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      1:  2019/10/07(月) 12:21:44.29 ID:YLbJZjz69
      早大・小宮山悟監督(54)が金田正一氏を悼んだ。90年にロッテでプロ入りした時の監督。
      プロとして教えを受けたという。「プロとして、いろいろ教わりました。切りがないです」と言葉を絞り出した。
      まず驚かされたのは、鹿児島キャンプの食事。テーブルに乗りきらないほどの皿が並んだ。
      「プロってすげえなあ、と。貧乏な大学生からプロになったわけですから。びっくりしました」。

      【写真】日本シリーズ優勝を決め胴上げされるロッテ金田正一監督(1974年10月23日撮影)

      金田監督の教えは「うちの食事は12球団一だ。栄養、睡眠を取って、自分で自分の体をいたわれ」だった。
      ピンと来なかったが、後々、大事なことだと理解した。ちなみに、食事会場からすぐ席を立つとカミナリが飛んだ。「みんな我慢して待機してました」。

      理不尽に思うこともあったという。「なかなか納得できないことも。でも、見方を変えれば正しいんだと。感謝してます」。
      周囲が心配することがあった。5回2死まで投げながら、前田(幸長)に交代させられ、その前田が勝利投手になった。あとアウト1つで権利を奪われた。
      金田監督のコメントは「前田を育てないといけない」。小宮山は監督とうまくいってないのでは…。違った。「自分はしっかりした投球ができると判断された。何とも思ってなかったですね」。

      2年目の91年には開幕投手(西武戦)に指名されたが、2回もたず7失点KO。「監督がローテを変えて、すぐ投げさせてくれました。
      自分も投手だったから、やられたのを引きずるのはよくないと思ってくれたのでしょう」。中4日で日本ハム戦に先発し、1失点完投勝利で応えた。

      400勝投手として知られる。が、小宮山監督は「298敗がすごい。超える人は誰も出てこない大記録。
      98試合も投げないで引退する人もいるんですから」と、畏敬の念を込めて言った。

      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191006-10061272-nksports-base
      10/6(日) 22:18配信

      引用元: ・【野球】教え子小宮山氏畏敬「298敗すごい」金田さん悼む

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      1: 2019/10/07(月) 12:35:14.82 ID:YLbJZjz69
      https://i.daily.jp/opinion-d/2016/01/05/Images/d_08695349.jpg
      no title

      https://abetyoutan.up.n.seesaa.net/abetyoutan/image/6C40D05D-BC8B-41EF-BE8F-DCDBDAE7AA72-thumbnail2.jpg
      no title


      金田正一氏がロッテで2度目の監督を務めた91年5月19日の近鉄戦(秋田)で、乱闘は起きた。

      9回に近鉄トレーバーがロッテ園川から死球を受け激高。大乱闘となった。
      羽交い締めにされて三塁側ベンチに向かい、1度は収束したかに見えた。
      しかし、怒りが収まらず、金田監督に詰め寄り“第2ラウンド”開始。
      トレーバーが足を滑らせ転倒すると、同監督の伸ばした足が顔面を捉えた。テレビ番組で何度も放送され、有名なシーンとなった。

      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191007-10061361-nksports-base
      10/7(月) 0:13配信

      https://www.youtube.com/watch?v=bi-Z9tPyDyA


      プロ野球80年間で最高の珍プレー トレーバー vs 金田正一

      https://www.youtube.com/watch?v=ZBFREJO4y5M


      トレーバー(近鉄) 珍プレー

      http://npb.jp/bis/players/43143881.html
      成績

      引用元: ・【野球】金田さん、あの乱闘シーンは91年近鉄戦で起こった

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      1:  2019/10/07(月) 17:10:47.76 ID:PH76XCh+9
      プロ野球歴代最多の400勝を達成した金田正一さんの死去に伴い、巨人の長嶋茂雄終身名誉監督がコメントを発表した。以下、全文。

      「突然の訃報に言葉を失った。ショックが大き過ぎる。元気の塊のようだった人にも、こういう結末があったのか」

      「混乱する頭の中で、真っ先に浮かんできたのは、デビュー戦の4打席4三振のことだった。私はこの時、『プロで戦い抜いてやるぞ』と強く思った」

      「金田さんのような投手は、これから出てくるだろうか。400勝投手は永遠ではないか、と思っている」

      「心からご冥福をお祈りします」

      10/7(月) 16:52配信
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191007-00000113-dal-base

      引用元: ・【ミスター】長嶋茂雄氏が金田さんしのぶ「400勝投手は永遠では」デビュー戦4打席4三振にも思い

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