2017年11月

      1:  2017/11/26(日) 12:27:02.24 ID:CAP_USER9
      日本ハムのドラフト1位・清宮幸太郎内野手(18)=早実=が26日、札幌ドームで行われた
      ファンフェスティバルに出席。ファンへの新入団選手発表で本塁打60本を目標に掲げた。

       背番号21のユニホーム姿をお披露目した清宮は壇上で「早稲田実業高校から来ました清宮幸太郎です。
      自分の持ち味は明るいプレースタイルなので、野球を楽しんでる姿を皆さんに見てもらえればと思ってます。
      目標は北海道から世界へです」と言い会場を沸かせた。

       入団会見で「ポスト誰々は嫌」と言い切った清宮。司会の球団OBの建山義紀氏(41)、森本稀哲氏(36)から
      何本打てるか聞かれると「60本です」と言い、札幌ドーム全体から大きな拍手が起こった。

      デイリースポーツ
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171126-00000062-dal-base
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      引用元: ・【野球】日本ハム・清宮、豪語 本塁打目標「60本です」

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      1:  2017/11/26(日) 08:02:11.64 ID:CAP_USER9
       福岡ソフトバンクホークスとの3年契約が切れ、退団を選択した“元祖怪物”の松坂大輔(37)。本来、支配下登録を外れ、コーチ契約を結んだ上で復活を目指すと思われていたところ、折り合い付かず…といった単純な話ではない。退団を申し出たことを聞き、王貞治会長(77)、孫正義オーナー(60)は“言葉を失った”という。リハビリ中の右肩が完治しても、松坂と契約するNPBチームはなく引退危機にある。
       「松坂が二軍施設にある自分の荷物をまとめたのは、11月4日。チームが日本シリーズを制した当日ですよ。午前中の早い時間帯にやってきて、挨拶らしい挨拶もないまま去っていきました」(関係者の1人)

       3年間での実戦登板はわずか1試合で、今季は二軍戦にすら登板していない。だが、年俸はチームトップクラスの4億円(推定)。当然、“戦力外・松坂”の去就は早くから編成部スタッフの検討事案となっていた。
       「松坂獲得に熱心だった王貞治会長は一部メディアの取材で、『松坂は若手のお手本』と称しました。かといって、登板のメドも立たない選手を支配下枠に入れておけば、育成枠から選手を昇格させられないケースだって起こりうる。『いったん支配下を外れて』との案に落ち着きました」(同)

       球団が松坂にこの話を持ち掛けたのは、シーズン終盤。契約最終年ということもあって、神妙な面持ちで話を聞いて返事は保留となった。この時点で、球団側は「残留してくれる」と思っていたそうだ。
       「松坂は金看板ですよ。将来は日本球界のために働いてもらわなければなりません。そのとき、『ホークスの松坂』であってほしい。王会長、孫オーナーが松坂にこだわった理由はそこにあるんです」(同)

       後日、ようやく松坂から返ってきた答えは「退団」。今度は球団が「待った」を掛けた。上に報告するためだ。重鎮2人は「怒りを通り越し、呆れて、声を失ったというか…」(同)。そんな表情を見せたそうだ。
       「松坂は現役にこだわっています。リハビリを応援してくれたことに感謝しているなら、王会長たちの真意を理解するのが37歳のオトナというもの。『感謝している』と言ってはいたが、普通なら残留して復活を目指すし、将来はホークスのために尽くそうと思うはず。コーチ契約の真意が分からなかったのは、松坂が精神的にまだ子供だったのでしょう」(ベテラン記者)

       '11年から3年間、元エースの斉藤和巳はコーチ契約して復帰を目指したが、叶わなかった。松坂もその前例に怖じ気づいたのか。
       他11球団も、王会長らと同じ感想だという。王会長の「若手のお手本」発言は返事保留中に出たものだ。これはメディアを通し、「残留せよ」とのメッセージだったのかもしれない。右肩が完治してもメジャーは論外、NPBも手を出しづらい。独立リーグが限界だろう。
       松坂は球界で「自分のことしか考えられないヤツ」のレッテルを貼られてしまったようだ。

      http://wjn.jp/article/detail/0750837/

      引用元: ・【野球】孫オーナー、王会長マジ切れ! 恩を仇で返した松坂大輔退団

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      1: 2017/11/05(日) 22:13:27.81 ID:CAP_USER
      ■1%の超富裕層と99%の一般人

       現在の世界は、1%の超富裕層と99%の一般人との差が拡大する「格差社会」です。この超富裕層は、大邸宅に住んで執事を雇い、運転手付きのリムジンで外出する、といった昔ながらのイメージのお金持ちではありません。

       現代の富裕層の多くは成功者であり、(1)既存産業でアイデア起業、(2)プロフェッショナル職業で成功、(3)金融や投資で成功、(4)IT関連やネットなど新分野で起業、という4つのパターンにわけることができます。

       どのパターンの成功者も、働くことを楽しみ、合間に人生もしっかり楽しむ「ワーキングリッチ」です。彼らにインタビューをすると異口同音に「自分がやりたい仕事に熱中して、気づいたらこうなっていた」と言います。チャンスをつかんで事業や投資で成功し、一瞬で財産を形成している。その後も大きな失敗をせず、財産を維持するか、増やし続けているのです。

      ■「投資」はしても「消費」はしない

       超富裕層の多くは「ポジティブ思考」の持ち主で、常に「どうすればもっとうまくいくか」を考えています。辛いことがあっても明るい材料を見出せるから、前進することもできる。例えば、クラウドソーシングの最大手、クラウドワークス代表取締役社長兼CEOの吉田浩一郎氏は何度も失敗を経験し、同社を立ち上げる際には、車を売り、妻の実家に身を寄せ、貯金をはたいて退路を断ったそうです。

       そして彼らには、仕事と遊び、オンとオフの区別はありません。お金持ちになったのも、「儲けよう」としたからではなく、みんなが喜ぶことを考え、提供した結果です。富裕層の行き着くところが慈善事業であるのは、ごく自然なことなのかもしれません。

       生活習慣の面では、お金持ちほど「朝型人間」が多い。ワタミ創業者の渡邉美樹氏に取材を申し込むと、「会社へ行く前に取材を受けたいから、朝7時に」と言われたものです。厚生労働省が2010年に実施した調査によると、富裕層ほど朝食は取り、野菜をよく食べ、よく運動して体形を保つ努力をしています。お酒は飲むものの、たばこは吸わない傾向があるようです。律儀な人が多いことも確か。約束は必ず守り、メールにはすぐに返事を出す。

       ダイエー創業者の中内功氏やソニーを創業した盛田昭夫氏は、大変な働き者で、しかも律儀でした。いまの日本があるのは、彼らが徹底的に技術を磨いていい製品を作ったからこそ。でも、彼らはほとんど贅沢などしていません。

       徹底した合理主義者で、無駄なお金や自分の目的以外に時間を使うことを嫌います。だから、「投資」はしても「消費」はしない。高級外車や高級ブランド品を好みますが、それは資産性があるからであり、ビジネスの現場で、商談相手や交渉相手に対して有利になれるからです。要するに、お金をどう使えば、目的とするリターンが得られるかを常に考えている。「価値がある」と考えれば、高いほうから買う。バーゲンで買い物などしません。不動産も値崩れしない一番高いものから買っていく。ちなみに、税金対策でヨットを買い、週末に有明のヨットハーバーで乗り回し、シャンパンを飲んで喜んでいるのは、資産が10億より下のクラス。超富裕層ではありません。

      全文はソースで
      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171103-00022970-president-bus_all

      引用元: ・【経済】なぜお金持ちはバーゲンで買い物しないか











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