1: 風吹けば名無し 2018/09/03(月) 13:06:18.82 ID:qg+moEtq0
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180903-00318977-nksports-base
      野球評論家の落合博満氏(64)が、スポーツ界の暴力やパワハラ問題について言及した。 自身の中日監督時代も振り返り、「暴力を一掃するまで5年かかった」と内情を明かした。

      引用元: ・落合博満「中日から星野仙一が残した暴力体質を払拭するのに5年かかった」

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      1:  2018/09/03(月) 02:05:19.59 ID:CAP_USER9
      野球評論家の落合博満氏(64)が2日放送のNHK「サンデースポーツ」(日曜後9・50)に出演。甲子園準優勝右腕で、
      第12回U18アジア選手権(9月3日開幕、宮崎)に出場する高校日本代表の金足農・吉田輝星投手(3年)について言及した。

      落合氏は先月のロッテ球団創設50年イベント後の取材で「一級品のピッチャー」と評していたが、
      この日の放送でも「このピッチャーはいいピッチャーです」と改めて評価した。

      吉田の持ち味である“スピンのかかった切れのある直球”や投球フォームに
      「球に自分の力をうまく、無理なく伝えている」と称え「(今後も)変なことを覚えないで、このままでいってくれた方がよいと思います」とアドバイス。

      大越健介キャスターが「落合さんが監督だったらとりますか」と質問すると「投手がいなかったらドラ1でいきますよ」とキッパリと答えた。

      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180902-00000166-spnannex-base
      9/2(日) 22:59配信

      引用元: ・【野球】落合博満氏、金足農・吉田輝星を改めて評価「投手いなかったらドラ1でいく」

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      1:  2018/09/03(月) 00:03:33.79 ID:CAP_USER9
      野球評論家の落合博満氏(64)が2日放送のNHK「サンデースポーツ」(日曜後9・50)に出演。スポーツ界のパワハラ問題について言及した。

       番組では体操女子リオデジャネイロ五輪代表の宮川紗江(18)が日本体操協会の塚原千恵子・女子強化本部長(71)と夫の光男副会長(70)からパワハラを受けたと訴えている問題を取り上げた。

       大越健介キャスターが「監督として指導者として暴力は許さない立場であったと。そう捉えてよろしいですね」と尋ねると、落合氏は「はい。2003年の秋に監督に就任して全員を集めた時に“何があっても暴力をふるったらユニホームを脱がせるからな”と伝えた。監督だろうが、選手だろうが、コーチ、スタッフにそういう人が出てきたら一発でアウトですよと」と答えた。

       チーム内で考えが浸透するまでは「5年かかりました。何千、何万人いるわけではなく、120人くらいの所帯ですよ。まさか5年かかるとは思わなかった。“本当にこの監督やコーチは(暴力を)やらないんだな”と選手に自覚してもらうのに5年でした」と明かした。

       暴力、パワハラ問題をなくすためには「小さいところからです。体操界という大きなところではなくてね。大きな組織ではなく、その中にある小さな組織のところから地道にやっていくしかない」と持論を展開。今回の体操界の問題は「事実関係が全くわからない。暴力を受けた側が告発するなら分かるのですが、そうではないから分からない」と難しい問題だとした。

       暴力、パワハラの根絶は「これは何十年とかかると思う。(パワハラ、暴力が)絶対にありませんといえる時代は、私が生きている間には訪れないと思っていた方がいい。それだけ時間がかかる難しい問題だと思います」と語った。

      9/2(日) 22:41配信
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180902-00000162-spnannex-base

      引用元: ・【テレビ】<落合博満氏>パワハラ問題語る! 根絶は「何十年とかかる」「小さい組織から地道にやるしかない」

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