芸スポ速報+

      1:  2018/08/17(金) 12:21:58.43 ID:CAP_USER9
      ◇第100回全国高校野球選手権記念大会第13日・3回戦 横浜―金足農(2018年8月17日 甲子園)

       第100回全国高校野球選手権大会の第13日は17日、甲子園球場で3回戦の4試合が行われ、第2試合は、金足農(秋田)が横浜(南神奈川)に5-4と逆転勝ちし、95年以来23年ぶりの8強進出を決めた。今秋ドラフト1位候補の右腕・吉田輝星投手(3年)が3試合連続となる2桁三振を奪うなど、9回5失点の熱投、打っては、3回の2ランを含む3安打を放つなど投打で躍動した。

       先制したのは横浜だった。先頭の山崎が右翼手の頭上を越える三塁打を放つと、続く河原木の一ゴロの間に山崎が生還。さらに2死満塁から、吉田の暴投で1点を追加し、この回2点を先制した。

       2点を追う金足農は3回1死三塁、3番・吉田が中堅左に2ランを放って同点。6、7回に1点ずつを奪われたが、2点を追う8回1死一、二塁から6番・高橋の中堅への3ランで逆転に成功した。

       エース吉田は、立ち上がりから制球に苦しみ、いきなり2点を献上したが、3回に自身の同点2ランを放ってリズムを取り戻すと、マウンドで躍動。初戦の鹿児島実(鹿児島)戦で157球、2回戦の大垣日大(岐阜)戦で154球を投げ、この日も150球超えの力投。9回を投げ抜き12安打4失点、奪三振は14と、09年の智弁和歌山・岡田以来となる3試合連続の2桁奪三振を記録した。

       横浜は初回に先制、同点で迎えた6回に勝ち越し、7回には貴重な追加点を挙げたが、8回に先発の板川が逆転3ランを浴びて、08年以来10年ぶりの準々決勝進出はならなかった。
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180817-00000088-spnannex-base

      引用元: ・【高校野球】金足農 逆転で23年ぶり8強 エース吉田が3試合連続2桁奪三振

      【【高校野球】金足農 逆転で23年ぶり8強 エース吉田が3試合連続2桁奪三振 】の続きを読む

      1: 2018/08/16(木) 17:38:12.05 ID:CAP_USER9
      ◇第100回全国高校野球選手権大会3回戦 大阪桐蔭3―1高岡商(2018年8月16日 甲子園)

      第100回全国高校野球選手権大会第12日は16日、甲子園球場で3回戦の4試合が行われ、第4試合は大阪桐蔭(北大阪)と高岡商(富山)が対戦。
      2度目の春夏連覇を狙う大阪桐蔭が3―1で勝利し、4年ぶりベスト8入りを果たした。

      2回に先制を許したが、1点を追う3回に宮崎が右安打、青地が四球で出塁すると、主将の中川が左中間へ2点適時二塁打を放ち逆転に成功した
      。6回1死から根尾が右二塁打で出塁。石川は三ゴロで2死となるも山田が左適時二塁打を放ち貴重な追加点を奪った。

      先発は1メートル90の大型左腕・横川。初戦は柿木、2回戦は根尾が先発したのを見て「自分も早く投げたいという気持ちだった」という横川は、
      2回に1点を失うもその後は粘投。5回は自らのミスで無死一、二塁のピンチを背負ったが三振、ニゴロ、遊ゴロでしのいだ。

      横川は5回78球を投げ3安打2失点で降板。6回から柿木が登板。4回を無失点で抑えリードを守り抜いた。

      高岡商はエース山田が強打の大阪桐蔭打線から2桁奪三振の力投を見せたが、打線があと一歩及ばなかった。

      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180816-00000120-spnannex-base
      8/16(木) 17:34配信

      https://www.nikkansports.com/baseball/highschool/sensyuken/2018/score/2018081604.html

      引用元: ・【高校野球】大阪桐蔭3―1高岡商 大阪桐蔭2度目春夏連覇へ4年ぶり8強!中川主将が逆転打 高岡商エース山田2桁奪三振も及ばず 

      【【高校野球】大阪桐蔭3―1高岡商 大阪桐蔭2度目春夏連覇へ4年ぶり8強!中川主将が逆転打 高岡商エース山田2桁奪三振も及ばず  】の続きを読む

      1: 2018/08/06(月) 07:10:01.13 ID:CAP_USER9
       誰某(だれそれ)が干されただの共演NGだのと、忖度が渦巻く芸能界。この忖度の道筋はすべて、田辺エージェンシーの田邊昭知社長(79)に通ずるといっても過言ではない。彼を強大な権力者たらしめる所以は、要所での剛腕と強面にあった。以下の逸話がその適例である。

       政界や球界、メディアに大学、談合まで。あらゆる業界に“ドン”は存在する。芸能界にもそう称される人物は幾人かいるものの、田邊氏こそ、“ドンの中のドン”にほかならない。

       まずは、そんな大物の雰囲気が味わえる肉声を紹介したい。が、少し前置きを。田邊氏は、メディアの取材にはめったに応じないことで知られるため、その肉声はかなりレアである。本誌(「週刊新潮」)は7月26日号で、タモリと脚本家の中園ミホ氏の逢瀬を報じた。実はこの取材過程で、電話で接触していたのだ。タモリの中園宅通いに関する本誌の説明を聞いた田邊氏は、

      「不倫!? 事実じゃないと思いますけど。把握なんかしてませんし、そんなことはないと思いますよ」

       驚きは隠せないものの、こう全面否定した。タモリは田辺エージェンシー所属。自社タレントをかばう感じでもなく、本当に初耳の様子である。やりとりは続き、本誌が、中園宅のそばでタモリのマスク姿が撮れていることなどを伝えても、

      「あなたと議論しても、水かけ論でしょ」

       と、2人の道ならぬ関係について言質は取らせない。だが、突如としてスイッチが入った。

      「どうでもいいんですけど、なんで、この電話にあなたがかけてこられるんですか? 僕の電話ですよ、個人の! そうですか、じゃないんだよ。分かってて電話してるんだろ。誰に電話しているんですか。だから、なんで僕の電話番号知っているんですか、って!」

       言葉遣いはぎりぎり崩れなかったが、内容は切っ先鋭い刃のようで、ドスが利いている。約(つづ)めれば、“オレを誰だと思ってるんだ”となる。このくだりを最後に、取材は5分ほどで打ち切られたのだが、その後、タモリの艶聞も本誌が報じただけで打ち切り。新聞やテレビに扱う媒体はない。

       ではなぜ、“後追い記事”がないのか。業界では当然のことながら、一般にはこの単純なナゾに、首を傾げる向きもあるだろう。スポーツ紙の芸能担当記者が苦笑しながら明かす。

      「タモリさんの不倫ネタは、たしかに口封じがありましたよ。ただし、田邊社長からではなく周辺の芸能プロダクション関係者からです。“書くな”という調子ではなく、“書かないよね?”という口ぶりで」

       今回のような場合でも、田邊氏自らが火消しに回ることはないという。

      「マスコミ対策は、周辺の関係者が自発的にやる流れができ上がっているんです。いつも、それできっちり鎮火する。新聞やテレビは、特オチや、番組にタレントを出してもらえなくなる事態に怯えつつ、サジ加減を調整しながら扱わざるをえないのです」

       つまりは“大人の事情”である。かようなシステムの頂に君臨するのが、田辺エージェンシー社長。

       そんな田邊氏は日ごろ、東京は渋谷にある高級ホテルで静かに暮らしている。が、ひとたびコトが起きれば、直接、乗り出す機会も皆無ではない。“後追い記事なし”のナゾとも関連するので、いくつかの例とともに説明していこう。

      >>2以降に続きます

      8/6(月) 5:57配信 デイリー新潮
      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180806-00546474-shincho-ent

      引用元: ・【芸能】“タモリ不倫”“有吉・夏目熱愛”を完全鎮火 「芸能界ドン」のコワモテ伝説

      【【芸能】“タモリ不倫”“有吉・夏目熱愛”を完全鎮火 「芸能界ドン」のコワモテ伝説 】の続きを読む

      このページのトップヘ