2018年01月

      1:  2018/01/20(土) 03:13:56.97 ID:CAP_USER
      http://toyokeizai.net/articles/-/204742?page=2

      2018年01月19日
      隅田 貫 : メッツラー・アセットマネジメント シニアアドバイザー

      「ドイツ人に生産性の高め方を学ぶ」シリーズ記事の第4回。ドイツで通算20年のビジネス経験を持つ隅田貫氏(著書に『仕事の「生産性」はドイツ人に学べ』がある)が「ドイツ人のコミュニケーション」を紹介します。
      ドイツのスーパーでは、レジが何台もあるのにたった1台しか開いてない、というのはよくある光景です。ほとんどのお店が日曜日には開いていないので、土曜日は決まって長蛇の列ができます。そんな状況でもレジ係は気にせず、知り合いが並んでいたら「今日は寒いわねえ」などとおしゃべりをしながら、のんびりとレジを打っているのです。

      私はドイツに住み始めたばかりのころはイライラして、よほど「ほかのレジも開ければいいんじゃないですか?」と言おうかと思いました。ところが、並んでいる買い物客は、誰も文句を言いませんし、不満を感じている雰囲気でもない。

      店員のほうも「並んでいるお客様の気持ちを考えて……」などの忖度(そんたく)はしませんし、客側もそれを受け入れているのです。

      「質問はタダ」と考える

      一昔前ならほとんどの人が読めなかった“忖度”という言葉が、日本では今や流行語になってしまいました。

      日本の社会では、気配りや忖度、思いやりなどが美徳の1つと考えられています。相手の気持ちや言葉の裏にあるものを推し量って、便宜を図るのが、気が利く人、空気が読める人として評価されます。反対に、思ったことをすべて口に出してしまう人、俗に言う「ひと言多い」人は、デリカシーがない、無粋などと嫌がられることも多いようです。

      丁寧な気配りや思いやりはもちろん、これはこれですばらしい日本の価値観です。日本のおもてなし文化のサービスとして成功しているところもあるでしょう。しかし、ビジネスにおいては忖度の行きすぎが、仕事の効率化を妨げ、生産性を下げる原因になります。

      忖度がマイナスに働いてしまうのは、過剰な忖度によって、結果的に仕事や手間が増えてしまうからです。たとえば、「もしかしたら上司に聞かれるかもしれない」と、市場のデータや他社の成功事例、過去の取引先の実績などを徹底的に調べて会議に臨むのも、過剰な忖度といえるケースもあるかもしれません。

      ドイツであれば、もしそのようなデータが必要なら、あらかじめ調べておくよう、上司と部下、同僚同士でクリアな会話があります。

      「するべきだからする」よりも、「これをしておかないとまずいかもしれない」と思ってやる仕事が多くなるのは、忖度をするからです。そのような場合は上司側も、「言われる前にやっておくのは当たり前」という感覚でいるものです。

      それでは、余計な忖度をしないためにはどうすればいいのか。答えは簡単で、わからなければ相手に聞く、というだけです。

      日本とドイツの会社を比較して、大きく違うことの1つが、ドイツ人はわからなかったら「わからない」と言い、気になっていることはすぐに質問するところです。「質問するのはタダ」くらいに考えて、ドイツ人はわからないことがあるときは、すぐに質問します。
      (リンク先に続きあり)

      引用元: ・【ドイツ人に学ぶ】デキる人は「質問するだけならタダ」と考える 「忖度しない」をドイツ人に学ぶ

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      1:  2018/01/19(金) 21:35:07.40 ID:CAP_USER9
      18日発売の「週刊文春」で看護師との不倫疑惑を報じられた音楽プロデューサーの小室哲哉(59)が19日に引退を表明したことに関連し、著名人から“文春砲”を疑問視する声が出た。

       舛添要一前東京都知事(69)が自身のツイッターで「不倫疑惑が報じられた小室哲哉が引退を表明。優れた才能がまた一つ消えていく。週刊誌による興味本位の有名人不倫報道、いつまでこんな非生産的なことを続けるのか。日本は確実に劣化していく」と指摘した。

       またホリエモンこと実業家の堀江貴文氏(45)は小室引退の記事を引用し「文春クソ」とつぶやいた。

      1/19(金) 21:13配信
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180119-00000207-sph-ent

      引用元: ・【芸能】<舛添要一>“文春砲”を疑問視!「いつまでこんな非生産的なことを続けるのか」ホリエモンも批判!「文春クソ」

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      1:  2018/01/20(土) 03:07:14.95 ID:CAP_USER
      「ミズノ(MIZUNO)」はメーカー初のビジネススーツ「ムーブスーツ」(上下セット、2万8800円)を3月16日に発売する。全国のイオン(AEON)80店舗のみで販売を開始し、順次販路を拡大する。


       素材は野球ユニフォーム用に開発したものを使用。スライディングしても破れない耐久性や、シワになりにくく着てもつっぱり感のないしなやかさが特徴。さらに、糸の一本一本に樹脂皮膜による防汚クリーン加工が施されているため、中に汚れが入り込まず、洗濯で簡単に汚れを落とせるなどユニフォーム素材の利点をスーツに転用した。

       設計にもスポーツウエアで培った技術を用い、肩の動きを妨げず、腕をおろしても邪魔にならない。足回りは細身ながら動きやすいカッティングとなっており、自転車や徒歩通勤の人にもストレスなく着用できる設計となっている。サイズは12タイプ展開される。カラーはブラックとネイビー。
      https://www.wwdjapan.com/540164
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      引用元: ・【衣類】「ミズノ」初のスーツが発売。上下セット、2万8800円

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