2017年10月

      1:  2017/10/07(土) 18:15:25.92 ID:CAP_USER9
       神奈川県大磯町立中学校の給食から異物が相次いで見つかり、大量の食べ残しが出ていた問題で、町は委託業者との契約を解除する方針を決めた。

       批判を受けての対応だが、給食が始まった当初から1年以上続いた事態に、専門家からは町の業者任せの対応や危機管理の甘さを問う声が上がっている。

      ◆コスト優先

       町が給食を始めたのは昨年1月。共働き世帯の増加などを背景に、保護者も約8割が給食に賛成していた。多くの保護者は校内で調理する「自校型」を希望したが、施設整備などに約4億5000万円かかると試算され断念。早期導入を目指した町は、製造や配送を業者に委ねることで初期費用が約1500万円で済む「配達弁当型」を採用した。

       コスト削減を優先した給食は、20キロ以上離れた製造工場から配送されるため、料理を適温で提供できなかった。カロリーや栄養バランスに配慮した献立も、生徒から「味が薄い」「見た目が悪い」と不評。髪の毛が見つかるなどのトラブルも相次ぎ、多い時には半分以上が食べ残された。

      (ここまで432文字 / 残り590文字)

      2017年10月07日 15時00分
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      http://www.yomiuri.co.jp/national/20171007-OYT1T50058.html

      関連スレ
      【神奈川】大磯町「まずい給食」業者との契約、満了前に解除へ 違約金の問題があるが10月中に結論
      http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1506560357/
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      1:  2017/10/07(土) 13:21:54.33 ID:CAP_USER9
      英語圏出身の選手はゴンサレスのみ スペイン語圏でのコミュニケーションに苦戦

      パチューカの日本代表FW本田圭佑は、クラブの欧州遠征に参加中。現地9日にはオランダの強豪PSVと親善試合を行う。

      今季はリーグ戦で2ゴールを挙げている一方で、スタメン1回、出場時間わずか198分にとどまる厳しい状況。メキシコメディア「エル・ウニベルサル」は、言語面でのギャップに苦しんでいると報じている。

       記事では、今夏鳴り物入りで加入した本田のここまでについて言及。開幕前に肉離れを負ったことが、「ケイスケ・ホンダがパチューカで100%の状態になることを妨げている」と、序盤戦で出遅れた要因になったと触れている。

      ただ、それと同時に「トゥーソス(パチューカの愛称)に出場した試合で2ゴールを挙げており、日本人選手は上手くいっているように見えるが、彼の適応は複雑なものになっている」と記されている。

      「彼はチームメイトとほとんど話をしていない。その大きな障壁となっているのは言語の違いだ。英語の通訳者として彼を支えてくれるのはオマール・ゴンサレスで、その他の選手は“アンクルサムの言語(英語)”を使う選手はほぼいない」

       “外国籍”は米国出身のゴンサレスを除くと、コロンビア、ウルグアイ、アルゼンチン、チリという南米諸国のみ。本田は初めてのスペイン語圏で、コミュニケーションを取る難しさを感じているのかもしれない。

      「ホンダは彼の個人トレーナーとともに練習しているし、彼の国の規律によってチームを去ろうとしていない。ただトゥーソスでの適応には成功していない」ともされている。

      これまでの環境とは全く違うところで戦う本田。バヒド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表復帰も含め、メキシコでの順応を果たしてチームの主力となれるだろうか。

      10/7(土) 12:40配信 フットボールZONE
      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171007-00010010-soccermzw-socc

      写真
      https://amd.c.yimg.jp/amd/20171007-00010010-soccermzw-000-1-view.jpg

      【サッカー】<本田圭佑>CKで得点に関与!欧州遠征でアピール
      http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1507243114/

      【サッカー】<代表落ちの本田圭佑>このまま“終わって”しまうのか?きっと逆転プランを考え、復活へのシナリオを描いているはず...
      http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1507246755/
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      【【サッカー】<パチューカ本田>言語面での適応に苦戦...地元メディア「チームメイトとほとんど話していない」 】の続きを読む

      1:  2017/10/01(日) 08:47:31.92 ID:CAP_USER
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      安倍晋三首相は25日、記者会見で2019年10月から消費税率を10%に引き上げると増税を宣言しました。教育や子育てを口実に、国民と日本経済に「消費税増税」という毒薬を飲ませようというものです。

      安倍首相は総選挙の理由について、消費税問題をあげます。これまでも消費税問題を国政選挙で利用してきました。14年11月には、10%への税率引き上げを15年10月から17年4月まで延期することを口実に衆院を解散。昨年も参院選前に、19年10月への増税再延期を打ち出しました。今回、引き上げの再々延期を提起できないもとで、「使い道」を口実にしたのです。

       そもそも、消費税増税は日本経済を深刻な消費不況に陥れます。14年4月に5%から8%へ消費税の税率引き上げを強行した結果、3年以上たっても個人消費は落ち込んだままです。

       14年4月から17年7月までの40カ月のうち、家計の消費支出が前年同月を上回ったのはわずか3カ月。37カ月はマイナスでした。2人以上の世帯における実質消費支出は安倍政権発足直後となる12年12月の月額30万円から17年7月は28万円へと2万円近くも切り詰めています。労働者の家計を支える実質賃金も同じ期間に同32・6万円から31・8万円へと8000円の下落です。

       個人消費の弱さは政府も、17年度版「経済財政白書」で「力強さに欠けている」と認めています。

       19年10月に10%への消費税率の引き上げを強行した場合、14年4月の増税時を上回る個人消費への悪影響を引き起こしかねません。個人消費の下落と低迷が日本経済をさらに悪化させるという、経済の悪循環を加速しかねません。

      安倍首相は25日の会見で「子育て世代への投資を拡充するため」に「再来年10月に予定される消費税率10%への引き上げによる財源を活用しなければならないと判断した」と述べました。保育・教育の負担軽減という国民の切実な願いを“人質”にとって消費税増税を押し付ける狙いです。

       消費税は最悪の不公平税制です。課税対象があらゆる生活必需品に及び、所得の低い人ほど負担割合が高くなります。どんなに生活が苦しくても、買い物をするたびに8%の税率を課されています。

       一方、富裕者は所得そのものが多く、貯蓄や土地・株の購入などに回すため、消費税の負担割合が低くなります。高所得者に軽く低所得者に重い、逆進性が消費税の特徴です。

       このような税金を増税すれば低所得者の生活は壊され、格差が一層広がります。社会保障や教育に最もふさわしくない財源です。

       そもそも安倍政権は社会保障と教育の予算を削減してきました。社会保障費の自然増分を、13~17年度の5年間で1兆4600億円も削りました。文教予算も15~17年度の3年連続で削減しました。保育所の待機児童対策でも安上がり保育を増やす方法をとり、子どもの成長と命を危険にさらしてきました。

       25日の会見で安倍首相は、社会保障費について「小泉政権当時の(毎年)2200億円よりも多くの伸びを抑えている」と認めた上で「これからも続ける」と述べました。「社会保障関係費の自然増に対する年2200億円の機械的な削減が医療崩壊を現実化させた」(13年12月4日、日本医師会の横倉義武会長)と批判を浴びたにもかかわらず、さらに削減を加速するというのです。
      以下ソース
      http://www.jcp.or.jp/akahata/aik17/2017-09-28/2017092803_01_1.html

      【経済】消費税10%、安倍首相増税宣言。日本経済を深刻な消費不況に― [無断転載禁止]?2ch.net
      http://egg.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1506642844/

      引用元: ・【経済】消費税10%、安倍首相増税宣言。日本経済を深刻な消費不況に★2

      【【経済】消費税10%、安倍首相増税宣言。日本経済を深刻な消費不況に★2】の続きを読む

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