2018年01月

      1:  2018/01/20(土) 08:52:56.33 ID:CAP_USER
      民団の努力で在日の今が
      白眞勲・民進党副幹事長(参院議員)

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       民団も今年で72年になります。私も、この国で在日韓国人として生まれ育ちました。そういう中で、民団の先輩方が一生懸命、血のにじむような努力をしたおかげで、今の在日社会が成り立っていると思います。

       私が子どもの頃、役所から小学校入学の案内書も届かず、成人式にも呼ばれませんでした。さらに就職時は「あ、韓国の方ですか」の一言で不採用でした。民団の先輩方の努力に本当に敬意を表したいと思います。

       最近、ようやく国籍差別が薄れて、2002年ワールドカップ、その後のヨン様ブーム、韓流ブームと続き、少し変わってきたかなと思っていたら、ヘイトスピーチが起きました。

       日本は2年後に五輪を開催し、世界からお客様が訪れるのです。にもかかわらず、この国に住む外国人を排斥しようとする運動をしているのであれば、こんな恥ずかしいことはありません。与野党関係なく何としてでも解決しようと法制化しましたが、まだまだヘイトスピーチは無くなっていません。

       在日の方々は特別な権利を求めているわけではありません。地域住民として、当たり前にこの国で生活していく最低限の権利を頂きたいと言っているのではありませんか。国会議員の私たちはそれをしっかりと受け止め、取り組んでいこうではありませんか。

      http://www.mindan.org/front/newsDetail.php?category=0&newsid=24163

      引用元: ・【話題】白眞勲「在日は特別な権利を求めているわけではありません。最低限の権利を頂きたいと言っているのです」

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      1:  2018/01/20(土) 09:25:45.90 ID:CAP_USER9
      http://blogos.com/article/272162/



      昨夜、「MeToo運動」をテーマに泉美さん、笹さんと共に生放送をやったが、最後まで無料のままにしていたのは、ずっと妙な書き込みをしている者がいたからだ。

      その書き込みは、とにかく男女平等が嫌いで、女性宮家が嫌いで、男の方が差別されているという感覚を持つ者だった。

      それを見て気づいたのだが、要するに「非モテ」をこじらせた、女性を呪う男が発生しているのだ。
      「非モテこじらせ系」は、これ以上、女性が強くなるなんて耐えられないと思っている。

      ネトウヨの中には、「非モテこじらせ系」の男が大量に混じっているのだ。
      「非モテ」の男は、男女平等の社会では、弱者になってしまう。
      「非モテ」の男は、リベラルになれないし、フェミニストにはなれない。
      男の側に余裕がないと、リベラルやフェミニストにはなれないということに、昨夜ようやく気づいた。

      男尊女卑そのものが、モテない男が、女を力づくで、システムとして、弱い立場に押し込めておこうという感覚だったのだ。
      だからこそ女性天皇や女性宮家にも、不快感を持つ。
      女性が社会的地位を向上させること自体に反発しているのだ。

      九州は男尊女卑が強いというが、わしはどうやら男尊女卑ではなかったようだ。
      ずっとモテてきたために、女性を尊ぶ感覚が身に付いてしまい、感覚としては「男尊女美」になっていた。

      男はいざとなれば命がけで女子供を守る存在だから尊くて、女はみんな優しく美しい。
      わしはモテたからこんな感覚になっただけで、「非モテ」なら女は自分を相手にもしないし、女なんか守りたいとも思わないとなるのだろう。

      無残な社会になったものだ。

      引用元: ・【小林よしのり】ネトウヨの中には「非モテこじらせ系」の男が大量に混じっている 「非モテ」男は、リベラルやフェミニストになれない

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      1:  2018/01/19(金) 20:57:26.79 ID:CAP_USER9
       2018年1月15日(月)発売の『週刊少年ジャンプ』7号から、新連載『BOZEBEATS』がスタート。坊主がメインとなる新感覚のアクション漫画に「これで新人ってすごくない!?」と絶賛の声が続出している。

       同号の表紙&巻頭カラーも飾っている同作は、2016年に同誌で読み切りとして掲載された『BOZE』をベースとした作品。『ジャンプ』連載50周年を記念した新連載企画のうちのひとつで、予告カットが掲載された時からかなりの注目を集めていた。

       第1話で描かれたのは、北海道の山奥にある森の奥深くの物語。森では何人もが自ら命を断っており、噂を聞き付けた坊主・龍大寺は魂を鎮めるために森を訪れた。龍大寺が森で出会ったのは、狼に育てられたという少年と少年の家族である2匹の狼。少年は狼に拾われる前の記憶や自分の名前などすべてを忘れていたが、身につけていたものから円鹿環という名前であることが判明する。その後龍大寺と環は、森の奥で主と呼ばれる存在と対峙する――。

       坊主が武器を駆使するという斬新な設定には、「ごつい武器持った坊主の悪霊退治とかありそうでなかったな!」「坊主カッコよすぎてビビった」「坊主にこんなにシビれる日が来るとは思わなかった」と驚きの声が続出。作者の平野稜二は同作が『ジャンプ』連載デビュー作となるが、「画力も高すぎてとても新人とは思えない面白さ」「作画も内容もめっちゃ好き!」「先が気になりすぎて次回が待ちきれない」と早くも期待の声が相次いでいるようだ。

       謎に包まれた環の過去や能力が今後どのように明かされていくのか楽しみにしていよう。

      2018/1/19
      https://ddnavi.com/news/430039/a/

      BOZEBEATS
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      引用元: ・【漫画】ジャンプ新連載『BOZEBEATS』に絶賛の声続出「これで新人とは…」「先が気になりすぎる」

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