2017年11月

      1: ストラト ★ 2017/11/30(木) 08:58:38.42 ID:CAP_USER9
      元衆院議員の上西小百合氏(34)が、横綱日馬富士の暴行問題渦中にある貴乃花親方を「女々しい奴だ」と罵倒した。

      上西氏は30日、ツイッターを更新。
      前日に行われた日馬富士の引退会見について「とりあえず謝っとけばいいだろうといういい加減なものではなく、無念がにじみ出ていた」と印象を語り、「事の善悪はともかく人前に出てきて説明した」と評価した。

      その一方で沈黙を続ける貴乃花親方に対しては「それに比べて貴乃花親方。自分の信念だかなんだか知らないけど女々しい奴だ」と痛烈批判。
      その矛先は母でタレントの藤田紀子にもおよび、「親が悪いんだろうな。その親もテレビに出てきて、私達家族はいつになったら静かに暮らせるんでしょうかって言ってたけど、貴乃花親方はともかく、親はノコノコ出てこなければ静かに暮らせると思う。現実にお兄さんには誰も意見聞きに言ってないし」とチクリと刺した。

      http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171130-00065496-nksports-ent

      上西小百合氏
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      引用元: ・【タレント】上西小百合氏、貴乃花親方を罵倒「女々しい奴だ」「親が悪いんだろうな」

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      1:  2017/11/30(木) 18:43:16.49 ID:CAP_USER9
       日本相撲協会が30日午後に東京・両国国技館で開く理事会で、横綱白鵬関(32)を
      注意することが分かった。

       関係者によると、元横綱日馬富士の暴行問題で28日に八角理事長(元横綱北勝海)が
      再発防止に向けて講話した際、白鵬関は「貴乃花巡業部長のもとでは冬巡業に参加できない」
      などと発言し、理事長から力士会などを通して要望するようたしなめられていた。

       相撲協会は、白鵬関が九州場所千秋楽の優勝インタビューで観客に万歳を要求したことなどについても
      経緯を聞く方針だ。

      読売新聞
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171130-00050076-yom-spo

      ※前スレ
      http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1512032886/

      引用元: ・【相撲】「貴乃花部長では巡業参加できない」白鵬が発言★9

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      1:  2017/11/26(日) 12:22:29.55 ID:CAP_USER9 BE:657261988-2BP(5000)
      sssp://img.5ch.net/ico/hagurumaou_g32.gif
      https://news.biglobe.ne.jp/domestic/1116/dol_171116_6227743551.html

      親亡き後に真の苦難が……

      引きこもり当事者の「80-50」問題

       引きこもる子と親の高齢化が進み、親亡き後に残された子が、情報やノウハウのない中で課題を解決できずに生きていけなくなる。親子が80代(70代)と50代(40代)を迎え、万一の事態になって直面する、そんな「80-50(70-40)」問題が最近、注目されるようになった。


       30になる前に会社を辞めたまま仕事に就けず、20年近く引きこもってきた40代後半の男性は、今年に入り、80歳近くになる父親と母親が相次いで病気で急逝。1人暮らしになった男性の元には、父親名義の持ち家とローン、1000万円ほどの貯金が残された。


       しかし、長年社会との関係性を遮断してきた男性には、亡くなった親の介護や病院への支払い、年金や貯金、借金の精算などの対応、土地や建物の名義変更などの手続きができず、孤立を深める中で生活に行き詰まった。


       早くに実家を飛び出し、自立していた兄は、家の支払い手続きや遺産相続などを拒否。残された男性は、親の葬式にも姿を現さず、親戚と言えども、引きこもっている息子のいる自宅には入れなかった。


       唯一の全国引きこもり当事者団体である「KHJ全国ひきこもり家族会連合会」の元には、こうした「80-50」問題の末路に直面し、残された子がどうすればいいかわからなくなっているという相談が、数多く寄せられるようになった。


       冒頭のケースも、たまたまこれまで親を介護してきたケアマネジャーからの連絡で、KHJ家族会が関わり始めたものだ。


       KHJ家族会の専門スタッフが男性の相談に乗って見立てたところ、もともと生きる意欲を失っていた男性は、持ち家の名義を変えて売却するよう勧めても、別の場所での賃貸生活へと環境が変わることを望まなかった。また、名義変更しなければ、固定資産税や光熱費などを支払わなければならず、1000万円を超える貯金があったことから、生活保護を受けることもできずにいた。


       こうした相談への対応が増えてきていることから、KHJ家族会は関連団体として、新しい社会資源である一般社団法人「OSDよりそいネットワーク」(池田佳世理事長)を10月に立ち上げた。OSDとは、「親(O)が死んだら(S)どうしよう(D)」と思い悩む、ひきこもり家族のリアルな声から生まれたものだ。

      続きはwebで

      引用元: ・【話題】親が高齢で急死、取り残された「引きこもり」息子・娘の切ない末路 親亡き後に真の苦難

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