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      1:  2017/09/19(火) 07:02:01.07 9
      2017年09月18日 08時13分
      いったん客に提供した「特殊景品」を買い取ったとして、福岡県中間市のパチンコ店経営の男性が風営法違反(自家買いの禁止)の疑いで逮捕された。

      西日本新聞によると、男性は今年6月下旬、客が店で獲得したメダルと引き換えに提供した特殊景品を、同店敷地内に設置した「賞品買取所」で、従業員をつかって買い取った疑いが持たれている。

      パチンコ店の中には、賞品買取所が敷地内に併設されているところも少なくない。なぜ今回、違法と考えられるのだろうか。大山滋郎弁護士に聞いた。

      ●三店方式とは?

      「今回の事件は、『子供店長』が、大人のルールを『王様は裸だ!』と言って破り、それに対して警察がお灸を据えたものです」

      大山弁護士はそう指摘する。大人のルールとは、どういうものだろうか。

      「パチンコでは、『三店方式』というシステムで景品を現金化しています。パチンコ屋の営業者、景品問屋、そして景品交換所という独立した『三店』で構成されています。

      客は獲得したメダルの数に応じて、パチンコ屋の営業者から景品がもらえます。パチンコは賭博ではないという建前を守るために、勝った場合もお金は貰えないことになっているのです。でも、ほとんどの客が景品交換所に商品を持参して換金(売却)しています。

      風営法では、パチンコ屋の営業者が客に現金を提供することや、景品を買い取ることを禁止しています。一方で、パチンコ屋の営業者以外の第三者が、客に提供した賞品を買い取ることについては、直ちに違法であるとしているわけではありません。

      そのため、パチンコホール営業者が景品交換所を運営しているなど実質的に買取に関与している場合には、摘発の対象となっているのです」

      今回の事例は、なぜ逮捕されたのか。

      「今回は、パチンコ店敷地内に設置した賞品買取所で、特殊景品5枚を従業員を使って1800円で買い取ったということで、風営法違反容疑で逮捕されています。

      ただ、三店方式だからといって、ギャンブルではないという理屈は果たして成立するのでしょうか。パチンコが明らかなギャンブルだなんて、大人はみんな知っています。
      現在、日本でもカジノを認めるかなんて議論されていますが、パチンコほど目立つところに平然とある『賭博場』を黙認している国は日本くらいです。それでいて、今更何なんだよと、多くの人は呆れてるでしょう。

      パチンコ店自身が換金するのは禁止されているので、三店方式で換金させているわけです。『バカバカしいし、偽善だ!』とみんな知っています。でも、そのルールを守るのが大人です。今回逮捕された会社代表取締役の男性は、それを破ってしまったということです」

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           ===== 後略 =====
      全文は下記URLで

      https://www.bengo4.com/c_1009/n_6670/
      no title

      引用元: ・「景品」を買い取ったパチンコ店の経営者逮捕、なにがアウトだったのか?

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      1:  2017/09/13(水) 19:38:53.35 ID:CAP_USER
      旧日本軍の砲台跡が残り、観光スポットとなっている和歌山市沖の無人島「友ケ島」について、
      管理する市はこれまで入島を認めていなかった火・水曜の試験オープンを今月から新たに始めた。
      島に渡る唯一の交通手段である民間定期船を11月末までの火・水曜にも1日4往復運航する。
      これで全ての曜日で島を訪れることができる。

      友ケ島は沖ノ島など4島の総称。
      れんが造りの砲台跡が計6カ所残り、外部から見学できる。
      近年は、アニメ映画「天空の城ラピュタ」に描かれる風景に似ているとして観光客の人気を集めている。

      市によると、2002年度に1万6526人だった入島者は年々増加し、昨年度は6万9477人。
      今年も4~7月末までの4カ月で4万人以上が訪れた。

      市はこれまで夏季などの繁忙期を除き、入島できる日を木曜日から翌月曜日に限定していた。
      試験オープンは入島者の増加を受けたもので、
      誘客効果や管理上の課題を検証し、来年度以降に本格実施するか検討する。

      写真:ツタに覆われて朽ちた友ケ島の砲台跡
      https://cdn.mainichi.jp/vol1/2017/09/13/20170913k0000e040272000p/9.jpg

      以下ソース:毎日新聞 2017年9月13日 13時13分(最終更新 9月13日 16時12分)
      http://mainichi.jp/articles/20170913/k00/00e/040/280000c
      no title

      引用元: ・【和歌山】「ラピュタ」っぽいで人気呼び毎日運航 和歌山市沖の無人島「友ケ島」[09/13]

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      1:   2017/09/24(日) 01:24:13.45 ID:CAP_USER9
       安室奈美恵(40)が9月21日、1年後の引退を発表した。日本中で惜しむ声が上がり、ともに時代を作って来た小室哲哉(58)も21日夜、Twitterで「正直、仕事で何とも言えない寂しさを感じるのは初めてです」とその早すぎる引退を悲しんだ。

       安室から引退の理由は明かされていない。だが、誰しもの心に「なぜ」の2文字が浮かんだことだろう。「息子のため、体力の限界説、病気説と様々な憶測が飛び交っていますが、それなら安室もファンに説明しているはず。安室自身が不自然に理由を明かしていないのは、なにか言えない状況なのではないか」と、ある芸能プロダクション幹部はいう。

      「芸能関係者の間では、3年前の事務所の独立騒動がまだ尾を引いているのではという見方が浮上している。安室がデビュー以来、20年以上、ライジングプロダクションに所属していた。『週刊文春』(文藝春秋)は14年8月14日合併号で安室と事務所側でギャラでトラブルになっており、安室から新事務所を設立して”印税の分配や報酬の割合を変更”し、”楽曲の原盤権の一部を移す”という提案書をたたきつけたと報じています」

       事実上の独立直訴である。その後『サンデー毎日』(8月31日号/毎日新聞社)と『女性セブン』(9月4日号/小学館)も後追いするなど独立騒動は泥沼化していった。

       その後、安室は15年1月13日に新事務所「Dimension Point」に移籍。所属レコード会社のavexが安室と事務所の間に入ったと言われている。この時、前事務所社長は『女性自身』(光文社)の取材に「移籍料は0円。他の条件もなし。安室に関する一切の権利を渡しました。今後、ウチには安室に関するお金は1円も入って来ません」と語っていたが、まだ遺恨が残っていたと見る向きもある。

      「印税や原盤権は知的所有権の大元になる資産です。見返りなしに手放すというのはにわかに信じがたい。この時、安室が何かしらの制約を強いられたとしたら……。それが今回の引退の一因になっているとする声もあります」(週刊誌記者)

       ともあれ安室が引退をするまであと1年。彼女が新たな伝説を作ることに期待したい。

      http://dailynewsonline.jp/article/1357899/
      2017.09.23 21:30 デイリーニュースオンライン
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      引用元: ・【芸能】安室奈美恵の電撃引退に謎ばかり?3年前の独立騒動で確執発生説も

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