1: 2017/10/31(火) 18:15:47.24 ID:CAP_USER9
      11月10日のブラジル戦と11月15日のベルギー戦に向けた日本代表メンバーが31日に発表された。
      その中で、これまで招集された経験が豊富な本田圭佑、香川真司、岡崎慎司の3人が落選している。

      その理由についてヴァイッド・ハリルホジッチ監督は「他の選手を選んだということ。それはテストするため。ただ、その選んだ選手たちのパフォーマンスは良いですよ。
      今、名前の挙がった選手たち(本田、香川、岡崎)は前回の合宿で評価していない。
      やはり、彼ら本来のパフォーマンスを見せることが出来ていないと言うこと。
      そして、他の選手よりも良いパフォーマンスを出し続けてくれればここにもちろんいることになります」とコメント。

      改めて初招集された長澤和輝の名前を出し「例えば長澤は最近見ていて、A代表でどうなるかという興味が湧きました。
      もちろん、他の選手のパフォーマンスが高ければここにいますから。
      私の就任1日目の会見でも言いましたけど、各自が戦って席を勝ち取らなければならない」と語っている。

      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171031-00238325-footballc-socc
      10/31(火) 16:05配信

      引用元: ・【サッカー】本田・香川・岡崎が衝撃の落選! 理由は「本来のパフォーマンスを見せてないから」

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      1:  2017/10/31(火) 20:26:20.49 ID:CAP_USER9
      2017-10-31

      ■「好きな宮藤官九郎ドラマランキング」TOP10

      1位 あまちゃん(2013年)
      2位 流星の絆(2008年)
      3位 木更津キャッツアイ(2002年)
      4位 池袋ウエストゲートパーク(2000年)
      5位 タイガー&ドラゴン(2005年)
      6位 ゆとりですがなにか(2016年)
      7位 ごめんね青春!(2014年)
      8位 吾輩は主婦である(2006年)
      9位 11人もいる!(2011年)
      10位 ロケット・ボーイ(2001年)

      調査方法:10~60代の男女を対象に、株式会社CMサイトが行ったインターネットリサーチ結果を集計。
      有効回答者数:3,664名
      調査日:2017年10月8日


      ■第1位:あまちゃん

      「非常に愉快で楽しいドラマでした」「家族全員が面白いと言って欠かさず見てました」「現代的で、どこか間が抜けている感じが癒されて好きです」

      1位は今やクドカン脚本の代表作となった
      2013年・NHK連続テレビ小説「あまちゃん」でした!

      今までクドカンドラマを見ていなかった50~60代の層の人たちも、こぞってテレビの前に集まった超・超・人気作!!
      「あまちゃん」では能年玲奈さん(現:のん)が一躍人気女優になったほか、今大人気の俳優・若かりし福士蒼汰さんも出演。このようにクドカン作品で育ってきた役者も数多くいますね。

      ■第2位:流星の絆

      「あのシリアスな原作をよくぞあそこまで笑いに持ち込んだ」「内容的にはシリアスなのに所々に笑えるところがあったりして…新しいドラマだと思った。それでも最後はやっぱり涙してしまう」「今まで観たドラマの中で、とても印象に残っている」

      2位は2008年のドラマ「流星の絆」。
      主演は二宮和也さん(嵐)、錦戸亮さん(関ジャニ∞)、戸田恵梨香さん。

      原作は東野圭吾さんの推理小説なのですが、
      こちらも「池袋ウエストゲートパーク」同様に、原作とは性格や設定がアレンジされ、笑いの要素をとりいれるなどクドカン流!!

      それにしても東野圭吾の推理小説に笑いを取り入れるなんて…改めてクドカンにしかできないことじゃないかと思います。

      ■第3位:木更津キャッツアイ

      「今でも観るくらい好き」「木更津は、キャスティングも良かったと思う!」「衝撃的だった。映画も最高!」

      キャッツ!ニャー!
      宮藤官九郎脚本。
      3位は草野球ドラマ・2002年の「木更津キャッツアイ」!

      ぶっさん(岡田准一)、バンビ(櫻井翔)、マスター(佐藤隆太)、アニ(塚本高史)、うっちー(岡田義徳)など、あだ名を見るだけでも懐かしい…!
      さらに古田新太さん演じるオジーや、阿部サダヲさん演じる猫田など。サブキャラまで強烈!!!

      野球の表と裏にかけて、ストーリーも表(本編)と裏(巻き戻して別時系列でネタバラシを見せる)の構成にするなど、実験的な面白さもあるドラマでした。

      (以下略、全文はソースをご覧ください。)


      http://rankingoo.net/articles/entertainment/20171030-2/3

      引用元: ・【ドラマ】「好きな宮藤官九郎ドラマ TOP10」…10~60代3,664名に調査!

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      1:  2017/10/30(月) 13:36:32.73 ID:CAP_USER9
      いまから30年前のきょう、1987(昭和62)年10月30日、NECホームエレクトロニクスが家庭用ゲーム機「PCエンジン」を発売した。定価は2万4800円。

      no title


      任天堂のファミリーコンピュータ(ファミコン)の一人勝ちの時代にあって、それに対抗すべく他社もこぞってゲーム機を出した。
      PCエンジンもその一つで、ゲームメーカーのハドソンと、通信・情報機器メーカーのNECが組んで開発された。

      ハドソンはファミコンにソフトを提供して大きな儲けを得た。
      しかし同時に、ソフト開発のレベルがファミコンのCPU(中央演算処理装置)の能力を超えてしまい、
      いくらゲームクリエイターがクオリティの高いものをつくろうとしても、ファミコンでは実現できなくなっていた。
      そこで、独自にCPUを開発することを思い立つ。ここからハドソンが設計し、セイコーエプソンが製造して完成したのが「HuC62」という高性能のCPUだ。

      ハドソンはこのHuC62を用いて何かできないかと、いくつか取り引きのあるメーカーに持ちかけたところ、NECが関心を示す。
      このころNECでは、パソコンビジネスが情報処理事業グループに引き継がれ、それまでパソコン開発に携わっていた開発者たちが子会社のNECホームエレクトロニクスに出向していた。
      彼らのあいだではメモリにCD-ROMを採用した家庭用ゲーム機の開発の機運が高まっていたが、
      同社には安いハードウェアをつくるための設計力がなく、思うように進んでいなかった(滝田誠一郎『ゲーム大国ニッポン 神々の興亡』青春出版社)。そこへ舞いこんだハドソンからの話は、まさに渡りに船だった。

      no title


      こうして生まれたPCエンジンは、動作が、同じ8ビット機でありながらファミコンの4倍ものスピードを誇ったといい、迫力ある画像、リアルなサウンドを実現して話題を呼ぶ。
      結果的に、PCエンジンは任天堂の市場を脅かすまでにはいたらず、国内出荷台数は約392万台と、1990(平成2)年に発売されたファミコンの後継機「スーパーファミコン」の1700万台超にはとてもおよばなかった。
      しかし、1994年に『ときめきメモリアル』が社会現象を巻き起こすまで、発売から7年ものあいだ“現役”であり続け、ファミコンに比肩する長寿を保つことになる(多根清史『日本を変えた10大ゲーム機』ソフトバンク新書)。

      http://news.livedoor.com/article/detail/13819079/
      2017年10月30日 7時0分 文春オンライン


      引用元: ・【話題】ご存知ですか? 10月30日はゲーム機「PCエンジン」が発売された日です

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