1: 2018/01/18(木) 17:59:59.94 ID:CAP_USER9
                東    決まり手    西
      旭大星  (3勝2敗) ●  寄り切り. ○ 朝乃山  (5勝0敗)
      石浦    (3勝2敗) ●  寄り切り. ○ 竜電    (2勝3敗)
      大奄美  (2勝3敗) ●  押し出し. ○ 豊山    (2勝3敗)
      錦木    (2勝3敗) ●  叩き込み. ○ 大栄翔  (4勝1敗)
      阿炎    (3勝2敗) ○ 引き落とし ● 輝      (3勝2敗)
      豪風    (1勝4敗) ○ 突き落とし ● 大翔丸  (2勝3敗)
      琴勇輝  (4勝1敗) ○   突き出し . ● 蒼国来  (2勝3敗)
      松鳳山  (4勝1敗) ○ 引き落とし ● 千代丸  (3勝2敗)
      安美錦  (1勝4敗) ● 突き落とし ○ 千代の国(1勝4敗)
      千代翔馬(4勝1敗) ○ .下手投げ. ● 魁聖    (2勝3敗)
      栃煌山  (4勝1敗) ○  叩き込み. ● 勢      (1勝4敗)
      隠岐の海(1勝4敗) ●  寄り切り. ○ 遠藤    (4勝1敗)
      宝富士  (3勝2敗) ○  押し出し. ● 荒鷲    (2勝3敗)
      正代    (2勝3敗) ○ .下手投げ. ● 逸ノ城   (1勝4敗)
      貴景勝  (2勝3敗) ● 引き落とし ○ 阿武咲  (2勝3敗)
      御嶽海  (5勝0敗) ○  押し出し. ● 玉鷲    (2勝3敗)
      北勝富士(1勝4敗) ●  押し出し. ○ 高安    (4勝1敗)
      豪栄道  (4勝1敗) ●  寄り切り. ○ 栃ノ心   (5勝0敗)
      白鵬    (2勝3敗) ■   不戦   □ 琴奨菊  (2勝3敗)
      鶴竜    (5勝0敗) ○  寄り切り. ● 千代大龍(0勝5敗)
      嘉風    (2勝3敗) ○  押し倒し. ● 稀勢の里(1勝4敗)

      全勝:鶴竜、御嶽海、栃ノ心、朝乃山

      今日の中入り後の結果
      http://www.sumo.or.jp/ResultData/torikumi/1/5/

          明日の横綱・大関戦
      大関  豪栄道 -  嘉風   前二
      小結  阿武咲 -  高安   大関
      前三 千代大龍-稀勢の里 横綱
      横綱   鶴竜  - 琴奨菊  前二

      引用元: ・【相撲】大相撲一月場所五日目 栃ノ心力相撲5連勝!豪栄土 稀勢3連敗…嘉風連日金星 鶴竜完勝・御嶽も好内容5連勝 白鵬休場

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      1: 2018/01/14(日) 14:14:37.60 ID:CAP_USER9
      いま日本の社会は、大きな転換点を迎えている。格差拡大が進むとともに、巨大な下層階級が姿を現わしたからである。その数はおよそ930万人で、就業人口の約15%を占め、急速に拡大しつつある。それは、次のような人々である。

      平均年収はわずか186万円で、貧困率は38・7%と高く、とくに女性では、貧困率がほぼ5割に達している。

      貧困と隣り合わせだけに、結婚して家族を形成することが難しい。男性では実に66・4%までが未婚で、配偶者がいるのはわずか25・7%である。女性では43・9%までが離死別を経験していて、このことが貧困の原因になっている。生活に満足している人の比率も、また自分を幸せだと考える人の比率も、きわだって低い。

      健康状態にも問題がある。4人に1人は健康状態がよくないと自覚している。心の病気を経験した人の比率は、他の人々の3倍近い2割に上っている。そして多くが、「絶望的な気持ちになることがある」「気がめいって、何をしても気が晴れない」「自分は何の価値もない人間のような気持ちになる」と訴える。

      暗い子ども時代を送った人が多い。いじめにあった経験をもつ人が3割を超え、不登校の経験者も1割に達し、中退経験者も多い。支えになる人も、少ない。親しい人の数は少なく、地域の集まりや趣味の集まり、学校の同窓会などに参加することも少ない。そして将来の生活に、過半数の人々が不安を感じている。

      どんな人々か。パート、派遣、臨時雇用など、身分の不安定な非正規雇用の労働者たちである(技能職・建設職など)。仕事の種類は、マニュアル職、販売職、サービス職が多い。平均労働時間はフルタイム労働者より1-2割少ないだけで、多くがフルタイム並みに働いている。

      資本主義社会の下層階級といえば、かつてはプロレタリアート、つまり労働者階級と相場が決まっていた。自営業者などの旧中間階級を別とすれば、資本主義社会を構成する主要な階級は、経営者などの資本家階級、専門職・管理職などの新中間階級、そして労働者階級であり、労働者階級は最下層のはずだった。

      ところが同じ労働者階級であるはずの正規雇用の労働者は、長期不況にもかかわらず収入が安定し、貧困率も低下してきている。労働者階級の内部に巨大な裂け目ができ、非正規労働者は取り残され、底辺へと沈んでいったのだ。

      新しい下層階級=アンダークラスの誕生である。アンダークラスはこれまで、とくに米国で、都市の最下層を構成する貧困層を指す言葉として使われてきた。しかし格差が拡大するなか、日本にも正規労働者たちとは明らかに区別できるアンダークラスが誕生し、階級構造の重要な要素となるに至ったのである。こうして生まれた新しい社会のあり方を「新しい階級社会」と呼ぼう。

      2015年に全国の1万6000人、2016年に首都圏に住む6000人を対象に行なった調査の結果、資本主義のメインストリームに位置する資本家階級、新中間階級、正規労働者という三つの階級の間には格差や差異が依然として存在するものの、これらとアンダークラスは、あらゆる点で異質であることが明らかになった。

      全文はURL先で
      http://gendai.ismedia.jp/articles/-/53945

      引用元: ・【話題】平均年収186万円…日本に現れた新たな「下層階級」の実情

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      1:  2018/01/14(日) 12:53:03.35 ID:CAP_USER9
      藤井聡太四段が澤田真吾六段に勝ち8強、午後に準々決勝で佐藤天彦名人と初対戦へ、勝者は2/17に準決勝で羽生竜王と対戦

      朝日新聞デジタル
       第11回朝日杯将棋オープン戦の本戦トーナメントが14日午前10時から名古屋市東区の東桜会館で行われ、中学生棋士の藤井聡太四段(15)が1回戦で澤田真吾六段(26)に54手で、佐藤天彦名人(29)が永瀬拓矢七段(25)に156手で勝った。両者は同日午後2時から行われる準々決勝で対戦する。デビューして1年余の中学生と将棋界の頂点に立つ名人の初顔合わせが実現した。

       対局後、藤井四段は「早指しらしくどんどん踏み込んで攻めていけたのがよかった。次も気を引き締めて、いい将棋が指せるように頑張りたい」と話した。

       朝日杯将棋オープン戦は全棋士と女流棋士、アマチュア代表が出場する公式戦。一昨年にプロになったばかりで初出場の藤井四段は1次予選、2次予選を突破して、史上最年少で本戦に進出した。13日には羽生善治竜王(47)がベスト4に一番乗りしており、午後の対局の勝者は、2月17日に東京で行われる準決勝で羽生竜王と対戦することになる。(村上耕司)

      https://www.asahi.com/sp/articles/ASL1G3QVRL1GUCVL002.html?iref=comtop_8_03

      引用元: ・【将棋】藤井聡太四段が澤田真吾六段に勝ち8強、午後に準々決勝で佐藤天彦名人と初対戦へ、勝者は2/17に準決勝で羽生竜王と対戦

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