2018年08月

      1:  2018/08/26(日) 11:25:06.54 ID:CAP_USER9
      30年近く放送を続けたフジテレビを代表する人気バラエティ『とんねるずのみなさんのおかげでした』(以下、『みなさん』)はなぜ終わってしまったのか。

      その決定的な要因の1つは視聴率が下がってきたことだろう。
      『みなさん』が視聴者の支持を得られなくなってしまったのは、番組の中にある本質的な部分が飽きられ、時代遅れになってしまったからではないか。

      ここ数年、とんねるずはコンビとして『みなさん』以外のレギュラー番組を持っていなかった。とんねるずというタレントにとって、この番組こそが生命線だった。
      だからこそ、ここに懸ける彼らの意気込みも尋常なものではなかった。
      『みなさん』が多くの視聴者に飽きられてしまったのだとしたら、それはとんねるずという芸人が飽きられつつあるということを意味する。

      具体的に言うと、とんねるずの「パワハラ(パワー・ハラスメント)的な笑い」が今の時代に合わなくなっているのだ。

      ■とんねるずの笑いの原点は「素人芸」

      とんねるずの笑いの原点は「部室」にある。スポーツの名門である帝京高校の野球部とサッカー部の出身だった石橋貴明と木梨憲武は、
      高校生のころから、物まねやギャグで周囲にいる仲間を楽しませる明るいキャラクターの持ち主だった。

      デビューしてからの彼らは、なりふり構わない暴力的な芸風で話題になった。
      当時の若者に人気があった『オールナイトフジ』『夕やけニャンニャン』(ともにフジテレビ系)などに出演した際には、
      一般人にも容赦なく暴言を吐いたり、スタジオの観覧席に飛び込んで乱闘を繰り広げたり、何をするかわからない、危なっかしい魅力を放っていた。

      彼らは、自分たちの芸は「素人芸」であると公言していた。普通の芸人は漫才やコントなどのネタを考えて、
      劇場でその芸を披露して腕を磨いていくものだが、とんねるずはそのようなプロの芸人の王道を行こうとはしなかった。
      あくまでも「目立ちたがり屋の素人がふざけているだけ」というスタンスを崩さなかった。
      その分だけ、彼らは自由奔放に振る舞うことができた。それが当時の若者にはたまらなく魅力的に見えた。

      特別な芸があるわけでもなく、顔がいいわけでもなく、歌やダンスがうまいわけでもない。
      何も持たないただの「素人」が、強がって共演者や観客に暴言を吐いたり、自由に暴れ回ったりする姿は、今よりずっとハードルが高かった芸能界では異彩を放っていた。

      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180826-00234475-toyo-soci
      8/26(日) 8:00配信

      no title


      https://www.youtube.com/watch?v=UqdD5V__WIg


      とんねるず「炎のエスカルゴ」

      https://www.youtube.com/watch?v=AzJu_Bn5RnU


      雨の西麻布 とんねるず

      https://www.youtube.com/watch?v=ONL7jg89MjQ


      ガラガラヘビがやってくる

      https://www.youtube.com/watch?v=Gw86-paenvU


      とんねるず 「迷惑でしょうが……」シングルバージョン

      前スレ                    2018/08/26(日) 08:37
      https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1535240251/

      引用元: ・【芸能】とんねるずがここまで時代錯誤になったワケ ★2

      【【芸能】とんねるずがここまで時代錯誤になったワケ ★2 】の続きを読む

      1:  2018/08/26(日) 22:23:51.58 ID:CAP_USER9
      J1リーグは8月26日、各地で24節の4試合が行なわれているが、ノエビアスタジアム神戸ではヴィッセル神戸対横浜F・マリノスの一戦が行なわれている。

       この試合で、後半開始時にJリーグ史上初めてのシチュエーションが生まれている。スタメンにアンドレス・イニエスタやルーカス・ポドルスキら外国籍選手5人を起用した神戸が、後半頭にDF橋本和に代えて、タイ代表DFのティーラトンを投入。これで神戸は、外国籍選手6人が同時にプレーすることとなった。

       これは、Jリーグ史上初めてのこと。ピッチ上の11人の選手のうち、過半数を外国籍選手が占める状況となっている。

       試合は56分、久保建英のJ1初ゴールで1対0と横浜がリードしている。バルセロナのカンテラ出身の先輩であるイニエスタの前で、左足ハーフボレーで豪快に決めた。

      8/26(日) 19:20サッカーダイジェスト
      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180826-00046291-sdigestw-socc

      横浜F・マリノスの17歳MF久保建英は26日、J1リーグ第24節・ヴィッセル神戸戦でスタメン出場すると、後半11分にJ1リーグ初先発初ゴールをマークした。DAZN公式がゴール動画を公開し、「ドリブル→パス→トラップ→シュート」と流れるような一連のプレーが称賛されている。

       3-4-2-1の右シャドーに入った久保は、立ち上がりから積極的にボールを呼び込んだが、今月16日にFC東京から移籍したばかりとあって、周囲との連係は今一つ。ボールを持っても相手二人に囲まれ、フィジカルの差で弾き飛ばされる場面が目立った。

       しかし後半11分、バルセロナ下部組織の先輩にあたる元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタの前で久保が輝きを放つ。中盤でボールを持った久保は素早い反転からドリブルを開始。相手を引き付けたところで右サイドにパスを通すと、DF松原健が持ち上がって中央でフリーになった久保へ戻す。左足でその場にピタリとボールを止めると、間髪入れずに左足を振り抜いてシュート。強烈な一撃がゴール右隅に突き刺さった。

       DAZN公式ツイッターでゴール動画が公開されると、「素晴らしいフィニッシュ」「パスの精度がえぐい」「もらってからのシュートがはやくてすごい」など一連のプレーを称える声で溢れた。かつて久保が下部組織に在籍していたバルセロナ公式ツイッターも賛辞を送っているが、“日本の至宝”が披露した流れるようなプレーに多くのファンが度肝を抜かれたようだ。

      8/26(日) 20:40配信
      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180826-00131152-soccermzw-socc


      「めちゃくちゃ痛くて…」 J1初得点の17歳久保、イニエスタら大物助っ人のプレーに驚き
      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180826-00131146-soccermzw-socc

      J1初弾の久保建英、インタビューで興奮抑え切れず!?「すみません、長くなっちゃって(笑)」
      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180826-00046295-sdigestw-socc

      動画
      https://youtu.be/YzNUyWfFzK0



      1 Egg ★ 2018/08/26(日) 19:21:23.98
      http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1535278883/

      引用元: ・【サッカー】<17歳久保建英がJ1初ゴール! >圧巻の「ドリブル→パス→トラップ→シュート」に大反響★2

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      1: 風吹けば名無し 2018/08/23(木) 00:55:33.08 ID:39gxyYFG0
      根尾くんなんJ民やん

      引用元: ・根尾「中学時代スキーで全国優勝したけど高校で野球部入って甲子園春夏制覇したわ」

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