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      1:  2018/08/24(金) 12:54:14.90 ID:CAP_USER9
      https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20180824-00000034-jnn-soci

      大阪・富田林警察署から容疑者が逃走した事件で、男は逃走直後にひったくりで得た現金で
      食べ物を買っていた可能性があることがわかりました。

      指名手配されている樋田淳也容疑者(30)は今月12日夜、富田林警察署から逃げ出して、
      羽曳野市内で黒い原付バイクを盗み、直後の13日未明には大阪市浪速区で2件のひったくりを
      したとみられています。

      その後の調べで、2件のひったくりのすぐあと、樋田容疑者の実家がある松原市内の防犯カメラに
      何かを食べながら歩いている男が写っていたことがわかりました。歩き方などが樋田容疑者と
      似ているということで、警察は、樋田容疑者が逃走直後のひったくりで得たおよそ1万5000円で
      食べ物を買った可能性もあるとみています。

      樋田容疑者は5件のひったくりであわせて4万円近くの現金を手にした可能性があり、
      警察は引き続き3000人態勢で樋田容疑者の行方を追っています。

      引用元: ・【容疑者逃走】樋田容疑者、逃走直後にひったくった現金で食べ物購入か。何か食べながら歩いている男が防犯カメラに

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      1:  2018/08/25(土) 23:45:32.44 ID:CAP_USER9
      車内から現金など1210万円盗まれる 富田林署の逃走との関連捜査



      25日午前9時40分ごろ、大阪市中央区糸屋町のコインパーキングに止められた乗用車の窓ガラスが割られ、
      車内にあった現金780万円などが入ったリュックサック(総額1210万円相当)
      がなくなっているのを、
      車を所有する美容関連会社の代表取締役の男性(35)が発見し、110番した。


      http://news.livedoor.com/lite/topics_detail/15209750/
      前スレ
      http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1535196455/

      引用元: ・【樋田容疑者脱走から3週間目突入】大阪で車の窓ガラスが割られ現金780万円の入ったリュックサックが盗まれる★3

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      1: 2018/08/17(金) 07:36:00.50 ID:CAP_USER9
      ぶつかる男が現れたJR新宿駅。乗降・乗り換え客は多い

      「ええ、“ぶつかる男”のニュースは知っています。通勤ラッシュの混雑時はぶつかってしまう人もいますけど、故意にぶつかるのはひどい」
      とJR新宿駅の売店で働く女性従業員は話す。
      その男が出現したのは、JR新宿駅東口から埼京線乗り場へと向かう駅構内。
      5月25日午後6時半ごろ。身長170センチ前後で白いTシャツ、短めの黒いパンツをはき、リュックを背負った20~30歳ぐらいの男だった。

      ■ターゲットはカップルを避け若い女性

      すれ違う女性に次々とぶつかっていく姿を、後方から目撃した男性がスマホで録画し、ツイッターへ動画を投稿。
      すると、またたく間に話題となって、テレビのニュースにも取り上げられた。
      動画を見ると、男が向こうからやって来る若い女性めがけて進み、肩口あたりにわざとぶつかっている。
      タックルは2件、判別しにくい接触もある。ターゲットは若い女性。ただし、彼氏の反撃を恐れてか、カップルは避けている。
      「ストレス発散のためだろうが、サイテーな行為」「痴漢かもしれない」といった非難から、「歩きスマホしているほうが悪い」と男を擁護する意見まで飛び交った。

      ところが、この話はその後、ぷっつりと途絶えてしまう。鉄道関係に詳しいジャーナリストが事情を説明する。
      「JR東日本は警備員を巡回させ、警察にも相談している。構内には防犯カメラを設置しているが、映っていなかったのか、慎重に解析しているのか、逮捕には至っていない

      寄せられた目撃情報もそれほど多くなかったようだ」

      実は、週刊女性編集部の女性記者(34)は、今年に入ってから同じ新宿駅で2回ぶつかられている。
      いずれもニュースになる前だったので、“ぶつかる男”と同一人物であるか確証は持てていない。

      「1回目は2月24日午後11時ごろ、新宿駅中央東口の改札口を出てすぐでした。
      翌日は東京マラソンだったため人出が多く、注意して歩いていると、すれ違う男性の真後ろにいた男が、すっと出てきて私の右の鎖骨から下あたりにぶつかった。
      わざとぶつけてきた感じで痛かった。私はスマホなんていじっていないし、周囲に迷惑な歩き方もしていません。謝りもしないので、少しイラッとしました」

      その男は中肉中背で身長165~170センチぐらい。黒髪の大学生といった感じだった。2回目は4月21日。
      「午後7時ごろ、新宿駅南口から東口に向かう途中、若い男がすれ違いざまに私の左肩に左肩をぶつけてきたんです。人出は少なかったので、ぶつからずに歩けたはずなのに」
      顔は確認できなかったが、この男も1回目の男とほぼ同じ体格で黒髪だった。
      記者は、「次は必ず警察に突き出してやる」と憤慨している。

      こうした男が出てきたことは、いかにも現代的だと新潟青陵大学大学院・碓井真史教授(犯罪心理学)は語る。
      「おそらくストレス発散のためだと思います。昔なら欲求不満のはけ口として、酒を飲んでグチったり、店の看板を蹴飛ばした。
      一種の八つ当たりですよね。それには酒を飲む仲間や、お金などが必要なのですが、いまの若い男性は友達関係が希薄で、お金もあまり持っていない」
      女性がたじろぐことで快感を得ているのか。みじめで気持ち悪い男である。

      https://www.excite.co.jp/News/society_g/20180817/Jprime_13045.html
      週刊女性PRIME 2018年8月17日 06時00分

      引用元: ・【社会】JR新宿駅に出没する “ぶつかる男”、2発食らった記者が明かす「悪質っぷり」

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