2017年10月

      1:  2017/10/26(木) 16:22:23.84 ID:CAP_USER9
      パチューカの本田圭佑(31)は25日(日本時間26日)、メキシコカップの決勝トーナメント1回戦、2部のサカテペック戦に4試合連続先発出場。2ゴールを決めるなど大活躍を見せた。

       気温12℃と今期一番の寒さの中での試合。右MFで先発した本田は前半35分、敵陣右サイドでボールを受け、中へ切り込み豪快なミドルシュートをゴール左上へ決めた。さらに43分にも、味方のスルーパスに反応し抜け出し、2ゴール目を決めた。

       本田の1試合2ゴールはメキシコ移籍後初。本田は後半14分に交代し、ピッチを去ったが、観客からは大きな拍手と”ホンダ、ホンダ”と本田コールが沸き起こった。試合は5―0でパチューカが圧勝した。

      10/26(木) 11:30配信
      スポニチアネックス
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171026-00000081-spnannex-socc

      2017/10/26(木) 11:35:30.06
      http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1508985330/

      ・本田圭佑を現地メディアが絶賛!「稲妻ホンダ、君臨!」「元ミラン10番の価値を証明」


      「イダルゴで夢のような夜を過ごした」。

      そのハイパフォーマンスに地元メディアから称賛の声が鳴りやまない。
       
       現地時間10月25日に行なわれたメキシコカップの決勝トーナメント1回戦で、パチューカはサカテペク(2部リーグ)に5-0で大勝を収めた。この試合で誰よりも輝いていたのは、右サイドで先発出場した本田圭佑だった。
       
       日本代表MFは立ち上がりから攻撃の起点となると、チームが1点をリードした36分、得意の左足から強烈なミドルシュートを繰り出してゴールネットを揺らす。
       
       さらに前半終了間際の45分にも、味方との連携で相手ゴール前へ抜け出した本田は、GKの動きを冷静に見極めてゴールをゲット。パチューカのリードを3点に広げる貴重な追加点を決めた。
       
       後半も60分にヘルマン・カノが決めたチーム5点目の起点ともなった本田は、国内リーグ戦から中3日での連戦ということもあり61分にベンチに退いたが、試合後の現地メディアには2部リーグのクラブが相手とはいえ、メキシコ移籍後初の2ゴールという本田の圧巻パフォーマンスを称賛する見出しが躍った。
       
       メキシコ・メディア『SDP』は、パチューカのサカテペク戦勝利を伝えたうえで、本田について「ケイスケ・ホンダはイダルゴ(パチューカの本拠地)で、2得点を挙げて、夢のような夜を過ごした」と賛辞を贈った。
       
       また、メキシコ・メディア『Zocalo』は、右サイドから仕掛けて左足の弾丸シュートがネットを揺らした本田の1点目について「ペナルティーエリアの角から目の前の相手をかわし、GKビクトル・エルナンデスが止めるのは不可能な角度にシュートを放った」と分析し、「稲妻ホンダ、君臨!」と称えた。
       
       さらにメキシコ・メディアからの称賛は続く。『INVICTOS』は、鮮烈な左足の一撃について、「ホンダは右サイドでボールを受けると、DFをかわして自らスペースを見つけた。壮観な左足でシュートを放ち、相手GKはノーチャンスだった」とレポートした。
       
       同メディアは公式戦4試合連続で先発出場を続けている本田ついて、「元ACミランの10番であることを少しずつ証明している」と綴り、日本代表MFの状態が上向いてきていることを紹介した。
       
       メキシコ移籍後初の2ゴールで現地のメディアを驚嘆させる「ザ・ケイスケホンダ・ショー(Azteca Deportes)」を見せつけたパチューカの背番号2は、来夏のロシア・ワールドカップ行きを手中に収めるべく、そのコンディションは着実に仕上がってきているようだ。

      10/26(木) 15:12配信 サッカーダイジェスト
      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171026-00031673-sdigestw-socc


      引用元: ・【サッカー】<本田圭佑>2ゴールの大活躍!現地メディアが絶賛!「稲妻ホンダ君臨!」「元ミラン10番の価値証明」★2

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      1:  2017/10/28(土) 15:33:50.91 ID:CAP_USER9
      夕刊フジ2017.10.28
      http://www.zakzak.co.jp/soc/news/171028/soc1710280008-n1.html?ownedref=not 176et_main_newsTop

       小池百合子氏率いる希望の党は、結党当初の勢いが嘘のような大惨敗を衆議院選挙で喫した。どこから歯車が狂ったのか。民進党から希望の党に移り小選挙区で敗退した宮崎岳志氏(群馬1区、前職)、田村謙治氏(東京16区、元職)、櫛渕万里氏(千葉3区、元職)、多ケ谷亮氏(千葉11区、新人)の4人が、肌で感じた潮目の変化を語る。

       田村:そもそも民進党が希望に合流するということ自体、事前に連絡がなかったので知らなかった。報道で見て驚きました。当時は前原さんは素晴らしい決断をしたと思っていました。そのあとこんなに失速するとは思いませんでしたから。

       宮崎:この中で解散前に議席を持っていたのは私だけですが、民進党のままで戦っていれば当選できただろうなと正直思っています。野党共闘もあるし、当選できる地盤も築いてきた。だけど、民進党としては良くて現有議席程度、希望の党とバッティングすれば大幅に割り込んだと思う。安倍政権は継続し、政治状況は何も変わらないままでは無意味だと感じ、合流に賭けた。

      (全文は配信先で読んでください)


      引用元: ・【希望の党】落選者座談会「民進のままなら当選できた」

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      1:  2017/10/27(金) 17:09:54.24 ID:CAP_USER9
       27日の東京株式市場の日経平均株価(225種)は企業業績の拡大が期待されて大幅に続伸した。終値は前日比268円67銭高の2万2008円45銭で1996年7月5日以来、約21年4カ月ぶりに2万2000円台を回復した。欧州の金融引き締めを巡る警戒感が後退し、当面は世界で投資マネーが活発に動くとの見方が広がった。海外の株高も背景に、投資家心理が強気に傾いた。

       東京証券取引所第1部の時価総額は652兆円を超え、3日ぶりに過去最大を更新。東証株価指数(TOPIX)は17.15ポイント高の1771.05で、約10年3カ月ぶりの高水準。出来高は約19億9100万株。

      配信2017/10/27 16:47
      共同通信
      https://this.kiji.is/296526774204826721

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      【株価】日経平均 21年ぶりに22000円を突破
      http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1509076457/


      引用元: ・【株価】日経平均終値 2万2008円 21年4カ月ぶり

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