2018年07月

      1:  2018/07/22(日) 15:45:20.07 ID:CAP_USER9
      https://www.yomiuri.co.jp/economy/20180722-OYT1T50009.html?from=ytop_main1

      日本郵便は、通信販売会社や百貨店などを対象に商品を宅配先の玄関前に置くだけで
      配達を完了するサービスを来春から本格的に始める。荷物の増加に対して人手不足の解消が
      進まない中、不在時の再配達を抑え、コストを削減する狙いがある。

      このサービスでは、受け取り側が在宅か不在かを確認せず、配達員が玄関のドアノブに
      商品が入った袋を掛けたり、宅配ボックスに入れたりすると、配達を終えたことになる。
      受け取り側が企業からメールなどで商品の発送を知らせる連絡を受けた後、この方法による配達か、
      在宅中に配達をしてもらう従来通りの方法かいずれかを選択する。

      玄関前などに置くだけで配達を済ませられれば、日本郵便にとってはコストのかかる
      再配達を減らすことが可能となり、受け取り側も配達予定の時間帯に在宅して待つ手間が
      省けるなどのメリットがある。


      前スレ
      http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1532230168/
      1が建った時刻:2018/07/22(日) 10:36:46.66

      引用元: ・【宅配】通販の配達「玄関前に置くだけ」を来春から本格開始。日本郵便★3

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      1:  2018/07/22(日) 15:56:58.63 ID:CAP_USER9
      日本代表MF柴崎岳がポルトガル王者ポルトの補強候補に浮上しているという。ポルトガル紙「レコルド」が、スペインメディアの報道を引用する形で伝えている。

       2011年にJ1リーグの鹿島アントラーズに入団した柴崎は、2016年1月に念願だったスペインリーグへ移籍。2部テネリフェを経て、昨季は1部ヘタフェで22試合1得点の成績を残した。ロシア・ワールドカップ(W杯)の日本代表メンバーにも選出されると、全4試合に出場。長短のパスを駆使して絶妙なゲームメイクを見せるだけでなく、中盤での守備でも存在感を示した。

       世界的な評価を上げた柴崎は、ベスト16敗退後にACミランやドルトムントが熱視線を送っているとイタリアメディアで報じられたが、ポルトガルの強豪も獲得に関心を示しているという。ポルトガル紙「レコルド」は、「シバサキが任命される」との見出しで取り上げ、「日本人は2018年のワールドカップで目立った。昨日、スペインメディアでドラゴンズ(ポルトの愛称)の補強候補として選ばれた」と言及。獲得には1200万~1500万ユーロ(約16億~20億円)がかかる見込みだと記している。

       今季のUEFAチャンピオンズリーグ出場権を持つポルトは、MF中島翔哉(ポルティモネンセ)の新天地候補にも浮上しており、日本側から見れば今夏の移籍市場を賑わせる存在となっている。憧れのスペインに残るのか、それともポルトガルの名門で新たな挑戦に挑むのか――。次代の日本代表を背負うゲームメーカーは、キャリアの分岐点に立っている。

      7/22(日) 15:39配信 フットボールチャンネル
      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180722-00123676-soccermzw-socc

      写真
      https://amd.c.yimg.jp/amd/20180722-00123676-soccermzw-000-3-view.jpg

      【サッカー】<中島翔哉>FCポルト移籍が秒読みか!?地元紙が「クラブ間合意に至った」と報じる!
      http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1532118808/

      引用元: ・【サッカー】<柴崎岳>ポルトガル移籍浮上!中島翔哉の獲得報道が過熱するポルトの補強リスト入り...獲得費用は16億~20億円と報道

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      1:  2018/07/21(土) 17:55:23.82 ID:CAP_USER9
       大相撲名古屋場所14日目は21日、名古屋市のドルフィンズアリーナで行われ、西関脇・御嶽海(25)=本名・大道久司、長野県出身、出羽海部屋=が平幕の栃煌山を降し、千秋楽を待たずに初優勝を決めた。

       日本出身力士の優勝は昨年春場所の横綱・稀勢の里以来、8場所ぶり。長野県出身では初の優勝力士となった。

       3横綱と新大関の栃ノ心らが休場した今場所、御嶽海は初日から11連勝して優勝争いを引っ張った。12日目に大関・高安に初黒星を喫したが、13日目に大関・豪栄道を破り、優勝に王手をかけていた。

      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180721-00000039-mai-spo

      引用元: ・【相撲】<大相撲名古屋場所>御嶽海が初優勝

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