1:  2017/10/12(木) 17:42:42.96 ID:CAP_USER9
      高校受験を希望しながらも経済的な理由から塾に通えない中学生に、塾代などに使えるクーポンを提供するプロジェクトを、東京・渋谷区と複数のNPOなどが協働して立ち上げた。

      この「スタディクーポン」プロジェクトは、インターネットを通じたクラウドファンディングで1000万円を目標に寄付金を集め、
      その資金をもとに、貧困家庭の学生たちに学習塾や家庭教師代に使えるクーポンを提供する試み。

      渋谷区内に住む中学3年生が対象で、来年度からひとりにつき20万円分のクーポンを提供する計画。
      渋谷区の長谷部区長は、「区内の公立中学校の生徒の中でも、就学援助を受けている家庭が約3割ある」として協力を呼びかけた。

      渋谷区・長谷部健区長「親の所得で自分の夢を諦めることは避けてほしいという、そうならないサポートをしていきたいと思っている」

      このプロジェクトへの寄付金は、来月末まで募集するという。

      http://news.livedoor.com/article/detail/13738575/
      2017年10月12日 15時51分 日テレNEWS24
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      引用元: ・【社会】貧困家庭に“塾代クーポン”提供へ 渋谷区

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      1:  2017/10/12(木) 18:33:55.80 ID:CAP_USER9
      10月11日、タレントの坂上忍とお笑い芸人・ヒロミがMCを務める「犯人に告ぐ!盗聴盗撮 怒りの追跡バスターズ第3弾」(TBS系)が、約3時間にわたり放送された。

      その中で目玉となった事件は「300通の脅迫文を送り続けた卑劣なストーカー男! 追跡すると番組史上最大のどんでん返しが待っていた!! 坂上忍が真相を追及!! ストーカーの正体は弟だった!」というものだ。

      事件の概要は、1年間で300通もの脅迫状が送られてきた既婚者女性が、探偵事務所に相談。
      そして、相談を受けた探偵と番組スタッフがタッグを組み、犯人を追い詰めるというもの。そして犯人は、女性の夫の友人と判明したのだが……。

      ところが実際には、売名を目論んだ探偵がシナリオを書き、探偵の実弟が犯人役、その妻が被害者女性を演じていただけのことだった。つまり、TBSはこの探偵に騙されていたというオチだった。

      しかし、この展開に視聴者は「このヤラセ番組マジふざけんな!」「この茶番はひどい」「テレビ局がハメられた!って設定のストーリーなのね。
      やるならもっと上手いの書けよ」「視聴者舐めんな!」「テレビで流す必要ある? 本当に騙されたのなら局内で解決すればいいのに。時間を返せ」
      「騙されたならお蔵入り企画だよね」「これ、結構問題があるよね。BPO動いてくれ」などと怒り心頭だ。

      テレビ誌ライターも「視聴者が怒るのも当然」と番組サイドを非難する。

      「TBSで不定期に放送している恵俊彰MCの特番『緊急!公開大捜索』は、実際に行方不明者の身元が判明したり、公開捜査の結果、犯人が出頭するなど、いい結果を出してきた。
      それなのに、同じ局でこんな内容を放送するとは、愚行としか言いようがない。他の番組まで“ヤラセなのか”と誤解を与えかねません」

      今回ばかりは、視聴者をバカにするなと言いたい。

      http://dailynewsonline.jp/article/1364409/
      2017.10.12 18:14 アサジョ
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      引用元: ・【テレビ】TBS「怒りの追跡バスターズ」に「酷い茶番」「時間を返せ」と視聴者激怒!

      【【テレビ】TBS「怒りの追跡バスターズ」に「酷い茶番」「時間を返せ」と視聴者激怒! 】の続きを読む

      1:  2017/10/09(月) 12:53:16.43 ID:CAP_USER9
      https://www.cnn.co.jp/business/35108476.html

      ニューヨーク(CNNMoney) 米日用品大手のダブは8日、フェイスブックに
      掲載した広告を巡り、黒人女性の表現の仕方に問題があったとして謝罪した。

      問題の広告はボディーウォッシュを宣伝する内容で、黒人女性が茶色いTシャツを
      脱ぐと白人女性になり、次にベージュのTシャツを脱ぐと3人目の女性が現れる。
      6日にダブのフェイスブックに掲載され、翌7日に削除された。

      ダブは8日の声明で、「不快感を生じさせたことを心からお詫びする。我々は、
      視聴者を侮辱する一切の行為や画像を容認しない」と強調。ツイッターにも謝罪の
      コメントを掲載した。

      この広告に対しては、起業家のナオミ・ブレーク氏(29)が6日にフェイスブックを
      通じてダブに懸念を伝えるとともに、自身のアカウントにもスクリーンショットを掲載。
      フェイスブックやツイッターで瞬く間に広まった。

      ダブはユニリーバ傘下の日用品メーカーで、美容品の宣伝では社会性を意識して、
      幅広い体形や年齢や人種のモデルを登場させている。

      そうした取り組みが評価される一方で、過去にも肌の色が異なる3人の女性を
      登場させた広告を巡って人種差別的と批判されたことがあった。


      黒人女性が茶色いTシャツを脱ぐと白人女性に
      no title

      【【海外】黒人女性が茶色いTシャツを脱ぐと白人女性になるボディーウォッシュの広告が大炎上。米日用品大手のダブが謝罪 】の続きを読む

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