“文春砲”を疑問視!「いつまでこんな非生産的なことを続けるのか」ホリエモンも批判!「文春クソ」

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      1:  2018/01/20(土) 07:28:59.97 ID:CAP_USER9
      【スコア】
      ヘルタ・ベルリン 1-1 ドルトムント

      【得点者】
      1-0 46分 ダヴィー・ゼルケ(ヘルタ)
      1-1 71分 香川真司(ドルトムント)

      https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11046032

      ともに日本人選手が所属するチーム同士の対戦だが、ドルトムントが香川真司を公式戦7試合連続で先発起用したのに対し、ヘルタの原口は前節に続いてベンチ外となった。また彼同様、今冬での移籍が噂されるドルトムントのオーバメヤンも、今回のベルリン遠征には加わらなかった。
       
       試合は、開始直後にヘルタがいきなり敵陣深くまで攻め入ったが、すぐにドルトムントがボールを保持。順位では大きく上を行くだけに(ドルトムントは4位、ヘルタは11位)、そのままペースを掴むかと思われたが、ホームチームも負けてはいない。
       
       ヘルタはスピーディーかつスムーズにボールを繋ぎ、5分にはドルトムントに先んじてファーストシュートも放つ。その後も、主に右サイドからゴールに迫り、幾つものクロスを入れながら、思い切ったフィニッシュで再三、相手ゴールを脅かした。
       
       対するドルトムントは、14分に最初の好機を迎える。ゲッツェの縦パスを起点にした攻撃で、プリシッチが右からクロスを入れると、ゴール前に入った香川がヘッドで合わせたが、ボールはクロスバーを越えていった。
       
       前節同様に右のインサイドハーフとして試合開始を迎えた香川は、相変わらず縦横に広く動き、前線で好機を待ち、守備では相手をチェイスしたかと思えば、自陣の最終ライン近くまで戻ってボールを受けに行くなど、あらゆる位置でプレーに絡もうとする。
       
       左足でのロングパスでサイドチェンジを決めるなど正確なキックを見せる香川は、36分には左サイドのサンチョに絶妙のスルーパスを通す。その一方で、ピシュチェクのダイレクトパスをペナルティーエリア内で受けながらもトラップが乱れて好機を逸したり、中盤でコントロールを乱して奪われるという場面も見られた。
       
       ボールポゼッションでは互角ながら、ドルトムントはなかなか相手陣内深くでボールを繋げず、ホームチームの方がより効果的で、ゴールに近付いた前半の45分が終了した。
       
       ともにスコアレスで迎えた後半、開始から1分も経たないうちに均衡が破れる。ラザロが巧みに右サイドを抜け出して入れたクロスを、ファーサイドでゼルケが合わせてGKビュルキの牙城を破り、ヘルタが先制ゴールを奪った。
       
       リードを奪われたドルトムントは、ここから攻勢に転じ、やや引き気味となったホームチームの守備を攻略にかかる。56分にはDFをかわしたプリシッチが強烈なシュートを放ち、その3分後にはトリャンの右からのクロスを香川が無理な体勢でのボレーで合わせたが、いずれもGKクラフトが正面で防いだ。
       
       対するヘルタは62分、スルーパスでカルーが抜け出し、飛び出したビュルキを抜くシュート。ボールはゴールに向かって転がったが、これをオフサイドポジションにいたドゥダが詰めたため、無効としてしまった。
       
       リードを広げる絶好のチャンスを自ら潰したヘルタに対し、ドルトムントは執拗に攻撃を仕掛け、71分、ついに同点のゴールを奪う。サンチョが左サイドから仕掛け、一度ははね返されるも、ボールを拾ってクロスを入れると、ファーサイドで待ち受けたフリーの香川がヘッドでゴールネットを揺らした。
       
       常に点を取れる位置に走り込むなど、ゴールを意識したプレーを心掛けていた香川の通算4得点目。このゴールはまた、ブンデスリーガ史上、通算2万点目のアウェーゴールとなった(ブンデスリーガ公式サイトより)。
       
       こうして試合を振り出しに戻したドルトムントは、さらに82分にサンチョ、86分に交代出場のイサクが決定機を迎えるも、ゴールマウスを捉えることはできない。
       
       その後も、攻勢のアウェーチームはヘルタの守備をこじ開けようとしたが、あと一歩のところではね返され、結局、前節に続いて勝点1止まり。2018年の初勝利はまたもお預けとなった。フライブルクをホームに迎える次節(27日)は、17節以来の白星奪取はなるか。

      1/20(土) 7:01配信 ゲキサカ
      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180120-00034911-sdigestw-socc

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      引用元: ・【サッカー】<香川真司>同点ヘッド弾はブンデスリーガ史に残る一撃に! ドルトムントは勝ち越しのチャンス活かせず…

      【【サッカー】<香川真司>同点ヘッド弾はブンデスリーガ史に残る一撃に! ドルトムントは勝ち越しのチャンス活かせず… 】の続きを読む

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