1:  2017/10/09(月) 12:44:07.14 ID:CAP_USER9
      大きな注目を集めるなか9月12日にiPhoneの新モデルが発表され、日本では22日からiPhone 8とiPhone 8 Plusの販売が始まった。
      11月3日には、顔認証機能もついたまったく新しいiPhone Xの販売も始まる。
      スマートフォンのシェアを調べると、どの調査でもiPhoneは若年層、とくに女性からの人気が高い。
      流行にも敏感な若年層は、新しいiPhoneにどう感じてどのような反応をしているのか。ITジャーナリストの高橋暁子氏が解説する。

       * * *

      スターツ出版運営のケータイ小説サイト「野いちご」による女子中高生を対象としたスマホやネット事情に関するアンケート(2017年9月)によると、
      使っているスマホは全体では「iPhone」が51.4%で最多。「Android」は40.9%だった。
      女子高生に限定するとiPhoneの割合は60.2%にまで増えるなど、若年齢層におけるiPhoneの人気は絶大だ。

      「iPhoneじゃないと恥ずかしい」「仲間はずれにされちゃう」と、中高生の子どもが強硬にiPhoneをねだったという話はよく聞く。
      「最初は『子どもにiPhoneなんて贅沢』と思ったけれど、話を聞くと確かに仲良しは全員iPhone。
      気持ちが分からなくはないから困った」という保護者の声を聞いたことがある。

      気持ち的にはiPhoneを持たせてあげたいと思っても、何しろiPhoneは価格が高いことで知られている。
      iPhone7のときで6万円程度からと高価なのでそうそう買えるものではない。
      そこでその保護者は、型落ちiPhone(iPhone5)を買ってあげたという。「古くてもiPhoneならいいと上機嫌だったからよかった」。

      ◆古くてもいい、でも新しければもっといい

      少し前に女子高生数名に話を聞いてみたところ、新しいiPhoneを持っている子はそれほど多くはなかった。
      親の中古iPhoneを譲り受けたり、型落ちiPhoneを購入してもらっているケースがほとんどだったのだ。
      若年齢層は「iPhone」にこだわっているだけなので、「iPhone5」などの古いiPhoneでも一切問題にならないのだ。

      でも新しいiPhoneには憧れは持っている。「自撮りの時は新しいiPhoneの方がきれいに写る」と口を揃えて言う。
      そこで、「自撮りの時は新しいiPhoneを持っている子に借りて撮る」などして乗り切っているという。あとは画像加工アプリなどで補正すれば、満足する出来に仕上がるそうだ。
      新しいiPhoneを持っている子は把握しており、仲間内でも重宝されているらしい。

      20代くらいになると、無理しても新しいiPhoneを買うという層も現れるが、それほど多いわけではない。
      全体に共通するのは、iPhoneに対する強烈なこだわりだ。
      新しいiPhoneに憧れはあるが、あまりに高価なので購入は現実的ではないようなのだ。

      10代、20代は扱う機会が多いので落として画面を割る割合も高い。
      しかし修理には数万円かかるので、画面が割れているくらいでは気にせずそのまま使っている例が少なくないようだ。

      ◆ブランド・人気・お洒落が支持の秘訣

      なぜそんなにiPhoneがいいのだろうか。話を聞くと、「可愛いケースがいっぱいあるし、みんな持ってるし」「お洒落で使いやすいかな」などの意見があがった。

      iPhoneというブランドイメージ、みんなが持っているという点、Androidに比べてケースのデザインが豊富で選びやすい点などが支持されているようだ。

      「アプリもAndroid限定、iPhone限定とかだったりして、話が合わないこともあるし」という意見もあった。
      「使い方とか聞いても、Androidだとよくわからない。iPhone同士だと聞きやすい」という子もいた。
      このあたりも、みんなが使っている点が受けている理由というわけだろう。

      iPhoneXは税込み14万円あまりになるなど非常に高価だが、弱年齢層におけるiPhone信仰を見ると、まだまだiPhoneの天下は続いていきそうだ。

      http://news.livedoor.com/article/detail/13722992/
      2017年10月9日 7時0分 NEWSポストセブン

      前スレ                  2017/10/09(月) 09:45
      http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1507517437/
      no title

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      1:  2017/10/12(木) 05:42:26.66 ID:CAP_USER9
      10/12(木) 5:03配信

       サッカー日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)が強豪のブラジル、ベルギーに挑む欧州遠征でDF内田篤人(29)=ウニオン・ベルリン=の起用を考えていることが11日、分かった。

      関係者によると、招集の可能性がある文書を所属クラブに送ることが確実だという。
      3―3で終わったハイチ戦(10日・日産ス)は2点リードから3失点。メンバーの大幅入れ替えを示唆した指揮官は約2年8か月ぶりに内田を呼び、18年ロシアW杯に向けて足場を固める。

       ハリル監督が不合格を突きつけたメンバーに代わり、11月の欧州遠征でDF内田を招集する可能性が出てきた。
      代表関係者によると、国際親善試合ニュージーランド戦(6日・豊田ス)、ハイチ戦でも「内田(の所属クラブ)には(招集の可能性を記した)レターを送っていた」と明かした。
      その上で「この2試合で結果を出せなかった。11月も招集候補に挙がるのは間違いない」と断言した。

       今回の2試合で、ハリル監督はDF植田(鹿島)、GK中村(柏)を除く22人を試したが、収穫は2得点のMF倉田(G大阪)くらい。
      2点をリードしながら3―3に終わったハイチ戦後、怒り心頭。会見で「長年監督をしているが、こんな試合は見たことがない」と酷評。
      ロッカールームでは「こんな内容では次の試合(欧州遠征)のメンバーに残らない選手の方が多い」と突き放した。

       メンバーの再考で、まず注目されるのが内田だ。15年6月に右膝を手術。
      長いリハビリを経て、今季ドイツ1部シャルケ04から2部ウニオン・ベルリンに移籍し、9月10日のデュッセルドルフ戦でリーグ戦に復帰した。
      今回は若手、国内組のテストを優先したため代表への招集は見送られたが、持ち味の戦況を見極める判断力、1対1など勝負に徹するプレーはハリル・ジャパンに必要な要素だ。

       内田は10年南アフリカ、14年ブラジル大会と2度のW杯でメンバー入り。
      シャルケ04時代のCL出場を含め、豊富な国際経験は日本を支える力になる。15年3月のウズベキスタン戦以来、約2年8か月ぶりとなる代表復帰の実現には、11月までに多くの試合に出場し、復活を印象づけるのが条件。
      ハリル監督は弱点の1つ、手薄なサイドバックの修正を内田で解消できるか。決断が注目される。

       ◆内田 篤人(うちだ・あつと)1988年3月27日、静岡・函南(かんなみ)町生まれ。29歳。2006年に清水東高から鹿島入りし、右サイドバックとして07~09年のリーグ3連覇に貢献。
      08年北京五輪代表。19歳でA代表に初選出され、W杯は10年南アフリカ大会、14年ブラジル大会に選出。10年7月にドイツ1部シャルケ04へ移籍し、17年7月から同2部ウニオン・ベルリン所属。
      国際Aマッチ74試合2得点。ドイツ1部104試合1得点。同2部2試合無得点。176センチ、62キロ。

       ◆ハリル・ジャパンの右サイドDF 初戦となった15年3月27日の親善試合・チュニジア戦(2〇0)は酒井宏が先発し、内田が後半39分から途中出場。内田は同31日の親善試合・ウズベキスタン戦(5〇1)で先発し、計2試合に出場。
      先発が最も多いのは酒井宏(20試合)、続いて酒井高(12試合)。長友も1試合務めた。国内組で臨んだ15年8月の東アジア杯は、遠藤が2試合、丹羽大輝(広島)が1試合に先発。原口が途中出場で起用されたことも。

      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171011-00000293-sph-socc
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      引用元: ・【サッカー】内田篤人、ブラジル&ベルギー戦で2年8か月ぶり招集へ 崩壊DF陣の救世主に

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      1:  2017/10/12(木) 05:27:34.07 ID:CAP_USER
      多くのバッシングを受け昨年、東京都知事の地位を退いた舛添要一氏。今年5月には『都知事失格』(小学館)を発刊し、都政時代の回想やポピュリズム政治の危険性を訴えるとともに、ツイッターのアカウントも開設し、希望の党の小池百合子代表の批判を展開している。

      舛添氏は知事を退いてからの1年間、雌伏の時を過ごしていたが、言論活動を再開した思いはどこにあるのか。そして小池氏が展開する劇場型政治について、危険性やナチスとの共通点を指摘しているが、その真意などを聞いた。

      ナチスの宣伝手法と酷似

      --小池氏は、都知事と党代表の二足のわらじは可能だと言っていますが、すでにその弊害は出ています。実際、可能なのでしょうか。

      舛添 私は「新党改革」の党首も務め、朝から晩まで多忙な都知事の業務を行いましたが、いずれかに専念しなければ不可能です。

      --小池氏の周辺を取材しますと、一様に「小池氏は風を読むのがうまい」と評する声が聞かれます。

      舛添 その通りです。小池氏は都知事としての手腕は失格ですが、その場のパフォーマンスはうまいです。小池氏もマスコミ出身ですから、マスコミを操縦することに長けています。自分がマスコミに露出し、サービスすることによって、希望の党の票が上向くと判断しているのでしょう。だから、新聞、テレビ、週刊誌も小池氏のもとにむらがっています。

      本来であれば、政治は政策で勝負すべきです。たとえば、今回の選挙では消費税増税の問題がありますが、ほとんどと言っていいほど議論になっていません。「パンとサーカス」理論で言えば、小池氏はサーカス興行主であり、マスコミはそのPR部隊です。しかし、今回に限っては裏目に出た面もあります。

      --小池劇場の潮目が変わったのは、小池氏がいわゆる「排除の論理」を持ち出したことと関係していると感じます。

      舛添 小池氏の政治手法は、ナチスの宣伝大臣だったヨーゼフ・ゲッベルスにそっくりです。ナチスの宣伝方法をまねたのかと思えるほど似通っています。小池氏は、民進党リベラル派だけではなく岡田克也氏、野田佳彦氏も排除したのは、自分より優秀な人材に来られると、希望の党の運営がやりにくいと判断したためでしょう。

      アドルフ・ヒトラーは大変、演説がうまく、聴衆に合わせて演説内容も変化していっています。ヒトラーの「ニュルンベルク演説」も、当時はテレビがなかったので、大衆はラジオで聴き入っていました。その結果として、ナチスの独裁を許してしまった。

      いま、小池氏がテレビを活用することによって劇場型政治を行っているところは、ナチスのプロパガンダを再現しているのです。ですから、小池氏の宣伝手法に決して騙されてはならないと心より忠告したいのです。

      ただし、やや悲観的なのは、若い人は新聞も購読していません。ネットからのニュースかテレビで情報を得ています。ドイツのワイマール共和国時代の人々は、新聞をよく読んでいました。そこに大きな違いがあり、ナチスのとき以上に小池劇場の台頭を許してしまう下地が整っている環境があるのです。

      『都知事失格』を読めば、小池劇場がおかしいというのは理解できるはずですが、今の人は本を読まないので大変、心配しています。劇場型政治は今や「パンとサーカス」の源になっています。

      --都民ファーストの会の音喜多駿、上田令子両都議が離党しました。

      舛添 両都議は、都民ファーストの運営方針を「言論・行動統制」だと批判していますが、小池氏と最初から行動を共にした都議が、ナチスと比較する私の論考の正しさを証明してくれたと考えています。

      --ナチスはユダヤ人を虐殺しました。一方、小池氏の施策では在日コリアンをはじめとする外国人に対して、自民党よりも厳しい姿勢で臨んでいるようにも見えます。

      舛添 小池氏は聞き心地の良いメッセージを発信します。かつては在日コリアンを排斥する活動家とも付き合いもあり、さすがに具合が悪いということでホームページから削除しましたが、右翼にとって都合の良い政策であれば、それも受け入れるという姿勢です。

      http://biz-journal.jp/2017/10/post_20884.html

      >>2以降に続く)
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      引用元: ・【舛添要一】私を失脚に追い込んだのは嫌韓派・嫌中派 オリンピックを行う都市でヘイトスピーチが蔓延しているなど、とんでもないこと

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