芸スポ速報+

      1:  2017/11/10(金) 20:03:23.97 ID:CAP_USER9
      「週刊少年マガジン」(講談社)の「はじめの一歩」がついに終わってしまうのでは、という声がネットで上がっている。

      議論が巻き起こったきっかけは、2017年11月8日に発売された49号で、主人公「幕之内一歩」が「パンチドランカー」であることを認めたとみられる描写にあった。

      「以前の自分ではないというコトは わかっていたんです」
      1989年から「週刊少年マガジン」で連載されている森川ジョージさんの「はじめの一歩」は17年11月9日現在、118巻まで刊行されている人気ボクシング漫画だ。

      世界王者を目指す幕之内一歩は、フェザー級フィリピン王者アントニオ・ゲバラと現在戦っている。一歩は試合中に多くのパンチを打たれながらも不屈の精神で立ち上がることで知られ、その打たれ強さとガッツを武器にしている。

      しかし、前回おこなった同級WBC世界2位のアルフレド・ゴンザレスとの試合で敗北を喫した後、パンチを打たれすぎて脳に障害が生じる「パンチドランカー」になっている疑いが浮上。

      線がまっすぐ描けないことがあったり、格下相手のスパーリングでよけきったと思ったパンチがヒットしたりと、その兆候が描かれていたが、一歩はその疑惑について、否定的な態度を取っていた。
      最近のストーリーはこの件が大きな伏線として、物語の焦点となっていたが、最終的にはまっすぐ線を引けたことなどもあり、パンチドランカー疑惑はひとまず払拭され、再起をかけて今回のゲバラ戦に臨んだ、はずだった。

      問題のシーンは、第4ラウンド後半に訪れた。猛攻を仕掛けようという場面で幕之内一歩が「申し訳ありません」と心の中でつぶやき、

      「自分の身体のコトです うすうすわかってはいました 以前の自分ではないというコトは わかっていたんです」
      と4ページにわたり独白、自身が「パンチドランカー」であることを認めたような描写があったのだ。

      ネットではバッドエンドを予想し嘆く声の一方、懐疑的な声も
      「週刊少年マガジン」の発売後、ネット上では、

      「はじめの一歩ついに終わりに向けてたたみはじめて来たなって感じ」
      「ハッピーエンドで終わって欲しい漫画なんだけどな・・・」
      「はじめの一歩が一歩パンチドランカーEndとかマジ勘弁」
      と、物語が終焉、しかも暗い展開に向かいつつあることに嘆く声が多く見られる。

      また、「取り敢えずリカルドマルチネスと宮田君と試合させろ」と、世界王者リカルド・マルチネスらとの戦いを見たいとの声や、
      「最終回は数年後の板垣とリカルドマルチネスの対戦を客席から見守る一歩、とかだろうか」など、最終回の展開を予想する声もあった。

      一方で、「はじめの一歩」は丁寧な描写で知られる作品でもあるため、

      「連載を終わらせるならば編集部はようやく決断したな。多分引き伸ばすやろけど」
      「一歩のパンチドランカーと鷹村の目の異常が確定したまま、ふたりとも現役続行で話が進むぞ」
      と、連載終了まではまだ長い時間がかかるとの見方もあった。
      作者の森川さんは2016年10月の「漫画家になるための戦略教室」というインタビュー内で、「あと5年はがんばろうと思っています」と語っている。

      「週刊少年マガジン」の公式ツイッターアカウントでも反応があり、「めくって、このページを見た時、『ほえ×○??×?』と声に鳴らない悲鳴を上げました」(原文ママ)と投稿。
      ショックを隠し切れない様子であることがうかがえる。作者取材のため来週号では休載となるが、「はじめの一歩」は一体どのような展開を見せるのだろうか。

      http://news.livedoor.com/article/detail/13868861/
      2017年11月9日 20時4分 J-CASTニュース

      前スレ                    2017/11/10(金) 07:36
      http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1510302081/

      引用元: ・【出版】「はじめの一歩」急展開! 読者騒然...ついにクライマックスか ★3

      【【出版】「はじめの一歩」急展開! 読者騒然...ついにクライマックスか ★3 】の続きを読む

      1:  2017/11/09(木) 17:55:10.57 ID:CAP_USER9
       今年のプロ野球の発展に最も貢献した監督、選手に贈られる「第41回正力松太郎賞」の
      選考委員会が9日、都内で行われ、プロ野球新記録のシーズン54セーブをマークした
      ソフトバンクのデニス・サファテ投手(36)が満場一致で初選出された。賞金500万円が
      贈られる。

       サファテはシーズンで前人未踏の54セーブを記録。絶対的守護神としてチームのリーグ制覇に
      大きく貢献した。DeNAとの日本シリーズ第6戦でも3イニングを投げ無失点で、シリーズMVPに
      選ばれた。正力賞はここ数年、チームを日本一に導いた監督が選ばれる傾向が強かったが、選考委員の
      王貞治座長(ソフトバンク球団会長)は「今年で一番頭に浮かぶのは彼の力投。幅広く選考の対象に
      していいのでは、という話になった」。05年にロッテ・バレンタイン監督が受賞したが、
      外国人選手では初の栄誉となった。

      スポニチ
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171109-00000109-spnannex-base

      引用元: ・【野球】ソフトバンク・サファテに正力松太郎賞!外国人選手では初 王氏「幅広く選考の対象に」

      【【野球】ソフトバンク・サファテに正力松太郎賞!外国人選手では初 王氏「幅広く選考の対象に」 】の続きを読む

      1:  2017/11/06(月) 12:27:34.70 ID:CAP_USER9
      「パラダイス文書」にマドンナさん、U2のボノさんらセレブも 回避地にヨット、金融投資
      タックスヘイブン2017.11.6 10:12
      http://www.sankei.com/smp/world/news/171106/wor1711060029-s1.html
      no title

      マドンナさん(UPI=共同)、ボノさん(ゲッティ=共同)

       タックスヘイブン(租税回避地)が絡む投資などの経済活動に米人気歌手マドンナさんら多くの著名人が関わっていたことが、国際調査報道ジャーナリスト連合(ICIJ)が入手した内部資料「パラダイス文書」で6日、分かった。
      金融商品への投資や豪華ヨット保有などさまざまだが、セレブも租税回避地を広く利用している実態がうかがえる。

       ICIJによると、マドンナさんはバミューダの医薬品関連会社の株を保有。
      ロックバンドU2のボーカルで貧困撲滅やアフリカ救済に取り組む社会活動家としても知られるボノさんは、マルタにある企業の株を持っていた。ボノさんの広報担当者は「積極的な投資ではない。企業は既に閉鎖された」と答えた。

       起業家も多く、ネット競売大手イーベイを設立したピエール・オミディア氏はケイマンの金融商品に投資。
      豪華ヨットを租税回避地に持っていたのは米マイクロソフト共同創業者のポール・アレン氏で、ほかに潜水艇も所有していた。米著名投資家ジョージ・ソロス氏の名前もあった。

      引用元: ・【芸能】「パラダイス文書」にマドンナさん、U2のボノさんらセレブも 回避地にヨット、金融投資

      【【芸能】「パラダイス文書」にマドンナさん、U2のボノさんらセレブも 回避地にヨット、金融投資 】の続きを読む

      このページのトップヘ