芸スポ速報+

      1: 2018/08/13(月) 22:50:24.37 ID:CAP_USER9
       お笑いコンビ「爆笑問題」の太田光(53)が12日、TBS「サンデージャポン」(日曜前9・54)の生放送に出演。8日発売の「週刊新潮」が報じた自身の「日大芸術学部裏口入学」の記事について、再び反論した。

       「週刊新潮」は太田が受験前にホテルに缶詰めになって、現役教員から事前にレクチャーを受けていたことや、父・三郎さんが対価を支払っていたことなどを関係者の証言を交えて特集した。

       「まずやってないです。缶詰めなんてない。親父が何をやっていたかは亡くなっているので、これはもう分からないですけど」と記事の内容を否定。「証言しているやつを俺の前に連れてこい。俺の居場所は分かるんだから、俺の前に来て言え。裏口入学のネットワークがあるなら新潮はそこを明らかにしろ」と怒気を含んだ言葉を続けた。

       太田は8日にラジオ番組でも冒頭から50分近くかけて猛反論。「バカヤロー。(裏口入学)するわけねぇだろ。はらわた煮えくりかえっているんだよ」と怒りをあらわにし、妻の光代氏もSNSで「訴えます!」とキッパリ。「民事と刑事両方で。訴えます。残念ながら訴えます」「悲しいけど訴えます」とも投稿し、4度も「訴えます」と繰り返し、法的措置を取ることをすでに表明している。

      2018年8月12日 10:30
      https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/08/12/kiji/20180812s00041000179000c.html

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      ★1:2018/08/12(日) 11:00:00.16
      https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1534125600/

      引用元: ・【テレビ】太田光、生放送で裏口入学報道に再び猛反論「やってない」「俺の前に来て言え」★7

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      1:  2018/08/14(火) 13:52:36.92 ID:CAP_USER9
      ▼2回戦 2018/08/14(火) 金足農業(秋田) - 大垣日大(岐阜)

      金足農  1 2 0 0 0 0 0 1 2 |6
      大垣日大 1 0 2 0 0 0 0 0 0 |3 

      https://vk.sportsbull.jp/koshien/text_sokuhou/2018081462.html


       「第100回全国高校野球選手権大会・2回戦、金足農6-3大垣日大」(14日、甲子園球場)

       プロ注目の吉田輝星投手(3年)が3失点、13奪三振で完投勝利。初戦に続き、またも奪三振ショーを展開した。

       立ち上がりは直球が走らず、変化球の制球も不安定。三回までに2本の適時打を許し、3失点した。しかし、四回以降は尻上がりに調子が上昇。最速149キロの直球を軸に八回は三者連続で三振を奪うなど、圧巻の投球で甲子園を沸かせた。

       初戦の鹿児島実(鹿児島)は157球で14奪三振1失点完投勝利。この日もチームの勝利に貢献した。

       打線は同点の八回、5番の大友朝陽外野手(3年)が値千金の勝ち越しソロ。九回は吉田の適時打などで2点を加え、突き放した。

       大垣日大(岐阜)は三回までに吉田から5安打を放ち3点を奪ったが、四回以降は無得点に封じられた。

      8/14(火) 13:48配信 デイリースポーツ
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00000052-dal-base

      引用元: ・【高校野球】2回戦 金足農 6-3 大垣日大 金足農・吉田、13奪三振で3失点完投勝利!! 初戦に続き奪三振ショー

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      1:  2018/08/14(火) 17:04:50.46 ID:CAP_USER9
      ▼2回戦 2018/08/14(火) 横浜(南神奈川) - 花咲徳栄(北埼玉)

      横 浜  0 0 1 6 0 1 0 0 0 |8
      花咲徳栄 1 0 0 0 0 2 1 0 2 |6 

      【投手】
      (横)及川、板川、黒須-角田
      (咲)野村、中田、松井-田谷野

      【本塁打】
      (横)
      (咲)野村2号2ラン(6回、及川)
         橋本吏1号ソロ(7回、及川)

      https://vk.sportsbull.jp/koshien/text_sokuhou/2018081463.html


      <第10日 第3試合 2回戦 ○横浜高8―6花咲徳栄●>

       第100回全国高校野球選手権記念大会は14日、阪神甲子園球場で第10日を迎え、第3試合では横浜高(南神奈川)が前回王者の花咲徳栄(北埼玉)を下して、5年ぶりの3回戦進出を決めた。

       昨夏王者で初戦で逆転勝ちを収めた花咲徳栄と、20年ぶり夏制覇を目指す横浜高。優勝候補同士の注目の一戦は初回、花咲徳栄が1死二塁から韮沢雄也(2年)がタイムリー安打を放ち先制した。対する横浜高も3回に2死二塁から河原木皇太(3年)のタイムリー安打ですぐに同点に追い付く。

       そして続く4回、横浜高の打線が猛打を発揮。まず角田康生(3年)のタイムリー安打で勝ち越しに成功すると、さらに花咲徳栄の先発・野村佑希(3年)を攻め立て、3本のタイムリー安打と守備のエラーも絡んで5点を追加。この回一挙6得点のビッグイニングを作り7-1と大きくリードした。

       追う花咲徳栄は、スコア1-8となった6回に野村が横浜高の先発・及川雅貴(2年)から意地の2ラン本塁打を放ち5点差とすると、7回には橋本吏功(2年)もソロ本塁打を放ち4-8と4点差に迫った。しかし、横浜高はここで2番手としてマウンドに登った板川佳矢(3年)が後続を抑え花咲徳栄の反撃を食い止める。

       花咲徳栄は9回、野村が1死満塁からタイムリー内野安打を放ち、なおも満塁で押し出し死球によって2点差に迫ったが、横浜高の3番手・黒須大誠(2年)が後続を抑え8-6で勝利。王者・花咲徳栄を下して2回戦を突破した。横浜高の3回戦進出は2013年の第95回大会以来5年ぶり。花咲徳栄は、終盤以降に打線が波に乗ろうとするところで横浜高に継投され反撃を断たれた。

      8/14(火) 17:01配信 ベースボールチャンネル
      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180814-00010009-baseballc-base

      引用元: ・【高校野球】2回戦 横浜 8-6 花咲徳栄 王者・花咲徳栄、驚異の粘りも連覇の夢散る 横浜高が逃げ切り5年ぶり3回戦進出

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