2018年01月

      1:  2017/12/28(木) 10:54:17.94 ID:CAP_USER9
      24日放送の「ワイドナショー」(フジテレビ系)で、武田鉄矢が政治を批判する人たちに苦言を呈した。

      番組では、安倍晋三首相とダウンタウン・松本人志らの会食が話題に上った。
      15日、安倍首相と同番組の出演者である松本、東野幸治、指原莉乃、社会学者の古市憲寿氏らが都内の焼き肉店で会食したというのだ。

      この一件に対し、脳科学者の茂木健一郎氏は自身のTwitter上で、「時の首相と食事をしてよろこんでいるようなお笑い芸人や、
      コメンテーターは、別にいてもいいけど、文化にはあまり貢献しないと思う。そういう人たちは、忖度のエンジェルに過ぎないから」と皮肉。

      しかしその後、「ぼくのツイートは、松本人志さんや、古市憲寿さんを批判しているわけではありません。むしろ、エールです」と釈明している。

      番組で武田は、茂木氏のツイートを持ち出し、「誰とメシ食おうといいじゃないですかね?」と、まず吐露。
      「なんか、みんなやたら反権力とか、政治を批判したり、それから首相に向かって『バカ!』と言ったり」
      「ちょっとカッコよがるっていう、そういう風潮がありますよね」と、最近の政治をめぐる傾向に苦言を呈したのだ。

      続けて、武田は「相手が殴り返してこないことを見て、『かかってこい!』という人いますよね。それはズルいと思うんだよね」とも指摘する。
      そして、「誰とでもメシを食うっていうのは、とても大事な人間のある部分じゃないかな」と持論を語っていた。

      http://news.livedoor.com/article/detail/14073341/

      ★1が立った時間 2017/12/26(火) 11:59:35.89
      前スレ
      https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1514333994/

      引用元: ・【社会】武田鉄矢、政治批判で「相手が殴り返してこないことを見て、かかってこい」「カッコよがる風潮」や茂木健一郎に苦言★3

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      1:  2017/12/28(木) 12:05:44.47 ID:CAP_USER9
       看板ドラマ枠の最終回視聴率をめぐり、TBSとフジテレビの年の瀬に明暗が分かれている。
      日曜劇場「陸王」最終回が20・5%を記録したTBSは、昨年末の「逃げるは恥だが役に立つ」に続く20%の大台越えで仕事納め。
      一方のフジは、月9ドラマ「民衆の敵」最終回が月9ワーストの4・6%に沈み、大ショックで越年することになった
      (視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区)

       主演篠原涼子のほか、高橋一生、石田ゆり子、千葉雄大という売れっ子を集めて“豪華競演”を打ち出した「民衆の敵」だったが、
      初回視聴率は9・0%で1ケタ発進。2話で7・1%に下げると、その後も6%台、5%台と下げ、

      最終回でついに4・6%。月9ドラマ30年の歴史で初めてとなる4%台の異次元突入で幕となった。

       やはり、フジ局内の空気は重い。局員によると、26日午前に視聴率が明らかになると、まさかの4%台にどの部署も言葉を失ったという。
      同じ日に最終回を迎えたバラエティー番組「もしかしてズレてる?」(月曜10時)も4・5%というダブルショックで、
      「編成部のフロアには行けたもんじゃない」「宣伝部にも近寄れない」という1日だった。

       宣伝関係者は「7時台の『オールジャパンメダリスト・オン・アイス』が羽生結弦選手不在で数字が伸びない(5・3%)まま月9になってしまったとか、
      そもそも衆院選の影響で初回が1週出遅れたことが最後まで響いたとか、いろいろ要因はあるが、4%台では言い訳にならない」と肩を落とす。

      7月期の月9「コード・ブルー~ドクターヘリ緊急救命3」が平均視聴率16・4%を記録し、宮内正喜社長が「ドラマ復活ののろしが上がった」と宣言した直後だけに
      いろいろ不安定な印象が残ってしまった。

       一方のTBS「陸王」(主演役所広司)は展開が逆。初回14・7%でスタートして以降、
      15%台、16%台、17%台と着実にファンを増やし、勢いに乗った大量宣伝でついに最終回20・5%の大台超えを射止めた。
      山崎賢人、竹内涼真のダブルイケメンが機能したのをはじめ、こちらの“豪華キャスト集結”はきちんと実を結んだ形だ。

       最終回20%超えが発表されると、社内は歓声と拍手。昨年末は、社会現象になった「逃げ恥」の最終回視聴率20・8%に沸いただけに、
      今年も明るい年の瀬で喜びもひとしお。同局関係者は「19%と20%では意味がまったく違う。番組を見てくれた人たちのおかげです」。

       内外に向け、高視聴率アピールの張り紙を局内にベタベタ貼らない地味な祝い方もこの局らしい。
      「視聴率が上がる」と「揚がる」をかけているのか、特別な高視聴率が出ると編成局でコロッケを振る舞う伝統が同局にはあり、
      今回も社員たちがコロッケでお祝い。この時期のコロッケは「下町ロケット」(最終回22・3%)「逃げ恥」「陸王」と3年連続だ。
      まだ確定していないが、今年はゴールデン帯(午後7時~同10時)で民放2位に浮上する可能性が高い。
      宣伝部は「『陸王』で実業団マラソンへの注目が集まった中、元日のニューイヤー駅伝の中継も張り切りたい」とぬかりがない。

      http://news.livedoor.com/article/detail/14086429/

      引用元: ・【フジドラマ】「民衆の敵」月9史上初の視聴率4%台で幕 どの部署も言葉失う..TBS陸王、明暗分かれた年の瀬社内風景

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      1: 2017/12/28(木) 11:39:42.48 ID:CAP_USER9
      相撲協会 臨時理事会始まる 貴乃花親方の処分検討
      12月28日 11時19分 NHKニュース
      https://www3.nhk.or.jp/news/html/20171228/k10011273951000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001

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      大相撲の元横綱 日馬富士の傷害事件をめぐる問題で日本相撲協会の臨時の理事会が始まり、調査への協力を拒んできた貴乃花親方の処分を検討しているものと見られます。

      日本相撲協会の臨時の理事会は28日午前11時すぎから東京
      両国の国技館で始まり八角理事長をはじめ、貴ノ岩の師匠の貴乃花理事など病気療養中の二所ノ関理事を除く11人の理事や副理事など合わせて24人が出席しています。

      この問題をめぐっては、相撲協会の危機管理委員会が調査を行い、貴乃花親方の責任について、警察に被害届を出しながら巡業部長として相撲協会に事案を報告しなかったことや、その後も、危機管理委員会の調査への協力を拒んできたことなどをあげています。

      相撲協会は今月25日にこの問題について、貴乃花親方から初めて聞き取りを行っていて、関係者によりますと貴乃花親方は巡業部長として誠実に対応したという趣旨の主張をしたということです。

      理事会では貴乃花親方のこれまでの言動を踏まえ、理事や巡業部長としての責任について話し合い処分を検討しているものと見られます。

      この問題で相撲協会は、日馬富士を引退勧告相当とすることを確認したほか、傷害の現場に同席していた横綱・白鵬と鶴竜を「減給」の処分にするなど、すでに関係者の処分を行っています。

      引用元: ・【相撲】相撲協会 臨時理事会始まる 貴乃花親方の処分検討 午前11時すぎから[17/12/28]

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