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      1:  2017/10/01(日) 21:47:45.94 ID:CAP_USER9
      10/1(日) 21:34配信
      時事通信

       自民党の小泉進次郎筆頭副幹事長は1日、東京都内で街頭演説し、2019年10月の消費税率10%への引き上げ時に導入される予定の軽減税率について、簡素な仕組みに見直すべきだとの考えを示した。軽減税率導入は公明党が強く要望したもので、衆院選での与党選挙協力に影響を与える可能性もありそうだ。
       演説で小泉氏は、安倍晋三首相が消費税の使途変更を打ち出したことに触れ、「消費税を集めるときの在り方も見直すべきだと思う」と主張。「分かりやすくもっていこう」と訴えた。 
       小泉氏は、ファストフード店などを例に、食品を店内で食べるか、持ち帰るかで税率が変わることを説明。「ピザを頼むために、これを考えなければいけない」と、煩雑さを指摘した。
       新聞の税率が8%に据え置かれることにも矛先を向け、「『消費税を増税しろ』と言っている新聞が(税率)10%になっても消費税を負担しないのはおかしい」と疑問を呈した。

      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-00000118-jij-pol
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      引用元: ・【衆院選】小泉進次郎が軽減税率見直し提起、「消費税を増税しろと言っている新聞が10%になっても消費税を負担しないのはおかしい」

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      1:  2017/10/15(日) 08:12:43.08 ID:CAP_USER9
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171014-00000090-jij-pol

       衆院選(22日投開票)の論戦に最近の株高傾向が影響を与えている。与党は経済政策「アベノミクス」の成果だと訴え、消費税増税と増収分の使途変更を正当化したい考え。これに対し、野党側は「好景気の実感はない」として、消費税増税の凍結を前面に掲げる。希望の党は公約した大企業の内部留保課税をトーンダウンさせるなど、政策の「生煮え」を露呈させた。
       安倍晋三首相(自民党総裁)は14日、香川県坂出市で街頭演説し、「株価も上がり、きのうは21年ぶりの高値になった。年金は株式市場で運用しているから、皆さんの年金財政はしっかりとしたものになっている」と強調。アベノミクスを一層加速させる考えを示した。
       首相はまた、子育て世代への支援を強化する「全世代型社会保障」を目指すと改めて主張。2019年10月に消費税率を10%に引き上げて財源を確保することが前提の公約だが、増税の是非が論争の的になるのを避けたいためか、この日は増税に言及しなかった。
       一方、公明党の山口那津男代表は福島市で演説し、消費税増税時に軽減税率導入を実現するとアピール。増税に反対する野党を「少子高齢化社会の将来に責任を持たない政党だ」と非難した。
       希望の党の小池百合子代表は神戸市での街頭演説で、アベノミクスについて「これだけやっているのに(成果が)まだまだ不十分」と批判。規制改革や情報公開を徹底し、「無駄遣い削減」で財源を捻出する考えを示した。
       希望は公約で、消費税増税を凍結する代わりに、大企業の内部留保への課税を検討すると明記した。しかし、経済界から「法人税との二重課税になる」と激しい反発を受けると、小池氏は一部メディアのインタビューで「課税にこだわらない」と事実上修正。公約が十分に練られていなかったことが浮き彫りとなった。
       共産党の志位和夫委員長は東京都内の演説で、安倍政権が進めた法人税減税を批判し、「これにメスを入れると財源はきっとある。その財源で教育や子育て、若者に予算を付ける」と主張した。
       立憲民主党の枝野幸男代表は都内で「豊かな者をさらに豊かにしても格差が拡大するだけ」とアベノミクスを問題視。最低賃金引き上げなどによる「分厚い中間層の再生」を唱えた。
       日本維新の会は、国会議員の定数・報酬削減などで財源をつくり、消費税増税に頼らない教育無償化を訴えている。
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      引用元: ・【共産党】志位和夫、安倍政権が進めた法人税減税を批判し、「これにメスを入れると財源はきっとある」と主張

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      1:  2017/10/14(土) 01:46:44.72 ID:CAP_USER9
      http://www.bbc.com/japanese/41611030

      英南東部イースト・サセックス州の観光地、「セブン・シスターズ」と呼ばれる白い崖を6月に訪れた学生が、記念撮影のポーズをとったところ、崖から転落死した。死因審問で11日、明らかになった。

      審問によると、韓国人女性へウォン ・キムさん(23)は英語学習のために渡英。6月22日にイーストサセックス州カックミア・ヘイブンを1人で訪れた。
      調べによると、近くにいた人に写真の撮影を頼み、ジャンプしてポーズをとろうとしたが、足を滑らせ60メートル下に転落した。

      イーストボーンのアラン・クレーズ上級検視官は、キムさんは転落によって致命傷を負ったと説明した。

      「無益な死」

      イーストサセックス消防・救急隊のマーク・ウェブ氏は死因審問後、「信じられないほど悲しい出来事で、とても若い命が無益に奪われた」と語った。
      「崖の端には近づかないよう、お願いしたい」
      「この事故の前日にも、同じような場所で非常に大きい岩が崩落している。

      事故現場に向かう道には、崖が不安定だと警告する看板が設置されている。

      シーフォード町議会は2017年7月、外国語の警告版を増やす案を検討したが、否決された。

      クレイグ・ウィリアムズ町議会議員は、イーストサセックス州議会、ルウェス地区議会、沿岸警備隊、サウス・ダウンズ国立公園局などが全会一致で決めたことだと話した。
      「看板は今のままにする。増やしても混乱するだけだという判断だ。代わりに、根本的な対策をすることにした」
      「この地域や崖の上に旅行者を連れて来るバス会社やツアー運営会社に対して、警告してもらうようお願いしている」

      (英語記事 Student fell off Seven Sisters cliff 'posing for photo')

      2017/10/13

      「セブン・シスターズ」の名前で知られる崖は不安定だと警告する看板が複数設置されている
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      ここ数カ月の間、崖の数カ所で大規模な崩落が起きている
      https://ichef.bbci.co.uk/news/410/cpsprodpb/12865/production/_96977857_de42.jpg

      引用元: ・【イギリス】ジャンプしてポーズを取ろうとし、足を滑らせる 記念撮影の学生が白い崖から転落死 英国の観光地セブンシスターズ

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