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      1:  2017/10/14(土) 23:17:50.67 ID:CAP_USER9
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171014-00050093-yom-pol

      衆院選を前に交際疑惑や問題行動で謝罪を余儀なくされた前議員は、
      それぞれの選挙戦を展開している。

      「『国会に戻して良かった』と思ってもらえる仕事をすると約束する。ピンチはチャンスだ」

      愛知7区に無所属で出馬した山尾志桜里氏は14日、愛知県東郷町での
      演説会で声を張り上げた。

      既婚男性との交際疑惑が週刊誌に報じられ、民進党を離党した後は謝罪に追われた。
      だが、この日は週刊誌報道に触れず、「『総理の天敵』と言われ働いてきた」などと
      待機児童解消を巡る実績を強調した。

      尾張旭市でのイベント会場では、握手や写真撮影を求める人に笑顔で応じると、
      記者団に、自らの選挙後について「中道・リベラルの声を結集する役割が私にもある」
      と語った。影を潜めていた強気が戻りつつある。

      3月に内閣府兼復興政務官を辞任した長野2区の務台俊介氏(自民党)は、
      今も「おわび行脚」の真っ最中だ。務台氏は、台風被害を受けた岩手県岩泉町を視察中、
      水たまりをおんぶされて渡ったことなどを問題視された。

      長野県松本市であった14日の演説会でも、「大きな判断ミスだった。反省しなければならない」
      と釈明に努めた。公示日の10日に岩泉町長が駆けつけ、「務台さんには頑張ってもらいたい」
      と励まされたことも紹介したが、すぐに「確かに誤解されるような行為だった。謝るべき時は
      真剣に謝る」と謝罪するなど、低姿勢を貫く考えだ。

       ◇愛知7区◇

      山尾志桜里 43 無前《2》
      鈴木 淳司 59 自前《4》

       ◇長野2区◇

      手塚 大輔 34 維新
      下条 みつ 61 希元《3》
      中川 博司 59 社新
      務台 俊介 61 自前《2》

      (年齢は投票日現在。《》内数字は当選回数。届け出順)
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      引用元: ・【衆院選】無所属出馬の山尾志桜里氏「ピンチはチャンスだ」

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      1:  2017/10/14(土) 00:04:43.67 ID:CAP_USER9
      産経デジタル2017.10.13 18:27
      http://www.iza.ne.jp/kiji/politics/news/171013/plt17101318270020-n1.html

      立憲民主党の前職、菅直人元首相(71)と自民党の前職、土屋正忠氏(75)の因縁の対決となった東京18区。前回、前々回とも小選挙区で敗れ、比例復活した菅元首相だが、今回も事前の予測では土屋氏有利が伝えられる。首相経験者が議員バッジを失う事態となるのか。

       東京18区は1996年に小選挙区制が実施されて以降、菅氏が勝利を収めてきた。だが、民主党が政権を失った2012年、そして14年の衆院選では土屋氏が制した。

       JR中央線の武蔵小金井駅前のバスロータリー。「平和が好き」と大書きされたファンシーな絵が掲げられ、支援者が「原発ゼロは私の使命」と書かれたビラを配布する。女性がアコーディオンを演奏するなか登場した菅氏だが、最初にマイクを握った女性の支援者の話が長引くと、「短めに」というジェスチャーを送るなど、“イラ菅”ぶりをうかがわせる場面もあった。

       江田五月・元民主党最高顧問や左派系の市議らも応援に駆けつけるなか、菅氏は自然エネルギーの利点を力説した。「太陽光はタダなんです。太陽から請求書を送られてくることはないんですよ」と独特な表現を用いると、約60人の聴衆からは笑いが起こった。

       希望の党代表の小池百合子都知事から「排除」された菅氏だが、「安倍政権のメチャクチャな政治をとにかく止めなくてはいけない」と政権批判に力を集中させた。
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      引用元: ・【衆院選】菅元首相ついに落選か 自民・土屋氏と因縁対決も劣勢、“イラ菅”ぶりうかがわせる場面も

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      1: 2017/10/14(土) 08:26:22.76 ID:CAP_USER9
      21年ぶりの株高でも… 実感なき“景気拡大”のワケ
      10月13日23時10分
      http://www.tv-tokyo.co.jp/mv/wbs/newsl/post_142297/easy/

      9日連続で日経平均株価は上昇し、およそ21年ぶりの高値となりました。株価上昇の中、個人投資家からの売買注文はあまり増えておらず、実は、株価を押し上げた主役は「海外の投資家」です。9月の3週目まで日本株を売り越していた海外投資家が先週、今年最大となる6,575億円を買い越していました。実際、景気は良くなっているのか街で聞くと、実感を感じていない声が多く聞かれました。8月9月と相次いで値下げした西友では、値下げ後、売り上げ数が30倍になった商品も。客はまだ節約傾向で、しっかりしたメーカーで価格の安いものが売れているといいます。好調な輸入車、BMWの販売台数の牽引役は低価格帯のラインナップでした。国産車からの乗り換えも低価格車へ。すでにBMWを持っている人でも手ごろな価格の車を買うといいます。景気拡大の実感がわかない理由について専門家は「いざなぎ景気と比べて賃金が伸びていない」と指摘します。
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      引用元: ・【経済】21年ぶりの株高でも… 実感なき“景気拡大”のワケ

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