ニュース速報+

      1:  2018/01/16(火) 19:46:46.15 ID:CAP_USER9
      さきほど午後6時55分ごろNHKのニュースサイトやNHKのニュース・防災アプリで「北朝鮮ミサイル発射の模様」という速報が出ましたがこれは誤って出したものでした。Jアラートは出ていません。大変失礼いたしました。


      1月16日 19時05分
      https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180116/k10011291261000.html?utm_int=all_side_ranking-social_001

      引用元: ・【お詫び】ミサイル発射速報誤り 「大変失礼いたしました。」 by.NHK

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      1:  2018/01/19(金) 12:53:21.24 ID:CAP_USER9
      http://news.livedoor.com/article/detail/14179824/

      週明け22日(月)は広い範囲で天気が崩れ、関東で雪の可能性も。その後は数年に一度あるかないかレベルの強烈な寒気が本州付近に流れ込みます。

      【22日(月)】本州の南岸を進む低気圧の影響で、全国的に天気が崩れる見込みです。九州から東海は雨、関東は雪や雨、北陸は雪、東北は太平洋側も含め雪、北海道は日本海側を中心に雪でしょう。さて、ここで気になるのが関東の雪。内陸ほど雪となりそうですが、東京でも雪が降る可能性があります。もし雪となったら積もる可能性もあり、雪に慣れていない首都圏では交通に大きな影響が出ることも考えられます。念のため、今のうちに雪になった場合の移動手段や対策なども考えておきましょう。また、低気圧のコースや発達度合い等によっても雨になるか雪になるかが変わってきますので、引き続き最新の情報をご確認下さい。
      【23日(火)~26日(金)】日本付近は冬型の気圧配置となる見込みです。特に24日(水)から26日(金)には本州を中心に数年に一度あるかないかというレベルの強い寒気が流れ込むでしょう。日本海側では大雪となるおそれがあります。また、九州や四国、近畿などの太平洋側でも雪が降る可能性も。普段も雪が降る日本海側のエリアでは大雪への備えを、普段雪があまり降らない太平洋側の平地でも油断をせず雪に備えておきましょう。

      引用元: ・【天気】22日は関東で雪の可能性も 数年に一度レベルの強烈な寒気襲来へ

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      1:  2018/01/14(日) 07:30:09.52 ID:CAP_USER9
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180114-00000005-jij-soci

      デザインが「ダサい」との声が広がり、小池百合子知事の意向で一新された
      東京都の観光ボランティアの制服。

      昨年、都は新たな制服を配布したが、貸与済みの以前の制服は回収せず、返却も拒んで
      いることが分かった。都は「旧制服も使用可能」とするが、委託を受けた民間業者が運営する
      ボランティアの事務局は「着用は新制服のみ」と指示。
      食い違う説明にボランティアからは困惑の声が上がっている。

      観光ボランティアは2020年東京五輪・パラリンピックを見据え、主要駅周辺などで
      外国人客らに道案内する事業。舛添要一知事時代の15~16年、3000万円を投じて
      ポロシャツや帽子、防寒具を作製したが、「格好悪い」といった意見が続出した。

      舛添氏の辞任による16年の知事選で当選した小池氏は「色がバラバラ」などと批判し、新調を表明。
      17年9月、大会のエンブレムと同様に市松模様を施した新制服を発表した。費用は8000万円で10月以降、
      2500人分を順次配布。小池氏は記者会見で「古い物も活用し、無駄にはならない」と述べていた。

      しかし、複数のボランティアによると、事務局は旧制服を使用しないよう要請。
      返却の申し出は受け付けず、「捨てずに個人で保管してほしい」と告げられた。
      「いつまでなのか」と尋ねても「分からない」と返答があったという。

      ボランティアの30代女性は「使わない物を保管するのは負担」とした上で、旧制服について
      「本当に無駄にならないのか」と疑問を呈する。70代男性は「新旧の制服を併用したら観光客は混乱する」
      と指摘。制服の感想を問われても答えないよう、かん口令があったことも明かし、
      「都や事務局の対応は疑問だ」と訴えた。

      都の観光部は「今後、ボランティアの声を聞いて制服の取り扱いを検討したい」と話している。

      引用元: ・【東京五輪】「ダサい制服」返却拒否。都と事務局で食い違う説明に観光ボランティア困惑

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