2018年01月

      1:  2018/01/18(木) 18:04:06.55 ID:CAP_USER9
      https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20180117-00000064-nnn-pol

      民進党の執行部は、希望の党との統一会派結成を両院議員総会に提案したが、了承を得られないという異例の事態となった。

      民進党は組織として物事を決められないという体質が続いている。党内からは「この党は終わっている」と自暴自棄の声も出ている。

      執行部は17日の総会で了承をとりつける考えだったが、岡田元外相ら党籍をもつ衆議院「無所属の会」の議員を中心に、想定以上の強い反対意見が相次ぎ、了承を見送った。

      ある党幹部は「執行部の調整不足だ」と指摘している。「無所属の会」は今後、立憲民主党との統一会派を模索する方針で、立憲民主党の幹部も「交渉のテーブルにつく可能性はある」と述べている。

      希望の党の玉木代表は、統一会派の協議の打ち切りを表明した。

      希望の党・玉木代表「民進党さんのほうで決められなかった。この交渉、協議についてはいったん、これ、きょうで終わりにしたいと思います」

      玉木代表は、引き続き野党の連携を模索したい考えを示したが、具体的な道筋は見えていない。

      安倍一強に対峙(たいじ)する野党の統一会派構想は頓挫し、民進党の混乱と迷走ばかりが際立つ状況が続いている。

      引用元: ・民進党内「この党は終わっている」 自暴自棄に… 混乱と迷走ばかりが際立つ

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      1:  2018/01/18(木) 21:33:00.29 ID:CAP_USER9
      https://www.cnn.co.jp/m/world/35113335.html

      (CNN) ロシアの脅威の高まりを受けて軍備を増強しているスウェーデンが、戦争に巻き込まれる事態を想定した備えを呼びかけるパンフレットを、この春にも470万世帯に配布する。

      パンフレットは市民に対し、「平和時における危機や惨事だけでなく、社会とスウェーデンに対する別の種類の攻撃」にも備えるよう促す内容。「世界がひっくり返った」事態を想定し、自宅に十分な量の食料や水や毛布などを用意しておくよう国民に助言するとともに、自治体に対してはかつての冷戦時代の防空壕(ごう)を準備するよう求めている。

      有事対応当局者は17日、CNNの取材に対し、パンフレット作成の背景として、バルト地域の治安情勢を挙げた。

      スウェーデンは全土で軍備強化を図り、徴兵制を復活させるとともに、バルト海に面した戦略的な要衝となるゴットランド島に部隊を配備している。

      徴兵制は2010年に廃止されたが、17年3月になって、徴兵制を18年から復活させると発表した。

      15年2月には、国防予算を今後5年間で7億2000万ドル増額することを決定した。しかし国防軍の人員は不足している。

      ★1のたった時間
      2018/01/18(木) 19:00:48.45

      前スレ
      【スウェーデン】スウェーデン、国民に「戦争への備え」呼びかけパンフレット配布 ロシアとの緊張高まりで
      http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1516269648/

      引用元: ・【スウェーデン】スウェーデン、国民に「戦争への備え」呼びかけパンフレット配布 ロシアとの緊張高まりで ★2

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      1: 2018/01/18(木) 17:07:40.44 ID:CAP_USER9
      不祥事言及なし」は大歓迎

      大相撲初場所、初日。
      国技館の出入り口付近は、例によって力士の入り待ちのお客さんたちでひしめいている。
      また一段と女性の割合が多くなっている印象。稀勢の里ブームのころはおじさんも多かったが、この日は私の感覚では7割以上が女性だった。
      いつもと違うのは、その周辺にメディア、特にテレビ局のカメラがうろうろしていて、相撲ファンたちにインタビューしていることだ。

      「いい加減、落ち着いて相撲を見たいです」と答える女性の声が聞こえてくる。

      館内に入っても、女性のお客さんが目立つ。場所を追うごとに女性率は上がっている気がする。
      かくいう私も、スー女(相撲ファンの女性)仲間と観戦に来た。
      メディアは注目しているだろう八角理事長の年頭の挨拶は、一連の「不祥事」には触れなかった。

      「どうせ明日のメディアは、謝罪がなかったって書き立てるんだろね」
      「謝罪すればしたで、何か足りないって叱るんだよ」
      「謝罪しても批判、しなくても批判」

      こういう会話ができることが、何よりも気を楽にしてくれる。
      そして見事に翌日の新聞は「謝罪がない」と叱っていた。私の購読している朝日新聞の見出しは、「不祥事言及なし」「満員の国技館 決意語らぬとは」だった。
      しかし、私たちファンの間では、不祥事に触れなかったことは大歓迎だった。
      なにしろ、2ヵ月の間、毎日毎日、大半はどうでもいい相撲バッシングのニュースを見聞きさせられ続け、ファンもひどく傷ついてきたのだから。
      初日の今日はもうそんなことから離れて相撲を純粋に楽しみたい、という気分で、わざわざお金と労力をかけて国技館に来ているのである。
      「世間」が要求する「反省」など、もうたくさん。
      すでに一連の処分は出たのだし、これから外部の有識者によって再発防止の改善策を検討していくのだから、場所中は相撲に集中して当然なのだ。(以下省略)
      ※以下の部分はソース元にてご確認ください。

      ソース/現代ビジネス
      http://gendai.ismedia.jp/articles/-/54162

      引用元: ・【相撲】白鵬はなぜ過剰に叩かれるのか?「世間」と報道がつくる大相撲の虚像

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