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      1:  2017/10/03(火) 17:32:19.18 ID:CAP_USER
      米テスラが2日公表した7~9月期の電気自動車(EV)の生産・出荷状況で、量産型の新車種「モデル3」の生産立ち上げが難航していることが明らかになった。生産は260台で、計画していた1500台の2割以下のペースだった。EV全体の出荷台数も前年同期比4.5%増の2万6150台にとどまった。同社は前年比3割増の成長を目指すが、雲行きが怪しくなっている。

       テスラは「生産停滞を解決する道は見えており、モデル3の生産や部品調達に深刻な問題はない」とのコメントを出した。だが、取引のある部品メーカーなど関係者によれば、蓄電池などの生産が軌道に乗っていないほか、部品や車体のコスト引き下げも想定通りにいかないなど問題が山積している。仮に量産が本格化しても、生産するほど赤字が拡大する状況が続く恐れがある。
      https://www.nikkei.com/article/DGXMZO21817340T01C17A0EAF000/
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      引用元: ・【EV】米テスラ、新型EV量産が難航 計画比2割以下に

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      1:  2017/09/27(水) 03:32:26.34 ID:CAP_USER
      英家電大手のダイソンは26日、2020年までに電気自動車(EV)市場に参入すると表明した。主力のコードレス掃除機などで培った蓄電池やモーターの技術を生かし、すべて独自での開発をめざす。世界の自動車大手がしのぎを削るEVへの新たな異業種参入で、開発や販売競争は一段と激しくなりそうだ。

       創業者のジェームズ・ダイソン氏が同日、ロンドン市内で日本経済新聞などに明らかにした。EV参入に向け、バッテリーと車体の設計・開発にそれぞれ10億ポンド(約1500億円)を投じる。これまでに400人余りのエンジニアが極秘に開発に携わってきたという。

       初代モデルの2020年までの投入を目標に、開発チームの増強を急ぐ。ダイソン氏は製品の詳細や販売目標などは言及しなかったが、他社の既存EVとは「根本的に違ったものになる」との見通しを示した。英国のほか世界各地での販売をめざすとみられる。日本については「日本人は新しい技術が好き。有望な市場だと思う」と述べた。

       英仏政府は今夏、2040年までにガソリン車とディーゼル車の国内販売を禁じる方針を打ち出した。環境規制の強化を背景に自動車業界のEVシフトが加速するなか、掃除機や空気清浄機などで発揮した斬新さを武器に新市場を開拓する。
      https://www.nikkei.com/article/DGXLASGN26H1S_W7A920C1000000/
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      引用元: ・【EV】英ダイソン、電気自動車に参入へ 20年までに独自開発

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      1:  2017/04/11(火) 06:53:29.08 ID:CAP_USER
      賃貸業界大手で初、鍵の閉め忘れも離れた所から施錠可能

      株式会社レオパレス21は、グラモが展開するスマートロックをレオパレス21仕様にカスタマイズした『Leo Lock』を共同で開発し、
      4月より受注した10月の完成物件より順次搭載することで、当初年間約1万戸への導入を予定しています。
      なお、ネットワーク連携型スマートロックと家電制御機能を搭載した賃貸住宅としては国内最大規模となる見込みです。 

      『Leo Lock』は、基本的な「鍵」に求められる耐久性や信頼性を担保した上で、クラウドサーバーと連携する先進の機能を実現した新しいコンセプトのスマートロック製品です。
      この機能により、例えば那覇から札幌に引越しされる入居者様にも暗証キーをリモート操作でどこででも直ちに発行でき、鍵の受け渡しに手間取ることもなくなります。
      また、従来の鍵を持つ必要が無く、無理に解錠しようとしたり、火災などで異常な温度変化を検知した場合は、スマートロックを経由して指定された宛て先に知らせることも可能になりました。

      また、既に採用している家電制御機器『Leo Remocon』と連動させることで、施錠、開錠の確認を遠隔で可能になる他、
      TV、エアコンなど家電の自動制御や、鍵の開け閉めで室内の電灯を自動的に点灯、消灯することが可能です。

      『Leo Lock』では、レオパレス21の業務システムと連携することにより、
      入退去時の鍵の交換などで発生していた年間約5億円のコストを、大幅に削減可能です。

      【共同開発した『Leo Lock』の固有機能】
      今回、レオパレス21とグラモが共同でお互いのシステムを連携開発することにより、
      現在の運用業務を大きく変更することなく、自然に業務効率を高めることが可能なシステムを実現しました。
      『Leo Lock』はレオパレス21の業務システムと完全に連携されており、従来人手を介して実施していた鍵のシリンダー交換や受け渡し、
      紛失時の対応等の管理業務が遠隔から自動で行われるため、入居者様の利便性向上に加え、管理コストを大幅に削減可能です。
      また、鍵の受け渡しを遠隔で行えるので、無人での物件下見が可能になります。

      中略

      【システム連携による利用シーン】
      ・入居時には、入居開始日に合わせて、入居者毎の鍵情報が自動的に発行されます。
      ・入居者の退去時には退去日に合わせて、鍵情報が無効化され使用不可になります。
      ・物件内覧時やメンテナンス時には、該当物件のワンタイムキーを発行するので、内覧者や業者への物理的な鍵の受け渡しが不要です。

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      https://prtimes.jp/i/5429/337/resize/d5429-337-677948-0.jpg

      http://www.jiji.com/jc/article?k=000000337.000005429&g=prt

      引用元: ・【不動産】レオパレス21、高機能型スマートロックを新築全戸に採用/玄関ドアのキー、新築住宅全戸を今後スマホ・ICカード対応に

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