2017年12月

      1:  2017/12/28(木) 13:22:43.55 ID:CAP_USER9
      野党の迷走はいまも続いている。民進は実質的な解党を避けられないだろう。
      そもそも路線の違う2つの勢力がいつまでも共存できるわけがない。早ければ年内にも解党するのではないか。
      自分たちで決断できなければ、離党者が続いて流れ解散になるだけだ。

      希望の党であれ立憲民主党であれ、元民進議員たちは節操もなく政策もなく、そのくせ理屈は達者という手合いが多い。
      これからどう彷徨っていくのか。「どうぞご自由に」と申し上げるのみだ。いずれにせよ、日本の運命にたいした影響は与えない。

      左派系マスコミも針路を見失って、動揺を隠せないでいる。朝日新聞はモリカケ報道を批判した作家に抗議して、なんと賠償まで求めた。
      前代未聞だ。言論で勝負する報道機関の矜持はどこへいったのか。

      東京新聞もグラグラしているようだ。

      私は現役記者から「会いたい」という電話とメールをもらった。なんの用かと思ったら

      「いまのままでは東京新聞はヤバイという話になって最近、よく社内会議が開かれる。長谷川さんの話を聞きたい」という。

      同じような話は別の記者からも聞いた。さすがに、これまでの極左路線は「マズイ」と気が付いたのだろう。とはいえ、
      いまさら遅い。現実に目をつぶって、自分たちの偏向した能書きばかり垂れているから「左翼サークルの同好会新聞」になってしまったのだ。

      http://gendai.ismedia.jp/articles/-/53840?page=3

      引用元: ・【左翼サークル】記者「いまのままでは東京新聞はヤバイという話になって最近、よく社内会議が開かれる。長谷川さんの話を聞きたい」

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      1:  2017/12/30(土) 21:55:11.86 ID:CAP_USER9
      ◇プロボクシングWBO世界スーパーフライ級タイトルマッチ12回戦 
      王者・井上尚弥―同級6位ヨアン・ボワイヨ(2017年12月30日 神奈川・横浜文化体育館)

      7度目の防衛戦となった王者・井上尚弥(24=大橋)が圧巻のKO劇でスーパーフライ級“卒業”を宣言した。

      井上尚は1回終了間際に左フックで最初のダウンを奪うと、3回にいずれも左ボディーで3度のダウンを追加し勝負を決めた。

      3回1分40秒TKO勝ち。「左は常に自信を持っている。当たれば倒れると思っていた」と狙い通りの試合運びだった。
      具志堅用高(協栄)、山中慎介(帝拳)に並び国内歴代2位となる世界戦9度目のKO勝利。だが、心から感情を
      爆発させることのない王者がいた。「(挑戦者は)気持ちが強かったし、試合を受けてくれて感謝している」としながらも
      「自分自身、全然物足りない思いある。来年はバンタム級に行きたい」。スーパーフライ級ではこの試合が最後となり、
      来年は1階級上のバンタム級に転級し、3階級制覇を狙う。

      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171230-00000134-spnannex-fight

      引用元: ・【ボクシング】WBO世界スーパーフライ級王者・井上尚弥がバンタム級転向へ「全然物足りない思いある」

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      1: 風吹けば名無し 2017/12/30(土) 03:45:54.69 ID:9hvIjxF50

      引用元: ・【MBS】オールザッツ漫才2024

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