2018年07月

      1:  2018/07/27(金) 08:40:05.82 ID:CAP_USER9
      2試合連続「2番・DH」も快音響かず打率は.270まで低下、チームは2戦連続2桁得点

       エンゼルスの大谷翔平投手は26日(日本時間27日)、本拠地ホワイトソックス戦に「2番・DH」で2試合連続スタメン出場も、5打数無安打に終わった。チームは12-8で勝利し、2連勝を飾った。

       エンゼルスは初回にトロピアーノがアブレイユに先制ソロを浴びるも、その裏にカルフーンが同点ソロ。大谷は同点で最初の打席に入ったが、右腕コービーの内角高めへのツーシームに見逃し三振。前日から3打席連続見逃し三振に倒れた。

       トロピアーノは2回にもパルカにソロ本塁打を被弾。1-2となって迎えた3回、大谷は1死二塁の好機で打席に立つも、痛烈な打球は二塁手の正面に飛びニゴロに終わった。しかし、その後、アップトンにタイムリーが飛び出し、エンゼルスは同点に追いついた。

       4回にはキンズラーのソロ本塁打で1点を勝ち越し。大谷は5回先頭で第3打席を迎えるも、ここもニゴロに倒れる。だが、エンゼルス打線はこの後に好機を作り、シモンズの2点三塁打に相手失策が絡んで一気に3点を加えた。

       大谷は6回1死二塁の好機では2番手左腕セデーニョのカーブを打つも右飛。エンゼルスは7回にトロピアーノが3被弾で1点差に迫られるも、その裏にアルシアがメジャー初ヒットとなる3ラン。試合前に正捕手のマルドナードが同地区のライバル・アストロズに電撃トレードされたが、代わりにこの試合でメジャーデビューを飾った28歳のスタメン捕手が大仕事をやってのけた。大谷は直後の7回2死二塁の場面でも一ゴロに倒れ、今季初の“5タコ“。打率は.270に低下した。

       大谷に快音は響かなかったものの、エンゼルスはその後も追加点を入れ、前日の11得点に続いて12得点の猛攻。2連勝を飾った。

      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180727-00164697-fullcount-base

      引用元: ・【MLB】大谷翔平、今季初の“5タコ” 打率は.270まで低下 正捕手放出のエ軍は2連勝

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      1:  2018/07/26(木) 20:14:46.06 ID:CAP_USER9
      森保一氏 日本代表次期監督に決定 五輪と兼務 トルシエ氏以来
      7/26(木) 16:15配信 デイリースポーツ
      https://www.daily.co.jp/soccer/wc2018/2018/07/26/0011482402.shtml
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180726-00000094-dal-socc

      サッカー日本代表監督への就任が決まり、記者会見する森保一氏=26日午後、東京都港区
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      森保一氏
      https://nordot-res.cloudinary.com/t_size_m/ch/images/395116201665168481/origin_1.jpg

      日本サッカー協会が26日、都内で理事会を開き、次期日本代表監督を森保一(もりやす・はじめ)氏に決定した。同氏は東京五輪を目指す年代別代表の監督と兼務する。五輪監督と日本代表監督の兼務は00年シドニー五輪と02年日韓W杯で指揮を執ったフィリップ・トルシエ氏以来となる。

      この日のうちに、都内で就任会見が開かれる予定。

      森保氏は選手としては守備的MFとして広島(前身のマツダ含む)、京都、仙台でプレー。日本代表としては、いわゆる“ドーハ組”でドーハの悲劇を経験している。

      指導者としては12年に広島の監督に就任し12年、13年でリーグ戦を連覇。15年にもリーグ優勝を果たしている。17年に広島監督を退任後、東京五輪を目指す年代別代表チームの監督に就任した。

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      森保“兼任監督”の任期は「4年」 田嶋会長、22年W杯まで「やってもらいたい」と明言
      7/26(木) 20:05配信 Football ZONE web
      https://www.football-zone.net/archives/124584
      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180726-00124584-soccermzw-socc

      ■トルシエ氏以来のA代表&五輪代表の兼任監督 「常に分析と評価をしながらやっていく」

      日本サッカー協会(JFA)は26日、日本代表新監督として2020年東京五輪を目指すU-21日本代表を率いる森保一監督の就任を発表した。
      A代表と五輪代表の兼任監督は、2000年シドニー五輪と2002年日韓ワールドカップ(W杯)で指揮を執ったフィリップ・トルシエ氏以来となるが、田嶋幸三会長は任期について「4年契約は、4年間やってもらいたい気持ちの表れ」と明言した。

      ロシアW杯で2大会ぶりのベスト16進出を果たした日本代表は、日本人監督の下で新たなスタートを切ることになった。
      26日に都内で行われた記者会見で、JFAの田嶋幸三会長が「オールジャパンでやるには非常にふさわしい経歴の持ち主」と、サンフレッチェ広島をJ1リーグ王者に三度導いた森保監督を指名した。

      注目の任期について、田嶋会長は2022年カタールW杯までの「4年」と明言。「4年契約は、4年間やってもらいたい気持ちの表れで、そのためにサポートする」と語った。
      そのうえで報道陣から、20年東京五輪の結果次第で任期に変更があるのかを問われると、「五輪やW杯予選といった節目、節目で考えているわけではない。技術委員会が常に帯同し、チームが素晴らしいものになっていっているのかどうか、常に分析と評価をしながらやっていく」と、特定の大会での成績で進退は問われないとしたものの、任期中の解任には含みを持たせた。

      この言葉を受けた森保監督も、「任期があるからと言って安泰やゆっくりとは思っていない。チーム作りで大切なことがあれば、ゆっくりとか、見ながらやることもあるが、常に1日1日、1試合1試合が勝負と思ってやりたい。
      チャレンジは評価して下さる人に評価してもらい、大切なのはチームファースト。日本代表チームが一番、力を出していける、発展していける形を常に評価してもらえればいいと思っている」と語った。

      「二つの代表をやっていくには、本当に覚悟が必要」と森保監督自身が語るとおり、当面はA代表と五輪代表の過密なスケジュールにどのように折り合いをつけていくのか。そして「世代交代」が急務となっているなか、いかに若返りを図っていくのか。
      9月7日のチリ戦で初陣を迎えて年内に6試合を戦い、来年1月には早くも公式大会であるUAEアジアカップに出場。結果も問われるなかで、どのような手腕を見せるのか注目される。

      ★1がたった時間:2018/07/26(木) 17:47:50.96
      ※前スレ
      https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1532594870/

      引用元: ・【サッカー】森保一氏 日本代表次期監督に決定 五輪と兼務 トルシエ氏以来 任期は4年 田嶋会長、22年W杯まで「やってもらいたい」

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      1:  2018/07/25(水) 05:57:33.22 ID:CAP_USER
      (加谷珪一)

      <SNS大好きなのに活用し切れていない日本人。この、広域プラットフォームを活用するのに必要な能力こそ、まずリアルな世界での...>

      ソーシャルメディアは、もはや社会になくてはならない存在となっているが、日本ではネット空間でのコミュニケーションは所詮、バーチャルなものであるとの意識も根強い。だが、ネット空間でのコミュニケーションのあり方は、実はリアルな世界の延長線上にあり、両者を区別することは難しい。

      ネットの利用状況調査の結果を見ると、日本人はリアルな世界でも他人を信用しない傾向が強く、ネットの利用形態もこうした状況を反映した形になっている。見知らぬ他人を「信用」する能力は、資本主義の原動力の一つだが、この部分において日本社会には改善の余地がありそうだ。

      日本人のネット利用はもっぱら「ROM専」
      総務省が公表した2018年版情報通信白書には、ネット利用をめぐる興味深い調査結果が掲載されている。同白書によると、日本人のソーシャルメディアの利用方法は極端に閲覧するだけの「ROM専」に偏っており、自ら情報を発信している人は少ない。

      フェイスブックにおいて自ら積極的に情報発信を行っている日本人はわずか5.5%で、米国(45.7%)、ドイツ(25.9%)、英国(34.9%)と比較すると大きな差が付いている。日本ではフェイブックそのものがあまり普及しておらず、そもそも「利用していない」という人が過半数だが、利用している人の中での比率という点でも、日本は16.7%と各国(40%~50%台)よりも低い。

      他の媒体もほぼ同様で、ツイッターで積極的に発言している人は9%となっており米国の半分程度しかいない。ブログ利用者の中で、閲覧のみという人の割合は米国の2倍もある。

      日本におけるソーシャルメディアの利用が閲覧に偏っているのだとすると、ネット空間上で飛び交う情報は、少数の人によるものということになり、全体像を示していない可能性が出てくる。ネット空間上の情報や言論に偏りがあるという話は、多くの利用者が気付いていたことではあるだろうが、この調査結果はそれを裏付ける材料の一つといってよいだろう。

      (続きはこちらです。)

      2018年07月24日(火)18時00分 Newsweek
      https://www.newsweekjapan.jp/kaya/2018/07/rom.php

      スレ立て依頼スレより依頼

      引用元: ・【経済/コラム】他人を信用できない「ROM専」日本人のせいで経済が伸びない?

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