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      1: 2017/10/02(月) 08:24:39.18 ID:ecWVckwP0 BE:253246518-PLT(15000) ポイント特典
      民進・枝野代表代行、新党結成の方針固める

      民進党の枝野代表代行が、新党結成の方針固めました。「立憲民主党」などの党名で調整しています。

      http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3173319.html

      <民進党>枝野氏ら新党結成へ 党名「民主党」を検討
      10/2(月) 2:30配信 毎日新聞

       民進党の枝野幸男代表代行は1日、希望の党に合流しない民進党前衆院議員らを集めて、新党を結成する方針を固めた。希望の党が民進党の全員合流を認めないことに反発した。
      希望に参加できない前衆院議員を救済するための受け皿を目指す。党名は「民主党」を検討している。

       新党には赤松広隆元衆院副議長(愛知5区)、佐々木隆博氏(北海道6区)、辻元清美氏(大阪10区)、阿部知子氏(比例南関東)らが参加する見通し。
      民進党参院議員からは相原久美子、有田芳生、江崎孝、神本美恵子(いずれも比例)の4氏らが参加を検討している。

      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171002-00000006-mai-pol

      ※相原久美子は自治労組織内議員、神本美恵子は日教組組織内議員
      江崎孝は自治労組織内議員かつ部落解放同盟推薦

      【民主党】江崎孝参院議員、『北朝鮮核実験抗議決議』欠席して部落解放同盟会合に出席
      http://www.sankei.com/politics/news/160108/plt1601080033-n1.html


      引用元: ・新党・立憲民主党結成 枝野・辻元・有田芳生・日教組・自治労(公務員労組)・部落解放同盟が最強タッグ

      【新党・立憲民主党結成 枝野・辻元・有田芳生・日教組・自治労(公務員労組)・部落解放同盟が最強タッグ 】の続きを読む

      1: 2017/09/04(月) 12:24:09.71 ID:U3wp2IyR0 BE:902666507-2BP(1500)
       ■求人倍率は高止まり■

       有効求人倍率は2008年のリーマン・ショック以降、右肩上がりで上昇。全国でみると今年7月は、5カ月連続で改善し1・52倍にまで達した。
      県内は2・11倍と、都道府県別で3カ月続けて全国1位となった。

       人手が足りなければ、現有人員で頑張るしかないのだが、需要が増えれば増えるほど、現場に過酷なしわ寄せが来ている実態がある。
      福井労働局がまとめた16年の県内事業場に対する監督指導結果では、違法な時間外・休日労働など「労働時間」が全体の26・9%に上り、過去5年間で最も高くなったという。

       一方、賃金はどうか。厚生労働省などの調査では、10年を100とした全国の「きまって支給する給与」の実質賃金指数は翌11年以降、100を割り込み、15年の94・3とむしろ減少傾向にある。
      県内はほぼ横ばいで15年は98・6。好景気が続いているが、国民や県民の懐は潤っていない。

      以下略

      人手不足なのに 賃上げなく好循環道半ば
      http://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/233973
      no title

      引用元: ・【悲報】 人手不足で違法な時間外労働が増加 企業「人手が足りない以上、現有人員で頑張るしかない」

      【【悲報】 人手不足で違法な時間外労働が増加 企業「人手が足りない以上、現有人員で頑張るしかない」】の続きを読む

      1:  2017/10/08(日) 12:47:39.51 ID:SW8jXjul0 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
      sssp://img.2ch.net/premium/1372836.gif
      内定辞退6割 地方公務員採用の厳しい事情

      「北海道職員の採用試験の合格者の6割前後がここ数年採用を辞退している」
      今月になって入ってきたニュースです。都道府県の職員と言えば、安定していて、地元に貢献できる職業。地方では特に人気が高いというイメージがありました。
      最近の就職戦線は、学生優位の売手市場が続いているとはいっても、いくらなんでも6割は高すぎるのではないか。何が起きているのか、北海道庁の人事委員会事務局に聞いてみました。

      「北海道ではこれまで札幌市と試験日が同じだった。しかし、多くの人に受験してもらえるよう試験の日程を別の日にずらし、併願できるようにした。その結果、両方に合格した学生が札幌市をはじめとした道内の自治体に流れた」
      「広い北海道では道庁に勤務すると、各地の振興局など札幌から数百キロ離れた場所に赴任することもある。これを嫌い地元の自治体を希望する内定者が多いのではないか」
      地元志向の強さが内定者が流れた原因の一つと見ています。

      公務員採用の厳しい状況について、全国で公務員の採用試験などに向けたコースを提供している予備校「東京アカデミー」に聞いてみました。
      東京アカデミーも公務員志望者が減る中、学生を自治体間で取り合う競争が起きているとみています。
      学生の売り手市場で民間企業が待遇を改善→民間企業の志望者が増加・公務員の志望者が減少→自治体の間で学生の取り合いが激化…という見方です。

      http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171006/k10011169581000.html

      関連
      労働力調査(基本集計) 平成29年(2017年)8月分 (2017年9月29日公表)
      http://www.stat.go.jp/data/roudou/sokuhou/tsuki/index.htm
      ・就業者数は6573万人。前年同月に比べ84万人の増加。56か月連続の増加
      ・雇用者数は5840万人。前年同月に比べ97万人の増加。56か月連続の増加
      ・正規の職員・従業員数は3421万人。前年同月に比べ56万人の増加。33か月連続の増加。
      非正規の職員・従業員数は2054万人。前年同月に比べ18万人の増加。6か月連続の増加
      no title

      引用元: ・超売り手市場となった就職戦線 今の学生は地方公務員すら内定辞退 そりゃ若者は安倍支持だわな…

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